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461件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 りんご園防風網張替支援事業補助金は、気象災害によるリスクの回避及び災害に強い園地づくりを推進するとともに、良品質なリンゴの安定的な生産を確保することを目的に、国の果樹経営支援対策事業では補助対象になっていないリンゴ園の防風網の張りかえに要する経費を支援するものです。   もっと読む
2018-09-21 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月21日-04号 保育士資格等支援事業、ハイリスク妊産婦アクセス支援事業、障がい者のスポーツ施設利用料無料化、仮称・みなと体験学習施設の整備事業などは、市民、関係者から歓迎の声が寄せられており、評価をいたします。  しかし、社会的弱者と言われる市民に対しての施策は不十分ではないでしょうか。当市の国保滞納世帯数や特養ホーム入所待機者数、そして児童虐待相談件数は高い数字で推移しています。 もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 このように全身の病気のリスクを高める元凶であります。50歳以上の男性の死亡者の5人に1人、女性の死亡者の7人から8人に1人は喫煙が原因とされ、吸わない人に比べ余命が10年短くなるとの報告もあります。ましてや妊娠、出産への悪影響は言わずもがな、乳幼児突発死症候群の発症リスクを高め、子の聴覚障がいにも影響があるとの疑いが報じられております。たばこには寸分の益もないことは明白であります。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 女性は妊娠する年齢が高くなるほど、妊娠に伴う産科合併症としてさまざまなリスクが高くなり、出産に至る確率が低くなっていくことが明らかにされています。不妊治療を受けた方の中には、不妊に関する正しい知識がなく、知らなかったことから、妊娠を希望した際、治療を受けることになった方や、治療の時期がおくれて効果が出にくくなった方などがいらっしゃいます。   もっと読む
2018-09-06 青森市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06 そのため、本市では、1つには、地域包括支援センターの専門職が、認知症などのリスクのある高齢者に対して行う見守り。2つには、民生委員・児童委員、町会・町内会の役員、住民ボランティア等が、日常生活の中で近隣の高齢者に対して行う見守り。3つには、民間事業者が、日常業務の中でかかわる高齢者に対して行う見守りという3つの見守りを中心に、高齢者の異変を察知し、必要な支援につないでおります。   もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 GAPとは、先ほど工藤議員が申し上げましたように農業生産工程管理のことで、持続可能な農業生産活動を確立するため、適切な農薬の使い方、土壌や水質などの環境保全、農場で働く人の安全確保など、農業生産にかかわるあらゆるリスクの低減に向け、生産工程を管理し、改善していく取り組みのことでございます。   もっと読む
2018-06-18 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月18日−一般質問−02号 事業内容といたしましては、特定健康診査データ及び診療報酬明細書から、糖尿病が重症化するリスクの高い医療機関未受診者や治療中断者に対し、医療機関への受診を促し、重症化予防につなげていく取り組みであります。また、かかりつけ医と連携し、糖尿病性腎症で治療中の患者のうち、医師の判断により保健指導を行い、腎不全、人工透析への移行を防止してまいります。   以上です。 もっと読む
2018-06-13 八戸市議会 平成30年 6月 民生協議会-06月13日-01号 次に、計画策定による効果でございますが、1つ目として、地震、津波等の災害が起こっても、さまざまなリスクを想定した対応が可能となることから、減災につなげることができるものと考えております。  2つ目として、住民や民間事業者等の安全、安心に対する意識をさらに喚起できるとともに、地域の連携協力が促進されることで、災害対応力の向上が図られるものと考えております。   もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 函館市で実施されております魚種転換支援事業補助金は、イカ加工業者が今後の不漁や原材料高を見据え、経営上のリスク分散対策として加工魚種転換を行うに当たり、新商品の開発や、これに伴う製造機械等の導入及び改修などの設備投資に取り組む経費の一部を補助することにより、イカ加工業者の経営基盤を安定化し、地域経済の活性化を図るため、平成30年度に創設されたと伺っております。   もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 また、再接種の必要性についてでございますが、小児がん等の患者が骨髄移植や抗がん剤治療を行った場合、それまでの定期接種で獲得した免疫が低下もしくは消失するため、感染症へのリスクが高まることになります。そのような特別な事情にある場合は、感染症の発症予防や重症化予防のため、再接種をすることが造血細胞移植学会ガイドラインにおいて推奨されております。 もっと読む
2018-03-23 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月23日-06号 議案第3号平成30年度八戸市立市民病院事業会計予算では、院内保育所の利用状況・定員、ハイリスク妊産婦への対応、劇的救命・ドクターカー等の現状についてであります。  以上が各議案に対する主な質疑であります。  続いて、議案第1号、議案第47号、議案第63号、議案第81号及び議案第83号並びに議案第84号を採決に付した結果、賛成多数をもって原案のとおり可決されました。   もっと読む
2018-03-22 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号 この特定危険方式は、リスクの予見が困難なことや、補償の総合化を図ることを目的に、平成34年産以降から廃止されること。十和田市内では8戸の農家が特定危険方式で加入していることなどの説明を受けました。   また、別の日には、請願者の願意を確認するために、請願紹介議員の出席を求め、説明を受けました。    もっと読む
2018-03-16 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月16日-05号 一般会計の第4款のところでもお聞きしたのですけども、ハイリスク妊産婦のアクセス支援、今年度から市が行って、ハイリスクの妊産婦、また新生児が、いわゆる青森の県病であったり、また、弘大附属の病院に通院しなければならない。 もっと読む
2018-03-14 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第6号 3月14日) ここで、委員より「合葬墓の利用に際しては、心情にかかわるため訴訟のリスクもあることから、窓口の対応をしっかりしていただきたい。」との要望意見が出されたところであります。  委員より「プロポーザルにおいて、地下のカロートよりも地上モニュメントを重視したのか。」との質疑に対し「市民の目につくことから、地上モニュメントは重要であるが、決して地下のカロートを軽視したわけではない。」 もっと読む
2018-03-13 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号 最後にハイリスク妊産婦アクセス支援事業についても、今年度から実施されている事業かと思いますが、去年の4月1日から始めて、今までのこの支援事業の利用件数について、まずお伺いしたいと思います。 ◎石藤 健康づくり推進課長 お答え申し上げます。  ハイリスク妊産婦アクセス支援事業は、県のハイリスク妊産婦アクセス支援事業の実施に伴い、今年度から実施した事業でございます。   もっと読む
2018-03-09 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号 それから、今回常勤医師の要件緩和ということも打ち出されておりまして、その中でハイリスク分娩管理加算というものがあるのですけれども、医師、これまで3名という、当院も3名でなければならないという部分で来ているのですが、その常勤加算が3名の数字から2名ということになったのです。 もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 また、リスクのありそうな妊婦さんが17%ということで、ぜひ大事に支援の継続をお願いしたいと思います。   事業の効果として、この訪問により産後鬱の傾向が30%減少したということで、大変うれしい効果でございます。妊婦のときに訪問されるということは、市民としてなれていないと申しますか、何で来るのというふうに思う方がいらっしゃると思います。 もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 相対的に公債費がふえていくと、一般財源との兼ね合いの中で、借り入れの場面では事業選択の幅を広げる財源になりますが、逆に償還という返済の場面では、その返済の額を都合よく、恣意的に減らすことのできない極めて硬直性の高い義務的な経費となって、当該年度の予算編成において事業選択の幅を狭めてしまうリスクが伴います。 もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 お酒とたばこが一緒になれば、がん以外の病気もそうですが、リスクがさらに高まるということは医学的にも証明されております。そういったことで、がんの発症のリスクがより高まるようなイベントに市がかかわっているということに、この健康づくりを進める中で整合性がとれないのではないかと思います。 もっと読む
2018-03-05 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号 こうした中、市長におかれては、このたび政策公約に大規模自然災害に対する平時からのリスクマネジメントとして、国土強靱化地域計画を策定することを掲げており、その取り組みを評価する次第であります。また、八戸圏域連携中枢都市圏においては、その連携事業として、平成30年度から国土強靱化地域計画推進事業を新たに位置づけ、8市町村合同で国土強靱化地域計画の策定に取り組むと伺っているところであります。   もっと読む