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416件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 入札結果については、平成30年8月7日に一般競争入札を執行した結果、予定価格内で落札されたため、東芝インフラシステムズ株式会社東北支社と2億4840万円で契約を締結しようとするものである。  以上が説明の概要であるが、本案については、全員異議なく、原案のとおり可決すべきものと決したものである。   もっと読む
2018-09-21 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月21日-04号 今後も市民の暮らしを支える重要なインフラとして、その役割を果たしていただくため、次の点を要望します。  運転職員の平均年齢は、正規職員は51.8歳、嘱託職員は56歳、そして、その充足率は97.7%と年々改善されてきていますが、市民の安全な交通手段を守るためにも、100%の充足率となるよう増員をすること。 もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 全国に64カ所ある中央卸売市場は、生鮮食品の流通の中心に位置し、地域の流通業者を守るなど公共的性格を持つ社会インフラとしての役割を果たしてきました。そのため、政府が市場の開設や整備計画を定めることを明記していましたが、これらの規定を排除して民間企業が開設する市場も中心卸売市場として認めるというものです。   もっと読む
2018-06-19 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 この居住誘導区域は、これからの人口減少社会においても一定の人口密度を維持することで、医療、商業、福祉、公共施設等の都市機能施設を維持するために、郊外流出を抑制し、かつインフラコストを抑制することなどを目的としております。市では、この居住誘導区域に居住を誘導しながら、市民生活環境の向上や利便性の向上を図ることで、将来的に持続可能なまちづくりに努めてまいりたいと考えております。    もっと読む
2018-06-13 八戸市議会 平成30年 6月 民生協議会-06月13日-01号 例えば今新大橋の整備事業とかもやっていますけれども、ああいったインフラ整備も今後こういった対象になってくると思うんですけれども、それでよろしいでしょうか、そういった考え方で。 もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 災害時の物資や生活インフラ、医療など多岐にわたりますが、その1つに要援護者の支援に関する協定があり、地域の民生委員などで行う見守りや支援をさらに重層的に行う支援協定であります。  現在12団体が協定を結んでおり、各地域の自主防災会や連合町内会などが当たります。 もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 そこで、4点目として、インフラ施設で特に更新費用が高くなると推計をされている公共下水道事業の維持管理状況と今後の整備計画についてお伺いをいたします。  次に、スポーツ行政について伺います。  1点目はスポーツ振興についてであります。アとしましてスポーツ推進計画について伺います。 もっと読む
2018-03-23 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月23日-06号 さらには世界各国でのテロ問題と、安全保障の不安が拡大する中、平成30年度の国の一般会計予算は、前年度より0.3%増の97兆7128億円となり、経済再生と財政健全化を図る経済・財政再生計画の集中改革期間である最終年度の予算として、保育の受け皿拡大、保育士、介護人材の処遇改善、幼児教育の段階的無償化など、人への投資を拡充し、地域の中核企業や中小企業による設備、人材への投資の促進、賃上げや税制上の措置の実施、インフラ もっと読む
2018-03-09 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号 計画の目的は、昨今の少子高齢化による人口減少等の問題に対応するため、コンパクトな都市を形成することにより、インフラコストの抑制を図るなど、財政面や経済面において将来的に持続可能なまちづくりを推進することを目的としております。    もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 この計画は、昨今の少子高齢化による人口減少等の問題に対応するため、コンパクトな都市を形成することにより、インフラコストの抑制を図るなど、財政面や経済面において将来的に持続可能なまちづくりを推進することや、社会資本整備総合交付金など国の支援措置を受けることで、さらなる都市機能の充実を図ることを目的としてございます。    もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 次に、今後の受け入れの考え方ですが、当市には、平成14年のあおもりエコタウンプランの承認、平成15年の総合静脈物流拠点港の指定を契機とし、臨海部を中心とした基礎素材型産業の事業所群が連携し、これまで蓄積してきた技術と産業インフラを活用しながら、最終処分場への廃棄物を排出しないゼロエミッションシステムを構築してきた経緯があります。 もっと読む
2018-03-05 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号 国は、平成30年度予算の編成に当たっては、経済・財政再生計画の集中改革期間の最終年度の予算として、財政健全化への着実な取り組みを進める一方、現下の重要課題である人づくり革命と生産性革命に重点配分し、保育の受け皿拡大、保育士、介護人材の処遇改善、幼児教育の無償化など、人への投資を拡充するとともに、地域の中核企業や中小企業による設備、人材への投資の促進、賃上げや税制上の措置の実施、インフラ整備への重点化 もっと読む
2018-03-02 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日) 我が国のインフラや公共施設は高度成長期に建設が始まったものが多く、現在、耐用年数を迎え、建てかえや更新が必要とされるものが増大してきております。 もっと読む
2018-03-01 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月 1日) 次に、安全安心な水道、要するにインフラの、水は人が生きていくのに必ずねばまねものだわげよな。それで、その中でまずは、災害が起きたときにその避難所、避難場所の周辺の水道の、その老朽管更新、または浄水場が老朽化していると。それ早くやねばまねものだと思っているわけ。  と同時にそれ、まずはそれもやる。それから次に、安心を与えるためには、今弘前には橋がいっぱいあります。 もっと読む
2018-02-27 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第2号 2月27日) しかしながら、学校を初め災害時の指定避難所などのインフラ老朽化問題は、人命にかかわる大きな問題であります。施設の更新時期が集中すれば老朽化対策はさらにおくれる可能性もあり、施設の建てかえではなく、耐用年数を築80年程度まで延長する長寿命化で対応しなければならないと考えるところであります。   もっと読む
2018-02-27 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−02月27日-01号 さて、平成30年度の国の予算は、経済・財政再生計画の集中改革期間の最終年度の予算として、財政健全化への着実な取り組みを進める一方、現下の重要課題である人づくり革命と生産性革命に重点配分し、保育の受け皿拡大、保育士、介護人材の処遇改善、幼児教育の段階的無償化など、人への投資を拡充するとともに、地域の中核企業や中小企業による設備、人材への投資の促進、賃上げや税制上の措置の実施、インフラ整備への重点化など もっと読む
2018-01-19 八戸市議会 平成30年 1月 経済協議会−01月19日-01号 基本計画では、人口減少社会においても活力ある社会経済が維持された地域の発展を目指し、ものづくり、食料品製造業の集積、多様な観光資源や特産物、交通インフラの地域特性を活用して地域経済を牽引する事業を連携して支援することにより、地域における経済の好循環を生み出すことを目指しております。   もっと読む
2017-12-14 八戸市議会 平成29年12月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会−12月14日-01号 この業務の趣旨でございますが、屋内スケート場完成後の管理運営を検討するに当たり、スポーツや地域の振興のみならず、周辺産業への経済波及効果等を最大限発揮するため、地域の実情を踏まえた十分な検証を行い、経済効果を地域にもたらすインフラ施設として最大限活用されるよう、スポーツ施設経営のあり方、誘客推進や、市民ニーズに関する専門的調査など、5つの項目の調査検討を行うものでございます。   もっと読む
2017-12-12 八戸市議会 平成29年12月 定例会−12月12日-03号 まず、八戸地域畜産関連産業振興ビジョンについての御質問ですが、県南地域は、家畜の飼養に適した夏季冷涼な気候、国内有数の飼料コンビナートの立地及び交通インフラの充実などの優位性を生かしながら、養豚、養鶏を中心とした畜産が基幹部門として発展しております。 もっと読む
2017-12-11 八戸市議会 平成29年12月 定例会-12月11日-02号 これらIoTやAIによる変革は従来にないスピードで進行しており、経済活動における人材不足の解消を初め、インフラ、エネルギー、医療、福祉といった社会システム全体の効率化など、あらゆる社会課題の解決につながることが期待されております。 もっと読む