106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

多くの各地域の住民が地域の会議、総会、文化祭、クラブ活動、研修等、多くの行事に活用しております。地域の幼児、児童、生徒、学生、若者、高齢者まで多くの世代の人々に利用されております。しかしながら、高齢化が進むにつれて、階段を使用し2階に上がるのは苦痛だという声が多く聞こえてきております。行きたくても、行事に参加したくても、2階に上がれないという理由により、公民館へ行くのをためらっている現状です。  

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号

変わったところが何点かあるのですが、高校の受験料の支給は原則2回可能になりますとか、小学校4年生に支給される被服費とは別に、成長によって体に合わなくなったなどの場合は、品目は限られるのですけれども、一時扶助での買いかえを認めるですとか、授業で使う笛だとか楽器の購入費は、今回、教材代で対応するようになりますだとか、学習支援費は一律支給から、クラブ活動にかかる必要な経費を後からの精算払いで支給するという

青森市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5号) 本文 2018-06-15

利用料は無料であり、活動内容はクラブ活動、季節行事、遊びや運動、さらにボランティア活動などであります。  ここで、児童館について考えてみたいと思います。本市においても児童館は、神社の敷地内に地域協力建設したケースや、廃校となった学校の跡地を活用し設置した地域が多いものであります。

八戸市議会 2018-03-15 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号

今現在過渡期ですので、そういった部分を考慮しながら、地域クラブ活動になるのか、明確にはうたえないとは思うのですけれども、そういう面も十分対応できるようなしっかりとしたもの、先を見据えたものをつくっていただきたいと思います。  また、自分も非常に経験があるのですけれども、勉強が苦手であったり、どうしても学校生活になじめなくても、部活動だから輝ける子というのはやはりいるわけです。

八戸市議会 2018-03-12 平成30年 3月 予算特別委員会−03月12日-01号

ヒロシマ展のときに、ある高校では、授業の一環なのか、クラブ活動なのか、しっかり確認はしていないのですけれども、みんなで展示を見に行って、レポートを作成するという取り組みもやられたと聞いています。教育という意味では、以前と違って広島、長崎への修学旅行原爆展を見るという機会も減っていると聞いていますので、身近なところでこういう実物を見るというのは大事になってくると思います。

六ヶ所村議会 2017-12-11 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日

村では、平成29年度から学童保育の対象を小学校6年生まで引き上げるとともに、支援員については期限付臨時職員から非常勤職員に待遇改善を行い、安定した人材確保に努めているところでありますが、雇用期間は1年間となりますので、更新する場合は勤務実績を考慮した採用、配属とし、青森県放課後児童クラブ活動指針を元に望まれる支援員の育成に努めてまいりたいと考えております。  

十和田市議会 2017-09-15 平成29年  9月定例会(第3回)-09月15日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号

請願の趣旨は、1、入学準備金の支給を入学前の3月に支給してほしい、2、就学援助の認定基準生活保護基準切り下げに連動せず、認定率を引き上げてほしい、3、クラブ活動費、生徒会費、PTA会費の支給を実施してほしい、4、就学援助金の支給を5月でなく年度初めの早い時期に支給するようにしてほしいというものであります。   

青森市議会 2017-06-09 平成29年第2回定例会(第2号) 本文 2017-06-09

10年前の2006年度の前回の実績と比べると、学習指導要領改訂でふえた授業時間や部活動、クラブ活動にかける時間の増加が勤務時間を押し上げたと言えるでしょう。教員の時間外勤務は法律などで規定されているが有名無実化、過重労働の深刻さが改めて浮き彫りになり、多くの教員が過重労働に陥っている実態が裏づけられることになりました。もはや、個人善意と努力だけではカバーし切れないと思います。

八戸市議会 2017-02-28 平成29年 3月 定例会−02月28日-03号

その時間外勤務の主な原因は、教材研究授業準備29.8%、部活動やクラブ活動13.1%、学年や学級経営13.1%と同率で並び、事務や報告書作成が12%と続きます。その他、会議や打ち合わせ、成績処理、学校行事、学習指導保護者やPTA対応、児童会及び生徒指導など多岐にわたります。  そこで伺います。  1点目は、教職員勤務時間の把握がどのように行われているか。

青森市議会 2016-12-26 平成28年第4回定例会(第5号) 本文 2016-12-26

ただ、現時点では複式学級のよさもありますけれども、クラブ活動とか、あと中学校で言えば専門教員の配置とか、部活動の選択の幅が狭まるとか、小学校から大きい中学校の校区に行った場合にちょっとしたカルチャーショック的なものがあるとか、人間関係のいろいろ悩みがあるとかそれぞれありまして、その辺をいろいろ地域で説明しながら、あくまでも統廃合によってよいところが生まれるんだということを、地域の理解を得ながら進めることが

弘前市議会 2016-09-09 平成28年第3回定例会(第5号 9月 9日)

弘前市は、就学援助の支給内容の中に要保護児童生徒に対する国庫補助金があるのに、どうしてクラブ活動費、生徒会費、PTA会費などが含まれていないのですか。市の見解を求めます。  また、新入学準備金の入学前支給については、学用品購入など子育て世帯の支出がかさむ時期にどういう配慮をしているのかお答えください。  第3に、学校歯科健診の実態についてです。  

青森市議会 2016-06-14 平成28年第2回定例会(第5号) 本文 2016-06-14

平成22年第2回定例会から何度も質問してきましたが、就学援助の支給費目としてクラブ活動費、PTA会費、生徒会費を拡大すべきと考えるが、教育委員会の考えを示してください。  2つ目に、就学援助の申請理由である世帯の総収入が少なく、経済的に困っているの認定基準平成25年4月の生活保護基準の1.2倍以下となっているが、1.3倍以下に変更すべきと思うがどうか。  

青森市議会 2016-03-23 平成28年第1回定例会(第8号) 本文 2016-03-23

また、教育委員会は、これまで学校徴収金の軽減にも取り組まず、就学援助制度の拡充も、PTA会費、生徒会費、クラブ活動費も、国がお金を出すから実施してもよいとまで言っているのに、いまだに足を踏み出していません。  さらに、昨年の12月議会で、せめて多子世帯に対する軽減について検討してほしいという私の要望も無視し、就学援助制度があるから問題ないという立場をとっています。

六ヶ所村議会 2016-03-08 平成28年 第1回定例会(第2号) 本文 2016年03月08日

よい意味での競り合いが生まれた、向上心が高まった、社会性やコミュニケーション能力が高まった、切磋琢磨する環境学習意欲が向上した、学校が楽しいと答える生徒がふえた、クラスがえが可能となった、集団で行う教育活動クラブ活動、部活動が充実した等々の報告がされているところでもございます。