8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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六ヶ所村議会 2020-06-08 令和2年 第2回定例会(第2号) 本文 2020年06月08日

もちろんこれまでも、今の状況、恐らく4番議員はご承知かと思うんですが、戸鎖の橋のほうから千歳に抜ける今のバイパス道路これも今、今年度から用水路等々の工事を着工しておりますので、いろいろな形で県としても様々な形で一つの災害に向けた道路整備改修工事に力を注いでおりますので、ただ1つは、これまでいろいろなところの様々、急カーブとか改修するということの考え方を示しているんですが、残念ながら共有地の問題によってなかなか

弘前市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第5号 3月 9日)

このうち、現在整備中の津軽自動車道事業進捗率が約60%であり、浪岡五所川原道路五所川原西バイパス道路、鰺ヶ沢道路供用済みでありますが、残りの柏浮田道路については、今年度から国において事業着手しているところであります。  津軽港の利用促進及び津軽地域経済産業の発展のためには、津軽自動車道の早期の全線供用をはじめとする物流に適した質の高い幹線道路整備が不可欠であります。

青森市議会 2011-03-04 平成23年第1回定例会(第4号) 本文 2011-03-04

モータリゼーション、車社会が進行することにより、住宅が郊外郊外へと広がり、バイパス道路が建設されました。そのバイパスができると、その周辺では開発という新たな意図やもくろみが加えられ、商業施設がひしめき合うようになりました。それは裏を返せば、農業者は土地を手放し、農地転用農業離れを加速させることとなったということでもあります。

青森市議会 2009-06-26 平成21年第2回定例会(第4号) 本文 2009-06-26

しかし、郊外へ行くと、バイパス道路沿いに大型スーパーや派手な看板の中型店が林立し、大規模ショッピングセンター優良農地跡に進出しています。休日には周辺道路で渋滞が発生し、これは地方都市のどこでも見られております。その背景には、日米構造協議でアメリカから突きつけられた規制緩和商店後継者不足があります。  

六ヶ所村議会 2007-06-15 平成19年 第3回定例会(第4号) 本文 2007年06月15日

また、新むつ小川原開発基本計画を実施するに当たり、村民に見える形で対応し、泊バイパス道路等整備基本計画に沿って進めてほしい。三沢市天ケ森地区産業立地展開エリアから除いていただきたい。  「幅広いアプローチの状況」については、外国人研究者・その家族の住環境は、隣接市町村に居住させないよう村で整備し、対応していただきたい。

青森市議会 2003-09-17 旧浪岡町 平成15年第3回定例会(第3号) 本文 2003-09-17

これは、例えばあの飛行場からのバイパス道路ができて、そしてマックスバリューという大型店ができて12時ごろまで灯がある。灯があればやはり人は集まってきます。交通道路整備をして、そしてあのような大きい店舗、核になる店舗を持ってきますと、やはり必然的にその地域には人が集まってきます。人が集まってくると当然そこの中にパーマ屋さん、床屋、そういうふうなまずは身近な商店ができてまいります。  

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