15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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弘前市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第3号 2月28日)

今後、有望なエリアと考えているのは、タイマレーシアなどの東南アジアからの誘客であります。特にタイは、当市における宿泊客数東南アジア圏では第1位となっていることから、さらなる誘客を図るため、昨年12月にタイ旅行業協会観光振興に関する相互連携協力協定を締結したところであります。  

弘前市議会 2018-02-27 平成30年第1回定例会(第2号 2月27日)

その中でも、当市なりわいづくりの軸となる農林・観光・商工の3分野が連携した取り組みの一つとして、海外における販路開拓観光PR目的として、台湾マレーシア物産展を開催し、当市のさらなる認知度向上や新たな販路開拓誘客促進を図っております。  当市といたしましては、地域産業のより一層の活性化につながるよう、今後も各関係団体との連携を図りながらりんご産業の発展に向けて取り組んでまいります。  

青森市議会 2017-03-23 平成29年第1回定例会(第9号) 本文 2017-03-23

現在、アジア圏では、韓国フィリピン、インドネシア、マレーシア、ネパール、カンボジア、ベトナム、ラオス、シンガポール北マリアナ諸島オーストラリアニュージーランド、バヌアツ、中華人民共和国のマカオ、ニューカレドニアにカジノがあるそうです。シンガポール韓国での統合型リゾートカジノの状況がテレビで報道されていました。

青森市議会 2016-06-10 平成28年第2回定例会(第3号) 本文 2016-06-10

アジアの学生が多いんですけれども、マレーシア、ベトナムタイにはOBによる青森の同窓会もある。そうしたつながりと今の留学生という、資源という言い方は失礼ですけれども、彼ら、彼女らに活躍していただける場をもっとつくって、なおかつ協力をしてもらうという、そういう意味でも国際交流協会的な、国際交流情報センター的なものが青森市には必要だと思います。

弘前市議会 2016-03-04 平成28年第1回定例会(第5号 3月 4日)

○市長(葛西憲之) 弘前りんご輸出拡大プランでは、重点取り組み対象として台湾タイベトナムを設定し、販路拡大チャレンジ対象としては香港、中国シンガポールマレーシアなどを設定しております。最大輸出先であります台湾については毎年、台南市にて青森りんご最大産地弘前フェアを開催し、弘前りんご販売促進を図ってございます。  

十和田市議会 2014-11-18 11月18日-一般質問-02号

平成20年には、グリーンツーリズムとして県内初となる台湾からの修学旅行の受け入れをスタートさせ、現在ではタイマレーシアの方々の受け入れも行っているところです。  農業体験受け入れ者数は、平成15年の60名から平成20年には291名へと増加し、東日本大震災の影響により一旦は大きく落ち込みましたが、その後はまた順調に推移して、今年度は300名の受け入れを予定しているところです。

弘前市議会 2014-09-10 平成26年第3回定例会(第3号 9月10日)

インバウンド対策については、県と連携しながら取り組んでいくことが効果的であることから、今年度は引き続き東アジア圏へのプロモーションを実施するとともに、近年訪日客数が伸びてきており青森県においても取り組みに着手したタイマレーシア、ベトナムなどの東南アジア地域オーストラリアなどからの誘客可能性について、現地マーケット動向調査情報収集を進めるとともに、県と連携して効果的なプロモーションを行ってまいります

青森市議会 2012-12-11 平成24年第4回定例会(第7号) 本文 2012-12-11

また、ことし1月からは、交渉参加条件であります既に参加している国からの同意を得るため、各国との個別の交渉を続けており、これまでシンガポールマレーシアなど6カ国から同意を取りつけている一方で、アメリカオーストラリアニュージーランドとの事前協議はまだ妥結していないところであります。  

弘前市議会 2012-12-06 平成24年第4回定例会(第4号12月 6日)

海外への出展に対しては、現在のところ市としての支援制度はございませんが、国の事業を活用し、フランスで開催されている国際インテリア見本市メゾン・エ・オブジェやロンドンで開催された商談会工芸品を出展しているほか、日本貿易振興機構マレーシアで開催した展示・輸出商談会にも市内業者が出展している事例があります。  

十和田市議会 2011-03-07 03月07日-一般質問-02号

TPPは、2006年にシンガポールニュージーランドチリ、ブルネイの4カ国が締結した経済連携協定がその始まりであり、2008年にアメリカオーストラリアペルーベトナム交渉参加を表明し、8カ国による拡大交渉がスタートし、その後マレーシア交渉参加、現在は9カ国で交渉を行っており、ことし11月のアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議までの交渉妥結が目指されております。  

青森市議会 1998-12-08 旧青森市 平成10年第4回定例会(第4号) 本文 1998-12-08

ことしは、マレーシア、フランスなど5カ国から5人と日本人の計6名が、8月下旬から12月までの約4カ月間守谷町に滞在、移転のために空き家となった小学校校舎を利用した、もりやまなびの里内のアーカススタジオを拠点に、オープンスタジオやアーチストによるレクチャーとワークショップなどの創作活動を行っている。

青森市議会 1998-12-07 旧青森市 平成10年第4回定例会(第3号) 本文 1998-12-07

タイマレーシア、フィリピンなどの亜熱帯地方にもインフルエンザは流行しますが、時期は5月から7月に集中し、大流行はしないとされています。これは雨季のシーズンは湿度が高いために、空気中に飛散したウイルスは水滴となって地面に落ちてしまう。こうした気象条件が大流行にならない原因のようであります。ウイルスが好むものは低温と低湿度、そして人間たちの密集する場所。

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