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99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月14日) これまで家庭学習用の参考書等購入費用やクラブ活動費として、月額、小学生は2,630円、中学生は4,450円、高校生は5,150円を支給しておりましたが、改正後におきましては、対象をクラブ活動費等に限定するとともに1年間に支給できる上限額が設けられまして、その範囲内での実費支給となっております。上限額は、小学生が1万5700円、中学生が5万8700円、高校生が8万3000円となっております。   もっと読む
2018-12-11 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月11日-03号 その主なものとしては、バス特別乗車証の交付、鴎盟大学の開設、地区敬老会開催や老人クラブ活動に対する補助金の支給、各地区におけるほっとサロンの開設、介護施設でのボランティア活動に対しポイントを付与するシニアはつらつポイントの実施などが挙げられます。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 変わったところが何点かあるのですが、高校の受験料の支給は原則2回可能になりますとか、小学校4年生に支給される被服費とは別に、成長によって体に合わなくなったなどの場合は、品目は限られるのですけれども、一時扶助での買いかえを認めるですとか、授業で使う笛だとか楽器の購入費は、今回、教材代で対応するようになりますだとか、学習支援費は一律支給から、クラブ活動にかかる必要な経費を後からの精算払いで支給するという もっと読む
2018-03-15 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号 今現在過渡期ですので、そういった部分を考慮しながら、地域クラブ活動になるのか、明確にはうたえないとは思うのですけれども、そういう面も十分対応できるようなしっかりとしたもの、先を見据えたものをつくっていただきたいと思います。  また、自分も非常に経験があるのですけれども、勉強が苦手であったり、どうしても学校生活になじめなくても、部活動だから輝ける子というのはやはりいるわけです。 もっと読む
2018-03-12 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月12日-01号 ヒロシマ展のときに、ある高校では、授業の一環なのか、クラブ活動なのか、しっかり確認はしていないのですけれども、みんなで展示を見に行って、レポートを作成するという取り組みもやられたと聞いています。教育という意味では、以前と違って広島、長崎への修学旅行、原爆展を見るという機会も減っていると聞いていますので、身近なところでこういう実物を見るというのは大事になってくると思います。 もっと読む
2018-03-02 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日) 現在、市内には331の町会組織があり、地域住民の交流・親睦を初め、ごみ置き場の管理、河川や公園などの清掃、ひとり暮らしの高齢者の見守り、子ども会活動、老人クラブ活動、交通安全活動、地域除雪活動など、地域住民の結束により幅広い活動を行っております。 もっと読む
2017-12-11 六ヶ所村議会 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日 村では、平成29年度から学童保育の対象を小学校6年生まで引き上げるとともに、支援員については期限付臨時職員から非常勤職員に待遇改善を行い、安定した人材確保に努めているところでありますが、雇用期間は1年間となりますので、更新する場合は勤務実績を考慮した採用、配属とし、青森県放課後児童クラブ活動指針を元に望まれる支援員の育成に努めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2017-12-06 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日) 以前は、小学生がスポーツに親しむ場はクラブ活動や部活動の学校現場が主流でありましたが、現在は部活動にかわりスポーツ少年団が主にその役割を担っております。   もっと読む
2017-09-15 十和田市議会 平成29年  9月定例会(第3回)-09月15日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号 本請願の趣旨は、1、入学準備金の支給を入学前の3月に支給してほしい、2、就学援助の認定基準は生活保護基準切り下げに連動せず、認定率を引き上げてほしい、3、クラブ活動費、生徒会費、PTA会費の支給を実施してほしい、4、就学援助金の支給を5月でなく年度初めの早い時期に支給するようにしてほしいというものであります。    もっと読む
2017-06-13 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第2号 6月13日) また、就学援助の3項目――クラブ活動費、生徒会費、PTA会費の支給拡大についてもお答えください。  以上、壇上からの一般質問を終わります。   〔17番 石田 久議員 降壇〕(拍手) ○議長(下山文雄議員) ただいまの質問に対し、理事者の答弁を求めます。葛西市長。    もっと読む
2017-06-09 青森市議会 平成29年第2回定例会(第2号) 本文 2017-06-09 10年前の2006年度の前回の実績と比べると、学習指導要領改訂でふえた授業時間や部活動、クラブ活動にかける時間の増加が勤務時間を押し上げたと言えるでしょう。教員の時間外勤務は法律などで規定されているが有名無実化、過重労働の深刻さが改めて浮き彫りになり、多くの教員が過重労働に陥っている実態が裏づけられることになりました。もはや、個人の善意と努力だけではカバーし切れないと思います。 もっと読む
2017-03-09 八戸市議会 平成29年 3月 予算特別委員会−03月09日-04号 そして、その先生を呼んで、こういう子どもが何年間も続けてきたクラブ活動なので、先生、ぜひ引率していただけないかと。いや、そういうことであれば、ふだんの練習につくことはできませんが、大会の引率であればよいですということで出した例もあります。   もっと読む
2017-02-28 八戸市議会 平成29年 3月 定例会−02月28日-03号 その時間外勤務の主な原因は、教材研究や授業準備29.8%、部活動やクラブ活動13.1%、学年や学級経営13.1%と同率で並び、事務や報告書作成が12%と続きます。その他、会議や打ち合わせ、成績処理、学校行事、学習指導、保護者やPTA対応、児童会及び生徒指導など多岐にわたります。  そこで伺います。  1点目は、教職員の勤務時間の把握がどのように行われているか。 もっと読む
2016-09-09 弘前市議会 平成28年第3回定例会(第5号 9月 9日) 弘前市は、就学援助の支給内容の中に要保護児童生徒に対する国庫補助金があるのに、どうしてクラブ活動費、生徒会費、PTA会費などが含まれていないのですか。市の見解を求めます。  また、新入学準備金の入学前支給については、学用品購入など子育て世帯の支出がかさむ時期にどういう配慮をしているのかお答えください。  第3に、学校歯科健診の実態についてです。   もっと読む
2016-03-23 青森市議会 平成28年第1回定例会(第8号) 本文 2016-03-23 また、教育委員会は、これまで学校徴収金の軽減にも取り組まず、就学援助制度の拡充も、PTA会費、生徒会費、クラブ活動費も、国がお金を出すから実施してもよいとまで言っているのに、いまだに足を踏み出していません。  さらに、昨年の12月議会で、せめて多子世帯に対する軽減について検討してほしいという私の要望も無視し、就学援助制度があるから問題ないという立場をとっています。 もっと読む
2016-03-08 六ヶ所村議会 平成28年 第1回定例会(第2号) 本文 2016年03月08日 よい意味での競り合いが生まれた、向上心が高まった、社会性やコミュニケーション能力が高まった、切磋琢磨する環境で学習意欲が向上した、学校が楽しいと答える生徒がふえた、クラスがえが可能となった、集団で行う教育活動、クラブ活動、部活動が充実した等々の報告がされているところでもございます。 もっと読む
2016-03-07 十和田市議会 平成28年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 調査結果を見ますと、教職員が忙しいと思う原因について、十和田市の小学校では学校行事、保護者・行政対応等の割合が高くなっており、中学校では部活動・クラブ活動、生徒指導、学校行事の割合が高くなっております。 もっと読む
2015-12-09 十和田市議会 平成27年 12月定例会(第4回)-12月09日−一般質問−03号 なおまた、クラブ活動に参加しない生徒の一部の方々は、これは遠距離によるバス通学生であったりとか、あるいはまたボランティア活動等に参加するとか、あるいはまた自分のうちの家事手伝い等を行っていると、こういうふうなことを高校のほうからお答えいただきました。   次に、青少年の居場所づくりのための民間福祉施設の活用についてお答えいたします。 もっと読む
2015-12-08 弘前市議会 平成27年第4回定例会(第2号12月 8日) そういう中で、さっきの数字の中で、いわゆるクラブ活動を理由での転校云々もしくは学区外という方はいらっしゃるのでしょうか。 ○副議長(小山内 司議員) 教育部長。 ○教育部長(柴田幸博) 市の定めている基準の中に、クラブ活動を理由とする学区外就学は認めておりません。  以上です。 ○副議長(小山内 司議員) 伏見議員。 もっと読む
2015-09-08 十和田市議会 平成27年  9月定例会(第3回)-09月08日−一般質問−02号 小学校において囲碁に触れ合える機会としては、4年生以上から参加するクラブ活動がございますが、現在市内小学校では囲碁クラブとして活動を行っているところはございません。その背景には、議員もご指摘のとおり、囲碁を指導できる教員の不足、あるいはまた児童の希望が少ないこと等が挙げられ、児童の自発的な活動であるクラブ組織として囲碁クラブの取り組みは、試行も含めてなかなか難しいものだと思われます。    もっと読む