106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-03-11 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号

その後、平成27年度から並行してですけれども、新興国向けの取り組みということで、ベトナムを中心としてASEANに輸出するという取り組みをしてきております。  その後、平成28年度、新たにですけれども、メーカー独自の取り組みを支援するということで海外販路拡大支援事業補助金を設けまして、企業の皆さんがそういった商談会に参加するときに助成をしてきたということでございます。  

青森市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-04

4つ目は、なぜ失踪者がふえているのかということですけれども、失踪者の聴取票2870人のうち4割がベトナム人です。このベトナムの方は母国に40万円以上の借金をしてくるんです。9割の方がしてきます。借金があるから劣悪な待遇であっても物が言えない、職場の移転の自由もない、従属状況でますます人権侵害が横行し、我慢できなくなり失踪してしまう。そういう状況に置かれているということです。

八戸市議会 2018-12-13 平成30年12月 広域連携推進特別委員会-12月13日-01号

圏域内企業の海外進出を支援し、販路拡大を図るもので、表の下ほどの下線部分でございますが、11月23日から25日にかけまして、ベトナムのホーチミン市内にて、販売、プロモーションを行っております。今年度これまでの取り組みにより10件、前年度からの累計では11件の取引が成立しており、そのうちの1件は、新聞でも報道されておりました三戸田子牛についてのものでございます。

弘前市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第4号12月13日)

それには当然ながら、先方もいろいろな、聞くところによると、工場が中国だ、ベトナムだと、海外出張だとか、当然ながらデザイン、版下みたいなものはもう既に手をかけてしまったと。それに対して応分の費用を負担しなければいけないというのは、私はそこは当然のことだというふうに思います。  ただ、3月末が本当にその、だったかどうか。

弘前市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号12月11日)

これはまず、相馬村農業協同組合のほうで平成27年度、それから28年度、それから株式会社森の中の果樹園の事業者が受け入れをしたものでございまして、例えば相馬村農業協同組合では、ベトナムから6名の方の外国人技能実習生を受け入れをしているということでございます。森の中の果樹園につきましては、2名ということで把握をしてございます。  

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

東南アジア航路の誘致につきまして、仙台塩釜港との連携の可能性という御質問でございますが、仙台塩釜港においては、八戸港と同様、台湾等へのポートセールスなどを展開しておりまして、ここ数年、タイやベトナムなどへのコンテナ取扱量が増加していることから、やはり直行便による航路の誘致開設を希望されているところでございます。  

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

また、外国人住民の方々の国籍につきましては全体で35カ国となっており、そのうち中国が最も多く326人で、全体に占める割合は29.6%、次いで韓国が168人で15.2%、フィリピンが164人で14.9%、ベトナムが161人で14.6%となっており、上位4カ国で全体の74.3%を占めております。  

八戸市議会 2018-03-13 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号

あれはまさに、皆さん思い出してください、ジャパンロードと言って、東奥日報で主催する記念行事として、私と、私は行きたくなかったけれども、田名部議員に誘われて、ジャパンロードをめぐる旅というものに行って、何とシャムの国ベトナムまで行ってきました。  あの当時の漆の道のルーツはシャムだったのです。それがずっと韓国とか台湾とかへ行って、是川にも来た。

八戸市議会 2018-03-07 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号

ことし1月には、ベトナムで開催された物産展にも県産食品を売り込むために、市長みずからトップセールスを展開しております。今後の国内における具体的な取り組みを伺います。  次に、東京オリンピックに向けた食材の売り込みについて伺います。  韓国で開催された冬季オリンピックでは、日本チームは過去最多のメダルを獲得するなど、大きな成果を上げることができました。

青森市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 2018-03-06

現在、アメリカ、ニュージーランド、そしてベトナムは指定園地のため100%青森県産、台湾、香港は過去の実績や現地の出入り状況から9割を超えるのが青森県産と観測されます。台湾市場においては、近年、本県以外の国内の産地も着目している状況にあります。ほか、中国、アメリカ、韓国、チリ、EUなど、世界のリンゴ産地を含め産地間の競争が激化している状況にあります。  

八戸市議会 2017-09-14 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号

また、2年ほど前から始めておりますベトナム事業においても数社。ベトナム事業は、市ばかりではなくて、県内6ないし7自治体の連携事業としておりますけれども、ジュースとかお菓子とか、そういったものが実際に取引、あるいは商談の舞台に上がっているという現状で、行ったから全てが結びつくわけではございませんが、中には商談に成功している事例もあります。 ◆三浦 委員 ありがとうございます。

弘前市議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会(第5号 6月16日)

また、りんご産業イノベーションでは、海外技術実習生の受け入れ支援を行い、現在ベトナムから14名の実習生がJA相馬村等で実習しております。そのほかに、15キログラム入りのりんご箱の効果の実証や、りんごの木本体にツリータグを設置し生産過程のデータを蓄積するなど計10件の取り組みを行っております。  

青森市議会 2017-03-23 平成29年第1回定例会(第9号) 本文 2017-03-23

現在、アジア圏では、韓国、フィリピン、インドネシア、マレーシア、ネパール、カンボジア、ベトナム、ラオス、シンガポール、北マリアナ諸島、オーストラリア、ニュージーランド、バヌアツ、中華人民共和国のマカオ、ニューカレドニアにカジノがあるそうです。シンガポール、韓国での統合型リゾートのカジノの状況がテレビで報道されていました。

八戸市議会 2017-03-08 平成29年 3月 予算特別委員会-03月08日-03号

2目商工業振興費は、103ページに参りまして、9節の企業誘致のための企業訪問、天津、上海等でのポートセールス、アメリカ等での海外販路拡大事業に係る旅費、13節の新産業団地開発整備基本計画策定等委託料、19節では中小企業災害復旧枠利子補給事業負担金、桔梗野工業用地造成事業会計経営健全化支援金、八戸港国際物流拠点化推進協議会負担金、ベトナムにおけるジャパン青森フードフェアに係る実行委員会負担金、104ページ

弘前市議会 2017-03-03 平成29年第1回定例会(第5号 3月 3日)

次に、昨年12月のベトナム出張についてお答えいたします。こちらは16日から20日にかけてベトナムを訪問したものであり、目的としては、りんご販売イベントでのトップセールス並びにベトナム農業農村開発省の大臣及び駐ベトナム日本国大使への表敬訪問であります。