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400件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 青森市議会 平成30年第4回定例会[ 資料 ] 2018-12-26 1 「第2期青森市冬期バリアフリー計画における旭町大通り線の歩道融雪整備について、今後の見込みを示せ」との質疑に対し、「同計画は、雪国固有の積雪・凍結による障害を解消し安全で快適な歩行者空間を確保するための計画だが、その中で旭町大通り線は、歩道融雪の整備計画路線として位置づけているものの、限られた財源の中で進めているため、現在、当該路線の整備時期をお示しできない状況である。 もっと読む
2018-12-26 青森市議会 平成30年第4回定例会(第7号) 本文 2018-12-26 そもそも青森駅の施設はJR東日本のものであって、そのバリアフリー化はJR東日本が行うのが筋というものです。わざわざ駅の施設にさまざまな影響を与える道路としての通路を青森市がつくるために、結果として、駅施設、駅舎を建てかえる費用も青森市が負担することになっているものです。  私たち日本共産党は、市が費用負担してまで自由通路をつくり、駅舎を建てかえることに反対の立場を一貫してとってまいりました。 もっと読む
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 1 「浅虫温泉駅のバリアフリー化に関する県との協議内容について示せ」との質疑に対し、「同駅のバリアフリー化については、平成29年7月の重点事業説明会において直接市長から知事に対し強く要望したところであり、その結果、県と市で同駅のバリアフリー整備勉強会を実施し、課題の抽出等を行い、今年度は、県とともに同駅のバリアフリー設備設置可能性調査を実施することとしており、当該調査の実施過程において、県と引き続き もっと読む
2018-09-14 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月14日-03号 現在は納車が済みまして、118両の台数は変わりないんですけれども、その中でワンステップバスは、昔からあるバリアフリー未対応のバスが8両、ワンステップバスのバリアフリー対応が35両、ノンステップバス、これは当然バリアフリー対応ですけれども、これが36両、合わせてバリアフリー対応の低床バスというのは79両あります。  以上でございます。 ◆伊藤 委員 済みません。 もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律、いわゆるバリアフリー新法においては、建築物の用途や規模など、一定の条件に該当する場合に、車椅子使用者が円滑に利用できる駐車区画を1つ以上設けなければならないとされており、障がい者等のための駐車区画の整備を促進することとしております。   もっと読む
2018-09-07 青森市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07 建設後47年以上が経過して老朽化が著しく、外壁のモルタルが剥離・損傷し、鉄筋がむき出し状態になっている箇所が目立ち、プールにおいてはでこぼこが多く、バリアフリー化されていない状況です。また、防水においては、現状、雨が降ると雨漏りする貸し室があり、バケツを置いて対応するなどしているが、抜本的な雨漏り対策はできていない現状が見えています。 もっと読む
2018-06-18 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月18日-付録 よって政府においては、心のバリアフリーであるヘルプマーク及びヘルプカードのさらなる普及推進を図るため、下記の事項について取り組むことを強く求める。                      記 1 心のバリアフリー推進事業など、自治体が行うヘルプマーク及びヘルプカードの普及や理解促進の取り組みに対しての財政的な支援を今後も充実させること。 もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律、いわゆるバリアフリー法が施行されて12年を迎えます。内閣府によるユニバーサルデザインの考え方を踏まえたバリアフリー施策の推進では、都市公園、自然公園及び河川空間等のバリアフリーの推進が掲げられ、全ての人々の健康運動や遊びの場、休息、交流の場などとなる都市公園の整備を推進しています。   もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 当市も、人口減少に伴い施設の遊休化が進んでいくことが予想されるほか、少子高齢化による小中学校の余裕教室の増加やバリアフリー化、ユニバーサルデザイン化への対応など、施設の利用状況や施設機能の変化への対応が求められています。また、建設後30年以上経過した施設が50%以上を占める中で、耐震化等の安全面での対策や施設の老朽化に対する対応も求められます。 もっと読む
2018-03-15 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号 特に公会堂は、こういうバリアフリーの考え方、ユニバーサルデザインなどは到底なかったわけで、実に段差があちこちにあるし、そして、急勾配であったりとか、楽屋などは迷路かと言われるぐらい。それで、エレベーターの設置をしていただいて、車椅子の方々も、観客席の1階と2階の間のところに行く。 もっと読む
2018-03-14 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号 ◎前田 まちづくり文化スポーツ観光部次長兼まちづくり文化推進室長 花小路の整備につきましては、先ほど申し上げました学生と一緒につくった基本計画の中では、路面のバリアフリーとか美装化のほかに、まさに建物の壁面の美化、あるいは緑化ということも提案されてございます。 もっと読む
2018-03-12 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月12日-01号 包括外部監査結果報告書には、施設の老朽化プラスバリアフリー化ということも載っております。八戸市社会福祉事業団から相談が来るのか来ないのか、それは私はわかりませんけれども、これだけ書かれていれば、市のほうから電話をかけたっていいのではないかと私は思うくらいですけれども、そこはお任せをしたいと思います。  この後、小菊荘と浩々学園はもっと古いわけです。 もっと読む
2018-03-09 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号 電柱地中化は、これまで幹線道路を中心に進められてまいりましたが、今国会において道路法を改正し、歩道も電柱地中化の対象に含めることを柱として、2020年東京五輪・パラリンピックを契機とした国内全域のバリアフリー都市化を目指しており、通行の妨げとなる電柱について地中化を義務づける方針と聞いております。    もっと読む
2018-03-08 八戸市議会 平成30年 3月 建設常任委員会−03月08日-01号 塩町のほうに向かいますと、たしか国道338号の表通りのほうは無電柱化はいたしておりませんけれども、美装化、あるいは歩道を下げる等のバリアフリー化をされていたかと思います。  あとは車道と歩道を一体化した鷹匠小路の全面インターロッキング張り、あれもくらしのみちゾーンでの整備でございます。   もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 申すまでもなく、ユニバーサルデザインとは、個人差や国籍の違いなどに配慮した全ての人に使いやすいデザイン手法であり、高齢者や障がいがある方などに配慮するという発想に由来するのがバリアフリーと言われます。これまでにも何度か取り上げてきましたテーマですが、今回は2点について質問いたします。  第1点は、カラーユニバーサルデザインです。   もっと読む
2017-12-15 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第6号12月15日) との質疑に対し「建蔽率については、地方公共団体等において公園整備費の捻出が難しいことや、公園の利活用を促進するため、民間の力を使い公園施設の整備を図ろうとするものであり、運動施設率については、運動施設のバリアフリー化等における運動施設率の増加へ対応するためである。」との理事者の答弁でありました。  このほか、市民中央広場について関連質疑が交わされたところであります。   もっと読む
2017-12-15 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第6号12月15日) との質疑に対し「建蔽率については、地方公共団体等において公園整備費の捻出が難しいことや、公園の利活用を促進するため、民間の力を使い公園施設の整備を図ろうとするものであり、運動施設率については、運動施設のバリアフリー化等における運動施設率の増加へ対応するためである。」との理事者の答弁でありました。  このほか、市民中央広場について関連質疑が交わされたところであります。   もっと読む
2017-12-12 八戸市議会 平成29年12月 定例会−12月12日-03号 本年9月には、八戸市市民による地域のまちづくりの推進に関する条例に基づく花小路周辺地区まちづくり計画を策定し、公開空地としての小路の確保や、路面の美装化及びバリアフリー化など、快適な歩行空間の形成に向けた当地区のまちづくりの方向性を定めたところであり、これを推進するため、市との間で花小路周辺地区まちづくり協定を締結いたしました。   もっと読む
2017-12-06 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日) 事業内容は、手すりの設置、段差の解消、トイレの洋式化等のバリアフリー化に要する改修費に対しての補助金が1件当たり18万円以内、居場所の賃借料や光熱水費等の運営費に対しての補助金は、開所日数に応じて年間1万円から7万円となっております。  11月末現在、5カ所が開設されており、民家や集会所等を利用した茶話会や体操、書道など自由な活動が行われ、参加者からも大変好評を得ているところであります。   もっと読む
2017-12-06 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日) 事業内容は、手すりの設置、段差の解消、トイレの洋式化等のバリアフリー化に要する改修費に対しての補助金が1件当たり18万円以内、居場所の賃借料や光熱水費等の運営費に対しての補助金は、開所日数に応じて年間1万円から7万円となっております。  11月末現在、5カ所が開設されており、民家や集会所等を利用した茶話会や体操、書道など自由な活動が行われ、参加者からも大変好評を得ているところであります。   もっと読む