498件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

十和田市議会 2021-12-09 12月09日-一般質問-02号

また、スマートフォンの翻訳アプリも進化しており、これらを活用し、外国人来庁者とのコミュニケーションを図ることができることなどを勘案すると、現段階では特定の職員海外研修等に派遣することは考えておらず、職員の自発的な語学力の習得に委ねてまいりたい、そのように思っております。  以上でございます。

十和田市議会 2021-06-19 06月19日-一般質問-04号

体験型返礼品は、交流人口がふえることでもありますし、また寄附者とのコミュニケーション観光促進にもつながります。そのまちとかかわって地域内で消費してくれる人たちをいかにふやすか、そして定住に結びつけるか、とても重要なポイントだと思っております。  十和田市には、食べる、飲む、泊まる、遊ぶ、乗るなど体験型の宝がたくさんあります。

十和田市議会 2020-06-17 06月17日-一般質問-02号

手話は、聞こえない人々のコミュニケーションの中で生まれ、発展してきた言語であり、コミュニケーションの手段です。大多数の人は、声を出し、それを耳で聞くことによって、つまり音声言語を使ってコミュニケーションをとっています。

十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

そして、そのために年間35時間増えますので、中学校でも文法事項、この学習内容はほとんど増加しないで、コミュニケーション能力基礎育成のためとして、各学年35時間、こちらも増えることになります。  いずれにしましても、本人、教育関係者の方だけではなくて、保護者の方の理解や協力も得ることになると思います。時間割等も増えますし。

十和田市議会 2020-03-09 03月09日-一般質問-02号

情報保障とかコミュニケーションツールとして役立てたりと、とても重要なものです。また、遠隔教育というものもこういったICTを使って、また病気療養中の子供たちの学習の確保にもなります。  ICTは、特別支援教育の充実に欠かせないものとなってきておりますが、特別支援教育におけるICT活用についてどのように取り組んでいくのか質問いたします。

八戸市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 定例会-03月05日-03号

こうした中、国が進めている過度に自動車に頼る状況から公共交通自転車などを賢く使う方向へ自発的に転換することを促すコミュニケーションを中心とした持続的な一連の取り組みであるモビリティ・マネジメント教育推進事業や運転免許証を返納された方等による自転車利用の増加への対応、VISITはちのへにおいて実証実験が行われましたHELLO CYCLINGというシェアサイクル事業における外国人観光客を含めた自転車

弘前市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 5日)

スマートグラスにはルート案内の機能はありませんので、ガイドが同行し観光案内を行うことで、旅行者とガイドとのよいコミュニケーションのきっかけとなっております。  また、市と大学との連携については、弘前大学工学部研究室がさくらまつり期間中の市立観光駐車場等の空き状況をリアルタイムで発信する社会実験平成30年度から実施しております。

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

英語の結果につきましては、過去10年間の平均をとってみますと、おおむね県平均を4ポイントほど上回っているというような状況が続いておりましたが、今年度、県平均とほぼ同程度になっているということで、今回いろいろ分析してみた結果でございますけれども、これは国の学力テストと同様に、やはり英文で聞かれて英文で答える問題に弱点があるということ、それから、例えばコミュニケーションをしている文章の中に適切な英文を組

弘前市議会 2019-12-12 令和元年第3回定例会(第4号12月12日)

学校教育推進監(奈良岡 淳) 効果についてでございますが、まず子供にとっての効果でございますけれども、コミュニケーションの楽しさというものを味わえるようになったり、あるいは自分でできることがふえたり、また人とのかかわりが広がったりということなどを通しまして、自信を持って行動するということにつながっております。  

八戸市議会 2019-12-10 令和 1年12月 定例会-12月10日-03号

今年度は、子どもと保護者の方のコミュニケーションづくりに役立つ絵本の情報提供をする新たなおすすめキッズブック事業を実施中とのことです。また、本のまち八戸ブックフェスの中で、読み聞かせのイベントなどがあって、親子90人の参加、興味がある方が参加してくださったと思うのですけれども、そういう事業も大切な取り組みです。  

青森市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第6号) 本文 2019-12-10

さまざまな声があろうかと思いますので、しっかりとコミュニケーションを図りながら、士気が低下することがないように、このまま熱意がずっと継続して、活動が充実していくようにとお願い申し上げます。  この不断の取り組みが大変いい形で伸びていって、地域でも、また職場でもリーダーが順調にふえているという数の御報告もありました。

八戸市議会 2019-12-09 令和 1年12月 定例会−12月09日-02号

また、私は今後、コミュニケーションをつくり、地域が発展をしていくためには、各地域ベルでのきめ細かな施策、また、まちづくり、子育て高齢者など各地区で市民参加をできる、議論をしながら進めるような仕組みをつくっていくことが求められていると思ってまいりました。  次に、模擬弾の事故のことについて意見を申し上げてまいります。  

青森市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第7号) 本文 2019-09-27

難聴になると、家族や友人との会話が少なくなり、会合出席や外出の機会が減り、コミュニケーション障害が起こるとされています。さらに、認知機能低下が正常聴力の人より32%から41%の悪化が見られています。厚生労働省介護予防マニュアルでも高齢者のひきこもりの要因の一つに聴力の低下が挙げられ、対策を求めています。

弘前市議会 2019-09-12 令和元年第2回定例会(第5号 9月12日)

弘前市医師会に子宮頸がんに係る意見を伺ったところ、20歳から30歳の罹患率・死亡率が増加していることから、予防及び検診は必要であると認識している、また、予防接種における国の積極的な接種勧奨の差し控えについては一時的に行っているものの、予防接種法に規定されている定期接種であり、ワクチン接種を行う医療機関では、接種される方及び保護者の方にワクチン接種の意義・効果安全性について十分な情報提供を行うなど、コミュニケーション

八戸市議会 2019-09-09 令和 1年 9月 定例会-09月09日-02号

加齢性難聴を放置しておくと、家族や友人との会話が少なくなったり、外出の機会が減ったりし、コミュニケーション障がいが起きたり、認知機能の低下も見られるとされています。介護予防の観点からも見過ごすことのできない問題だと考えます。全国的には、加齢性難聴での補聴器購入に対する助成が広がっています。また、難聴のレベルも、児童の場合は中等度の難聴でも、市が実施主体となり補聴器購入補助を行っています。