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該当会議一覧

弘前市議会 2019-12-20 令和元年第3回定例会(第6号12月20日)

今般、報道されました職員情報データの流出につきまして、現在の状況について御報告させていただきます。  市役所における内部調査につきましては、関係職員への聞き取り調査、東奥日報社より提供いただきましたデータファイルの確認・分析作業、類似するデータを保有する職員の特定作業、パソコンや共有ハードディスクなどへのアクセス記録の調査、外部からの侵入形跡の有無など多方面から調査を行っております。  

八戸市議会 2019-12-13 令和 1年12月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会−12月13日-01号

◎河原木 まちづくり文化スポーツ次長兼長根屋内スケート場副館長兼国体室長 期待したものがちょっとなかったり、部分的になかったりとか、ウエブ関係のデータの収集が曖昧だったりという、余り我々がこういうのを欲しいというものではなかったということで御理解いただきたいと思います。  

八戸市議会 2019-12-13 令和 1年12月 観光振興特別委員会-12月13日-01号

VISITは今伴走者ということで、自分らはプレーヤーになるのではなくて圏域の事業者に寄り添って、そういったいろいろなさまざまなデータであったり最新の情報を使って、この八戸圏域全体で観光を通して物産を通して稼ぐというか、物産振興、観光振興を図っていくという部分がありますので、いかに圏域の皆さんに求められるか部分が大事になってくるかと思いますし、マスコミの方々とかも含め連携をして取り組んでおりますので、

弘前市議会 2019-12-12 令和元年第3回定例会(第4号12月12日)

対策総合プランの改訂作業のおくれにつきましては、今後の融雪施設整備の方向性を示す上で根拠となる既存施設データ検証・整理が必要となったものであります。  平成31年第1回定例会におきまして、雪対策総合プランの改訂の主なポイントとして、除雪困難者への支援、融雪施設整備の方向性、市民への情報発信のあり方を検討する旨御説明申し上げております。

八戸市議会 2019-12-12 令和 1年12月 民生常任委員会-12月12日-01号

その後、まだ現在書類の提出がおくれたりとか、あと判こがないとか不備があった職員もございまして、それから加えて現在育休で休職している職員とか、あと退職者に対する支給事務を現在進めているところでございまして、240名にプラスしてあと60名から80名前後、最終的には最終支給は300人から320人程度で、支給額はデータ上から推計する数字としては4500万円程度になるのではないかと考えてございます。  

八戸市議会 2019-12-12 令和 1年12月 総務常任委員会-12月12日-01号

この業務は、税務署から発送されてきます確定申告書のデータ入力業務を委託するものでございます。委託期間が令和2年1月から令和2年4月までと年度をまたぐことから、債務負担行為を令和元年度から令和2年度まで、限度額167万9000円で設定するものでございます。  以上で説明を終わります。 ◎橋本 教育部次長教育総務課長 それでは、補正予算及び説明書の12ページをごらんください。  

弘前市議会 2019-12-11 令和元年第3回定例会(第3号12月11日)

このように、近年は災害が多発してきており、全国どこの地域においても、これまでに経験したことがない災害がいつ発生してもおかしくない状況にあり、弘前市においても、気象庁アメダスデータを見ますと、1時間降水量や日降水量の上位10位のデータを見ますと、ここ10年の割合が多くなってきており、確実に降雨強度は増してきており、改めて防災減災への備えをしっかりとしておかなくてはならないと感じております。  

八戸市議会 2019-12-11 令和 1年12月 定例会-12月11日-04号

結論を先に述べれば、地域経済社会プラットフォームとして地域共通ポイント事業や電子版地域通貨軌道に乗せることが肝要であり、フィンテックの機能面である消費動向を初めとしたデータ収集、活用機能に着目し、地域みずからがステークホルダーの理解、承諾を得ながらデータ活用が実現できた地域は、より一層富める地域として発展していく可能性を高めるであろうとの報告がされております。  

八戸市議会 2019-12-09 令和 1年12月 定例会−12月09日-02号

各年度ごと4月、10月時点のデータを伺います。  第2点は、保育士等の現状についてです。  まず、八戸市内の保育士等養成校の卒業生の方々の2018年度の進路状況について伺います。市内、市外で保育士になっている方々の人数と保育士になっていない方々の人数等を伺います。  次に、保育士等確保の状況について、不足実態もあわせて伺います。  

六ヶ所村議会 2019-12-09 令和元年 第6回定例会(第2号) 本文 2019年12月09日

同調査研究報告書では、子供たちの進路、発達をめぐる環境の変化について、数々のデータをもとに分析し、「職業観・勤労観の育成が不可欠な『時代』を迎えた」とし、学校における教育活動が「生きること」や「働くこと」と疎遠になり、十分な取り組みが行われていないのではないかとの世論からのご指摘もございます。  そこで、本村の学生に対するキャリア教育の実施状況に関して、次の2点について伺います。  

八戸市議会 2019-11-21 令和 1年11月 総務協議会-11月21日-01号

市ホームページの管理運営に使用している現行システムは、平成25年8月の稼働から約6年が経過しシステムの老朽化が進んでいることから、今年度新たにシステムを導入するもので、現在当市の仕様に応じたシステムを構築をしつつ、現行ホームページの掲載データを新しいシステムに移行しているところでございます。  

八戸市議会 2019-10-21 令和 1年10月 総務協議会-10月21日-01号

なお、取り組み項目の詳細につきましては、平成元年度版の冊子のデータを別途資料としておつけしておりますので、後ほどごらんいただければと思います。  最後に、6の結果の公表でございますが、市ホームページ及び本館1階の市政情報コーナーにおいて実施することとしております。  以上で説明を終わります。 ○高山 委員長 ただいまの報告について、皆様のほうから御質問ありませんか。  

八戸市議会 2019-09-12 令和 1年 9月 決算特別委員会-09月12日-02号

実態調査に伴いまして1次調査で空き家候補を各データ等で抽出して、それから、1次調査では簡易調査といって、物件の外観その他を調査して、2次調査において詳細な調査をして、利活用可能と判定される部分が279件、一部改修して利活用可能が223件、危険空き家に移行すると思われるものが7件という調査結果を出したものでございます。  以上でございます。 ◆伊藤 委員 ありがとうございます。

弘前市議会 2019-09-10 令和元年第2回定例会(第3号 9月10日)

○15番(今泉昌一議員) では、そうするとすぐすぐの話ではないということでございますので、私もすぐすぐではない理想的な話を申し上げますが、やっぱり行く行くは各学校、全学校の蔵書データ共有できるようにしてはいかがでしょうかと。つまり、今度、野口英世を勉強する、うちの学校にはこれしかないけれども、あっちの学校にはもっとこんな本もある。

八戸市議会 2019-09-10 令和 1年 9月 定例会−09月10日-03号

また、個人情報政府企業に筒抜けになることで国民への管理統制が強まり、人権が脅かされる可能性はもちろんであり、データが漏えいした場合の被害も大きくなると、日本弁護士連合会なども各方面で指摘をしています。  日本共産党は、マイナンバー制度の導入時から国民主権の理念に反すること、国民権利制限、監視する業務を自治体労働者が担わされることから、一貫して反対してまいりました。