12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号 今言ったものは、そういったものが常時可能になるような構造物の補助なわけでございますけれども、南海トラフなどの問題がございまして、東京以南の地域、自治体では結構これを積極的に取り入れているようなことも聞きました。   もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 岡山県では、平成28年3月に策定した災害廃棄物処理計画があり、南海トラフ地震を想定して、災害廃棄物の仮置き場となる県有地などをリストアップしておりましたが、県は使用の可否など現状確認をしていなかったため、倉敷市真備町地区では約3割が浸水をし、家々から運び出される廃棄物の多くは行き場を失いました。地区内の国道沿いには廃棄物がうずたかく積まれ、緊急車両の通行を妨げかねない事態も招いておりました。   もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 近年、東日本大震災や熊本地震などの大規模災害が頻発し、地域防災のかなめとして消防団の重要性が増す一方で、人口減少や高齢化に伴い、団員数は各地で減少しており、懸念される南海トラフ巨大地震などに備えた人員確保は喫緊の課題になっております。政府は地震などの発生時に限定して出動する大規模災害団員を導入するよう地方自治体に求めております。   もっと読む
2017-12-11 六ヶ所村議会 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日 また、東海トラフ、東南海トラフなどが近い将来に巨大地震を引き起こす危険性も指摘され、さらにはこれ以外にも地震や津波、巨大台風、集中豪雨、ゲリラ豪雨など、発生する可能性は極めて大きいと考えられる。   もっと読む
2017-03-01 八戸市議会 平成29年 3月 定例会−03月01日-04号 その計画の目的には、今切迫している首都圏の直下型地震や南海トラフ地震が発生した場合に、早期復旧だけではなく、代替輸送の手段の確保として、同時災害が起きにくく、代替地となり得る北陸の港湾整備局の管内、そこでの物資輸送体制の構築が示されています。   もっと読む
2014-03-05 八戸市議会 平成26年 3月 定例会−03月05日-04号 今後、直下型地震や南海トラフなどの大規模な地震発生に備えるために、全国的な建築物への耐震改修の促進が一層進められております。県内においても、東日本大震災以降、活断層における議論はとどまることはなく、地震においてはさまざまな事態が危惧されるような状況であります。むつ市民体育館におきましては、耐震診断で基準値を下回り、使用できなくなるという事態が発生しました。 もっと読む
2013-06-10 六ヶ所村議会 平成25年 第2回定例会(第2号) 本文 2013年06月10日 加えて申し上げますと、いわば南海トラフ、言葉が間違っていたらごめんなさい。私も記憶がちょっとこのごろ遠くなっているものですから。「これはどういうことだ」と、直接権威ある方に聞いたことがあります。そうしたら東海、それから東南海、それから南海の3つの断層があると、海底の中に。それが連動して動いたときのことを想定していわば南海トラフと言っているんだと。 もっと読む
2013-03-06 八戸市議会 平成25年 3月 定例会−03月06日-04号 その後、平成17年の法改正を経まして、今般の東日本大震災の発生や、さらには首都直下型地震や南海トラフ地震などの大規模な地震の発生に備えるため、国では建築物の耐震化を一層促進することを目的に、今国会に改正法案の提出を目指しております。  この改正法案では、昭和56年5月以前に建てられました大規模建築物に耐震診断を義務づけ、平成27年末までに実施することとされております。 もっと読む
2013-03-04 八戸市議会 平成25年 3月 定例会−03月04日-02号 首都直下型地震や南海トラフの巨大地震の発生が懸念される中、行政に一層の対策が求められそうであります。  国や自治体の防災対策は全く進んでいないとの回答が7%、余り進んでいないは52%。今後強化すべき防災対策は、災害直後の救助・救援・医療活動が最多の67%、次いで被災者の生活支援58%、食料や水などの備蓄30%。 もっと読む
2012-09-11 八戸市議会 平成24年 9月 定例会−09月11日-03号 まず、防災行政についてでございますけれども、東日本大震災の教訓を生かして、また今後予想されます南海トラフ大地震であるとか、首都直下型地震に対して備えていくという取り組みは各自治体で出ているように伺っております。   もっと読む
2010-12-14 八戸市議会 平成22年12月 定例会−12月14日-03号 これまでちきゅうが掘削作業をした地域は、ケニア沖、オーストラリア北西大陸棚、沖縄沖、南海トラフ地震発生帯掘削計画の熊野灘、そして八戸沖の5カ所であり、複数回の掘削は熊野灘と八戸沖だけであります。  次回の掘削は科学研究としては世界新記録となる海底から約2200メートルを掘り進める計画であります。 もっと読む
2002-12-11 八戸市議会 平成14年12月 定例会−12月11日-04号 しかしながら、その発生源の相模トラフの変動も70年周期説が過ぎてしまい、今、識者によって諸説が論じられているようであります。  また、1978年(昭和53年)に発生した宮城県沖地震は予想されていた位置からずれており、近々に大地震の発生するおそれありと、そのことに対する取り組みもまた強化されているようであります。  このように、各都市では先行して地震対策が講じられております。   もっと読む
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