9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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青森市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 2017-12-05

その際、計画策定に当たって、公共交通機関利用者が何を求め、どういう箇所に行きたいのか、交通機関としてどうしてほしいかなどなどを聞き取り、行政としてそのニーズをどこまで反映することができるか、また、市民の皆さんにどこまで協力してもらえるのかなどを議会や地域ごとの話し合いを行ってきたこと、さらには、地域住民協力体制地域によっては国の9割補助でタブレットを高齢者世帯に配付し、デマンドバスの要請と生存確認

青森市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 2017-09-06

その解決方法として、民間バス会社タクシー業界を含めて、現在の路線バスとは違うサービスの提供の仕方など計画で方針を示したいとありますが、運行効率化、あるいは民間活用と理解をいたしますけれども、例えばコミュニティバスとか、デマンドバス、デマンドタクシー活用も検討していくという前提と考えてよろしいでしょうか。

青森市議会 2014-12-05 平成26年第4回定例会(第2号) 本文 2014-12-05

ですから、そういうことを考えていきますと、エリア内のデマンドタクシーだとか、あるいはデマンドバスこういった部分も含めて導入する考えはないかということがまず1点です。  もう1点は、市民バスの問題です。以前からもちょっと述べさせていただいたこともあるんですけれども、本来、市民バスというのはフィーダー路線のみということになっていました。

青森市議会 2011-06-28 平成23年第2回定例会[ 資料 ] 2011-06-28

さらに、浪岡のコミュニティバスは、運行経費に  対し総収入が1割に満たない状況であり、経営が非常に困難であると思うが、デマンドバスのよう  な形態にすると経費はどのようになるのか」との質疑に対し、「バス広告には、大きなものではボデ  ィへのフルラッピングの1台100万円から小さいものであれば月に200円から300円の広告もある。

青森市議会 2011-03-24 平成23年第1回定例会[ 資料 ] 2011-03-24

また、地域実態把握の中でバス運行  及びタクシー営業圏域状況把握・整理を行うとのことだが、地域交通診断による処方箋(案)  の中のタクシー事業者によるデマンドバス運営との関係はどのようになっているのか」との質疑  に対し、「住民懇談会の開催も地域公共交通診断と同様、地区ごとに開催することと考えている。

青森市議会 2011-03-03 平成23年第1回定例会(第3号) 本文 2011-03-03

そこで、新公共交通システムについては、今後、地域公共交通診断による処方箋(案)5点について行うことになっており、その中で民間バス事業者等によるコミュニティバス運営タクシー事業者等によるデマンドバス運営、さらには多様なサービスへの対応では、デマンドタクシーにまで言及しております。このことは行政のみでは推進することはできません。

青森市議会 1999-09-21 旧青森市 平成11年第3回定例会(第6号) 本文 1999-09-21

1.高齢者や子どもに優しいバス運行が求められていることから、平和台デマンドバス方式によるバス運行を導入し、住民の利便を図ることができないか。また、小型バスの購入も視野に入れながら運行方法の調査を実施する考えはないかとの質疑に対し、現在はラッシュ時の乗客の乗り残しを防止するため、できるだけ大型車両を配車し、利用者の需要に対応しているところである。

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