29件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

八戸市議会 2019-12-09 令和 1年12月 定例会−12月09日-02号

第3点は、バイオマスプラスチック製品のグリーン購入の状況等についてです。  当市においても、これまでグリーン購入法特定調達品目に指定されているさまざまな品目のグリーン購入をしてきております。今回は、その中でバイオプラスチック製品の採用状況を伺います。

八戸市議会 2017-09-13 平成29年 9月 決算特別委員会−09月13日-01号

◆伊藤 委員 先ほど言っていただきました災害協定であるとか、エコ消費や、グリーン購入ですか。また国際規格のISOを取得しているかとか、障がい者雇用であるとかに加えて、今の社会の情勢の中で、国あるいは市が進めている施策をより具体的に成果を上げていくように、その1つの手段としてこの工事入札などの評価項目の中につけ加えていって加点をしていくというような流れがあってよいと思うわけです。  

八戸市議会 2012-09-11 平成24年 9月 定例会−09月11日-03号

当市では、八戸市グリーン購入調達方針におきまして、公用車の新規調達時には低公害車の導入に努めることとしており、平成21年度以降に購入した公用車のうち低公害車は約8割を占めておりますが、今後も引き続き低公害車の導入を推進してまいります。  以上でございます。 ○副議長(八嶋隆 君)教育部長 ◎教育部長(芝俊光 君)私からは、世界遺産登録についてお答え申し上げます。  

八戸市議会 2011-08-19 平成23年 8月 建設協議会-08月19日-01号

グリーン購入につきましては、各部署で継続して取り組みを推進しておりますが、調査項目によってはグリーン対象商品が高価または種類が少ない等の理由で購入できず、機器類は75.56%、電気製品類は70.4%の達成率となっております。  次に、3ページの(4)の表をごらんください。  建設副産物のリサイクル、低公害建設機械の使用につきましてはおおむね良好な取り組みとなっております。  

八戸市議会 2010-07-21 平成22年 7月 建設協議会-07月21日-01号

グリーン購入率については、紙類、文具類、OA機器類は目標を達成しておりますが、機器類と電気製品類が未達成となっております。これについては、グリーン購入適応した商品が少ないことや高価であることなどがその理由となっております。  3ページ目の④建設副産物のリサイクル、低公害建設機械の使用については、すべての項目で目標を達成しております。  

八戸市議会 2009-03-02 平成21年 3月 定例会−03月02日-02号

同法の制定とともに、その下位に位置づけられる個別リサイクル法として、容器包装リサイクル法、家電リサイクル法食品リサイクル法建設リサイクル法自動車リサイクル法グリーン購入法などの法体系が整備され、以来、循環型社会形成のための取り組みが進められております。  個別リサイクル法の中でも特に容器包装リサイクル法は、家庭ごみの資源物の分別収集を義務づける最も身近な制度となっております。  

八戸市議会 2008-09-17 平成20年 9月 環境先進都市推進特別委員会−09月17日-01号

事業名は、自然エネルギー市民フォーラム――エネルギーグリーン購入と自然エネルギーの普及戦略――であり、自然エネルギーの利用拡大に有効と期待されているグリーン電力証書を活用した自然エネルギーの普及啓発を図るため、市民フォーラムの開催事業に対し12万4000円を助成いたしました。  

八戸市議会 2008-07-18 平成20年 7月 建設協議会-07月18日-01号

グリーン購入でございますが、平成19年度の実績で、紙類、文具類については横棒を引いております。これについては横に書いてございましたが、昨年度、製紙会社古紙配合率の偽装問題があったために、グリーン商品であるかどうかということが不明確になったということで、集計自体はしているんですが、実績としては表示しないというふうなことにいたしました。

八戸市議会 2008-03-05 平成20年 3月 定例会−03月05日-04号

行政ベルでは、うみねこプランに基づいて省エネ、省資源グリーン購入等々、率先行動によって大きな成果が上げられ、評価をいたしております。市民に求める前にまずはみずから範を垂れて取り組んでこられたわけですが、次のステップとして八戸市全体でストップ・ザ・温暖化の市民運動を啓発すべく3点について提言、質問をいたします。  第1点は、地球温暖化対策条例の制定についてであります。  

弘前市議会 2006-09-12 平成18年第2回定例会(第2号 9月12日)

公用車の適正配置につきましては、現在、市が所有している車両の配置のみならず、財政面から見た将来的な車両の購入計画や、購入の際のグリーン購入法に適合した車種の購入による環境面への配慮等、全庁的な視点での見直しが必要となっております。  このことから、見直しを進めるに当たり、8月7日に、管財課、総務財政課、環境保全課及び人事課から成る「公用車適正配置調査委員会」を設置しております。  

八戸市議会 2005-06-14 平成17年 6月 定例会−06月14日-03号

国は、循環型社会形成推進基本法を中心に、資源有効利用促進法、廃棄物処理法、リサイクル法グリーン購入法など関連法、個別法の整備を進めてきております。本市においても、この間、環境共生都市宣言、うみねこプラン、新エネルギービジョン、八戸市環境基本条例、直近では省エネルギービジョンなどを次々と制定し、総合的な計画としての環境立市プランを策定しています。  

青森市議会 2003-03-05 旧青森市 平成15年第1回定例会(第3号) 本文 2003-03-05

さらには、小・中学校団体・事業所等へ出向き、環境に関する講義等を行います「出張環境講座」のテーマに取り上げたり、家庭での省エネ・省資源グリーン購入など、いわば家庭版ISOの取り組みとして、日常生活の中で環境に配慮した行動に取り組んでいただく環境モニターを実施しているところでもあります。  

青森市議会 2002-06-07 旧青森市 平成14年第2回定例会(第2号) 本文 2002-06-07

じていかないと、経済社会活動の縮小を余儀なくされることから、21世紀は良好な環境の維持と持続的な経済成長を両立させるために、大量生産、大量消費、大量廃棄型の経済システムから、環境制約や資源制約への対応が経済活動のあらゆる面に組み込まれた循環型経済システムを構築することが急務であり、容器包装リサイクル法、家電リサイクル法循環型社会形成推進基本法、改正廃棄物処理法、資源有効利用促進法、食品リサイクル法グリーン

青森市議会 2002-03-28 旧青森市 平成14年第1回定例会[ 資料 ] 2002-03-28

また、小・中学校市民・事業所等へ出向き、環境に関する講義を行う『出張環境講座』、さらには、家庭での省エネルギー・省資源グリーン購入など、いわゆる家庭版ISOとして環境に配慮した行動を日常生活の中で取り組んでいただくため、昨年10月に初めて募集した『環境モニター』について、引き続きより多くの市民の方々の参加を求めていくこととしている。

八戸市議会 2002-03-05 平成14年 3月 定例会−03月05日-03号

ただいま施行されているマニフェストシステムも、ISO14001も、グリーン購入法も、PRTR法報告義務もなかったころからですから、その不法投棄総量は想像を絶するものであります。二、三日前の新聞には57万立方メートルと出ておりましたけれども……。  余談ですが、この田子町の不法投棄事件はやがて掘り返され、その経費なり再処分にかかわる費用は結局我々の税金によって処理されるということであります。

青森市議会 2001-11-30 旧青森市 平成13年第4回定例会(第4号) 本文 2001-11-30

それから、市民の方々への啓発といたしましては、このような市の率先的な取り組み状況を「広報あおもり」、あるいは青森市ホームページ、あるいは市役所ロビーやアウガなどでの環境パネル展の開催などによりまして広く市民の方々に紹介いたしますとともに、去る11月22日には、国・県との共催により、グリーン購入フォーラムin青森を開催しているところでございます。

八戸市議会 2001-06-19 平成13年 6月 定例会−06月19日-03号

国におきましては、循環型社会形成推進基本法を初めとして、容器包装リサイクル法、家電リサイクル法グリーン購入法などの法律を制定して、大量生産、大量消費、大量廃棄型の経済社会から脱却し、資源の効率的な利用やリサイクルを進めることにより、資源循環型社会の構築を目指しておるのであります。  

  • 1
  • 2