11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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青森市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-02-28

学校運営協議会には、委員とあわせてコミュニティスクールディレクターが存在するということでありますけれども、事務局機能を含めて、その役割は多分とても重要になっていくと思います。  それ以外に、これまでは小・中学校で活動してきた学校支援コーディネーターの皆さんがいらっしゃいます。

青森市議会 2009-12-02 平成21年第4回定例会(第2号) 本文 2009-12-02

国際芸術センター青森で行っているアーティストインレジデンス事業の展開や学術文化に関する情報収集アーティストたちとの交流を含めた招聘交渉等のさまざまな業務を行う館長職でございますが、芸術分野における総合的なディレクターとしての資質が求められますことから、本市の新しい芸術文化を醸成するという一翼を担っていただくべく、現在に至るまで東京を拠点に芸術活動をされております浜田氏が館長となってございます。

十和田市議会 2008-09-16 09月16日-一般質問-02号

リアルデザイン」には、ロン・ミュエクの大きなおばあさんが表紙に載り、この美術館に行きたい、個性的な建築は気になる存在のようで、アートディレクターの菊地さんという人がさっそく十和田へ飛んでということで、作品の紹介と建築家西沢立衛さんとが現代美術館についての対談等が14ページにわたって掲載されております。「芸術新潮」には、森と泉とモダンアートということで、12ページにわたって掲載されております。

青森市議会 2004-03-11 旧青森市 平成16年第1回定例会(第4号) 本文 2004-03-11

ですから、お祭り広場プロデューサーではなくて、正確には「ビームで貫通およびマッドコンピューター」演出あるいはディレクターと書かれなければなりません。作品の1つを演出しただけなのです。これをもってお祭り広場プロデューサーというのは余りにも誇大なすりかえではないでしょうか。館長という立場にある者が、うその経歴を青森人名事典に載せるという行為は、市民だけでなく県民を欺くものです。

青森市議会 2001-06-13 旧青森市 平成13年第2回定例会(第3号) 本文 2001-06-13

お尋ねのアーティストインレジデンス事業における招聘アーチスト選考についてでありますが、工房の開館の2002年北方都市会議INあおもりの関連イベントとして行う北方都市若手アーチストにつきましては、工房ディレクター浜田剛爾氏に選考をお願いすることとし、直接北方の各都市に出向いていただくこととしております。  

青森市議会 2000-12-05 旧青森市 平成12年第4回定例会(第4号) 本文 2000-12-05

たまたま前に、浜田ディレクターとお話ししたときに、あの周辺の森の中につくった作品をずっと設置していて、その森の中をめぐっているとそういう作品に出会う、そういうものにしたいというふうなお話、私はこれはすごくいいなと思ったんです。というのは、よく箱根美術館だとか、それから美ケ原高原美術館には、本当の野外の彫刻とか作品を置いているところがあるんですけれども、そういうところが森がないんですね。

青森市議会 1999-09-07 旧青森市 平成11年第3回定例会(第3号) 本文 1999-09-07

先ほど申し上げました芸術創作工房整備基本構想整備プログラムに基づき、工房全体を統括するディレクター確保につきましては、本基本構想策定に際し、専門家として御尽力を賜り、かつ御自身もアーティストインレジデンスに精通され、それを実践しておられる美術家の浜田剛爾氏にこの4月から御就任いただいております。

青森市議会 1999-03-12 旧青森市 平成11年第1回定例会(第4号) 本文 1999-03-12

そこで、お尋ねしますが、整備プログラムの中に、初年度は基本構想策定工房ディレクター等の確保となっていますが、この基本構想を中心的に進めていく重要な役割を担うだけに、昨年の第4回定例会で年度内に人選をしていく旨の御答弁がありました。そこで、この工房ディレクター選任状況がどのように進んでいるのか、そのことをお知らせ願いたいと思います。  質問の3点目は、教育問題です。  

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