15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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青森市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-18

市道平和台1号線は、津軽新城駅前道路ボトルネックで、車両同士の相互の通行や歩行者に対しても狭く大変でありましたが、数年かけてお願いしたところ、拡幅工事車道も歩道も確保でき、今では通勤・通学に喜ばれております。しかし、見道寺手前のS字カーブの最初の上り坂部分がボトルネックで狭くなっております。  そこで質問いたします。

青森市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 2018-06-12

それでは順次再質問してまいりますが、まずキャッシュレス決済についてでありますけれども、この推進のためにはもちろんキャッシュレスで支払える場所、いわゆる事業所、実店舗、それとキャッシュレスで支払う利用者双方がふえるということが必要なんですけれども、現状は使えるところが少ないというのがボトルネックになっています。  

八戸市議会 2015-09-07 平成27年 9月 定例会−09月07日-02号

しかしながら、現況の河原道踏切は車道幅員が4メートルと狭く、対面通行ができないため、特に通勤時間帯などには渋滞が発生している状況であり、このボトルネックの解消が急務となっております。このため、市では、当該踏切における円滑な車両交通の確保を目的として、車道幅員を6.5メートルに拡幅し、2車線化する踏切の拡幅事業に着手しているところでございます。  

弘前市議会 2015-06-24 平成27年第2回定例会(第3号 6月24日)

平成25年12月議会で取り上げた道路除雪についての答弁は、一般除雪にロータリー除雪車を追従させる方式では、交通量が多く道路幅員が部分的に狭くなるボトルネック路線や雪置き場までのアクセス道路及び通学路などから選定するものとして、追従除雪に使用する小型ロータリー除雪車の保有台数、オペレーターの人数及び作業効率を勘案して約45キロメートルで実施するとのことで、降雪状況に応じて一般除雪三、四回に1回の頻度で

弘前市議会 2014-12-11 平成26年第4回定例会(第4号12月11日)

昨年度から実施しております追従除雪は、除雪ドーザによる早朝除雪と同時にロータリ除雪車を追従させることにより、間口の寄せ雪の軽減やボトルネック箇所の早期解消、通学路等の幅員の確保に効果を発揮するものであり、市民の皆様から、うちの前の道路でもやってほしいという声をいただいております。  

弘前市議会 2013-06-20 平成25年第2回定例会(第4号 6月20日)

なお、当該団地にかかわらず除雪対策につきましては、道路パトロールの強化とボトルネック箇所など早目早目の除排雪作業により対応するとともに、今年度策定予定の雪対策総合プランの中で検討を加え、さらなる充実を図ってまいりたいと考えております。  以上であります。 ○議長(田中 元議員) 健康福祉部長

八戸市議会 2013-03-05 平成25年 3月 定例会-03月05日-03号

当市の場合ですと、現状、相談の窓口、お店は開いておりますけれども、そこに来店をしなければ情報がとれませんよと受け身が主体、そればかりではないかとは思いますけれども、基本そういう姿勢であるということでありましたので、その情報収集と早期発見に差が出るボトルネックであるということをここで指摘させていただきます。  

青森市議会 2011-09-28 平成23年第3回定例会[ 資料 ] 2011-09-28

1 「津軽新城駅前の市道は狭く、朝の通勤、通学のラッシュ時には危険な状況であるので、拡幅す  べきと思うがどうか」との質疑に対し、「津軽新城駅前の市道平和団地1号線は、一般県道津軽  新城停車場線から平和団地につながる道路幅員約8.5メートルの路線であり、現在県で拡幅工事を  施工している区間から西側約30メートルの部分については、道路幅員約5.0メートルと狭く、歩道も  なくボトルネック状態となっていることは

弘前市議会 2009-12-09 平成21年第4回定例会(第4号12月 9日)

今後は、特に危険ボトルネック箇所の早期対応と町会、PTA及び学校関係者との協働作業の充実を図ってまいりたいと考えております。  次に、(4)冬期バリアフリー道路整備指針の策定についてお答えします。  高齢化社会の進展により、冬期における道路交通障害の解消は重要な課題であり、市民行政が一体となった推進が求められております。  

八戸市議会 2008-09-11 平成20年 9月 決算特別委員会-09月11日-02号

これは、退避所そのものは、新しい橋とは別に――昔からもそうなんですけれども、現在でも、橋の中央でお見合いしてというふうな感じで、非常に混雑というかボトルネックになっているという現実がございました。  橋をつくるにしても、まだまだこれから長期間かかりますので、その間は今の古い橋を利用しなければならないということで、それでは橋の端っこと言いますか、笹ノ沢側のほうに退避所をつくりましょうと。

青森市議会 2008-03-10 平成20年第1回定例会(第4号) 本文 2008-03-10

しかし、青森市に来てみて思ったのは、市内は道路が広いんですが、これから出る部分、例えば国道7号や、空港有料道路、また、浅虫方面の国道4号など、真ん中は広いんですけれども、出ていくのも入ってくるのもまさしくボトルネックという表現のように外の部分が非常に狭いという感じがいたしました。  私、きのう五所川原市のエルムの街に行って思ったのは、大釈迦地区から鶴ケ坂方面に曲がる車が非常に多い。

青森市議会 2004-03-11 旧青森市 平成16年第1回定例会(第4号) 本文 2004-03-11

筒井地区は、県道、環状バイパス、堤川に囲まれた三角地帯で、工事が未完成となっているこの箇所がボトルネックになっており、早い時期の改善を求めるものであります。3つの工区に分けて事業が計画、推進されていますが、進捗状況や計画の概要、供用開始の見通しを示していただきたい。  

青森市議会 2001-09-11 旧青森市 平成13年第3回定例会(第4号) 本文 2001-09-11

このように、公園内東西通路への車両通行につきましては、一定の渋滞緩和効果が期待されますが、一方、実験結果からは、合浦公園周辺部の交通渋滞は沢田橋交差点ボトルネックとなっていることがわかったところであり、交通渋滞の緩和を図るためには、合浦公園内東西通路への車両通行のみならず、沢田橋交差点における円滑な交通処理が必要であると考えられることから、本市といたしましては、沢田橋交差点の改良に向け、今後とも県

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