18件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

弘前市議会 2020-03-06 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 6日)

雪不足百沢スキー場及びそうまロマントピアスキー運営状況についてお聞きいたします。  3項目めは、日本中が経験したことのない現状にある新型コロナウイルスへの市の対応策についてであります。  政府は毎日、新規の対策方針を出しております。ここ2週間ほどどうするかが最重要の要であります。

弘前市議会 2019-12-20 令和元年第3回定例会(第6号12月20日)

委員より「買い入れする車種は、そうまロマントピアスキーに合った形のものとなっているか。」との質疑に対し「岩木山百沢スキー場で運用している圧雪車を参考に、標高等地形条件も考慮して検討したものである。」との理事者答弁でありました。  このほか、製造企業等について関連質疑が交わされたところであります。  審査の結果、本案は、原案のとおり可決いたしました。  

弘前市議会 2019-12-13 令和元年第3回定例会(第5号12月13日)

内訳といたしましては、弘前運動公園弘前市民体育館及び弘前市立温水プール石川など16施設につきましては、公益財団法人弘前体育協会指定管理者となっており、岩木山総合公園岩木山百沢スキー場及びそうまロマントピアスキーの3施設につきましては、一般財団法人岩木振興公社、南富田町体育センターにつきましては、特定営利活動法人スポネット弘前岩木川市民ゴルフ場につきましては、特定営利活動法人リベロスポーツクラブ

弘前市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第4号 6月21日)

当初は、そうまロマントピアスキー地理的距離も近いことからリフト料金共通券方式を採用したものの、そうまロマントピアスキーの一部シーズン券が値上げになったことから利用者が激減したとの情報がありました。昨シーズンはその状況を踏まえ、試験的にそうまロマントピアスキー専用シーズン券を設け、誘客増に向けた対策をしたとお聞きしております。  

弘前市議会 2016-03-17 平成28年第1回定例会(第6号 3月17日)

次に、議案第30号は、岩木山百沢スキー場観光施設から社会体育施設へ変更するとともに、試験的にそうまロマントピアスキーと共通してリフトを使用できることとするなど、所要の改正をするものであります。  審査の過程で、委員より「共通リフト券を発券することで、そうまロマントピアスキー利用者数がどうなると見込んだのか。また、現状をどのように分析し、利用者数や売り上げを見込んだのか。」

弘前市議会 2016-03-04 平成28年第1回定例会(第5号 3月 4日)

そこで質問ですが、既に社会体育施設である弘前市そうまロマントピアスキーと、今度新たに社会体育施設に移行する岩木山百沢スキー場の変わっていく方向性についてお伺いをするものであります。  最後の質問は、りんご公園リニューアル進捗状況についてであります。  弘前市のりんご産業の象徴であるりんご公園リニューアルが26年度から始まり、市民関心度は高まっております。  

弘前市議会 2016-02-19 平成28年第1回定例会(第1号 2月19日)

議案第30号は、弘前岩木山百沢スキー場条例及び弘前市星と森のロマントピア条例について、岩木山百沢スキー場社会体育施設とするとともに、そうまロマントピアスキーリフトの使用を共通化するなどしようとするものであります。  議案第31号は、弘前児童館条例について、弘前草薙児童館及び弘前三和児童館を廃止しようとするものであります。  

弘前市議会 2014-09-12 平成26年第3回定例会(第5号 9月12日)

現状社会体育施設であるそうまロマントピアスキーそれから現状観光施設である岩木山百沢スキー場とでは具体的な違いということ、その辺を明確にお願いしたいと思います。 ○副議長藤田隆司議員) 市民文化スポーツ部長。 ○市民文化スポーツ部長(蒔苗貴嗣) 私のほうからお答えをしたいと思います。  

弘前市議会 2013-12-13 平成25年第4回定例会(第5号12月13日)

観光振興部長高木伸剛) 岩木山百沢スキー場につきましては、指定管理関係、そうまロマントピアスキーと、あともう一つ岩木山総合公園一つのグループとして指定管理公募を受けてございます。その理由でございますけれども、これについては、社会体育施設関係で再三10年の理由、申し上げましたとおりの理由で10年の公募となったということでございます。  以上です。

弘前市議会 2010-03-24 平成22年第1回定例会(第5号 3月24日)

との質疑に対し「岩木山百沢スキー場指定管理している岩木振興公社が、平成22年度からそうまロマントピアスキーにおいても指定管理者となったことから、一体として管理することにより、人件費削減等が図られ、より効率的な運営が可能となることから、その効果を今後指定管理料に反映できるものと考えている。」との理事者答弁でありました。  

弘前市議会 2007-12-12 平成19年第4回定例会(第3号12月12日)

教育委員会の所管するスキー場東目屋スキー場、そうまロマントピアスキーの2施設があります。東目屋スキー場昭和62年に建設され、そうまロマントピアスキーについては昭和47年に村営スキー場として開設され、平成2年にそうまロマントピアスキーとして現在の規模に改修し、主に地元の方々に利用され現在に至っております。  

弘前市議会 2007-09-13 平成19年第3回定例会(第4号 9月13日)

先般の御答弁の中に公認会計士に検討をいただいているということでしたので、岩木山百沢スキー場、直営になっている岩木山総合運動公園ロマントピアスキーこのほかにもまだまだたくさんの懸案事項があると思われます。できるだけ早く、早期に統一をしていただくことを提案をして私の質問を終わりたいと思います。  ありがとうございました。 ○副議長(一戸兼一議員) 暫時休憩いたします。   

弘前市議会 2007-09-11 平成19年第3回定例会(第2号 9月11日)

さて、昨年の合併に伴い、当市はこれまでの東目屋スキー場、高長根レクリエーションの森に加えて、旧岩木町の岩木山百沢スキー場、旧相馬村そうまロマントピアスキー二つを加え、現在、四つスキー場を所有しております。そして、厳しい財政の中からこの四つスキー場に税金を投入しております。  

弘前市議会 2006-03-13 平成18年第1回臨時会(第2号 3月13日)

○34番(栗形昭一議員) 第5条で規定してあるということですが、これはやはり天文台等ということでなく、やはりスキー場、この施設のところに、そうまロマントピアスキーとうたってありますので、これを明確に入れることが必要ではないかと思うのですが、それで天文台等というのは、別表第1のところに入っておりませんです、スキー場というのは。

  • 1