114件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

建物の外壁はライトグレーの花崗岩仕上げとなり、正面には木目調のアルミ製の縦ルーバーが取りつけられた格調高い建物となる予定と伺っております。また、ロータリー側に平面駐車場緑地を設け、新美術館広場と一体的な景観に配慮した計画となっております。  整備スケジュールは、2月13日に工事契約を結んでおり、4月から工事に着手し、平成32年5月末竣工、同年9月から供用開始する予定となっております。

八戸市議会 2018-12-13 平成30年12月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会−12月13日-01号

次のページには、アリーナ内部の施工状況としてリンク滑走面や、省エネ効果をもたらすアルミ天井膜の施工状況を掲載しております。  最後に、全体工程表でございます。11月末時点の進捗率は建築工事で約81%、その他各設備工事を含めた全体工事においては、約70%の進捗に至っており、順調に工事が進んでいるところでございます。  

青森市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10

青森市アルミみたいな、米飯箱と言うらしいんですけれども、その中に発泡スチロールが入っていて、それで各学校に配達すると。近くの小学校だと温かいままですけれども、市内で遠い小学校、特に後潟小学校や戸山西小学校東陽小学校は40分ぐらい時間がかかって、冷めてしまうということなんです。  質問しますが、せめて主食の地元産の御飯だけでも、みんなに差別なく温かい御飯を食べさせてあげるべきではないか。

青森市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会(第1号) 本文 2018-11-29

清掃工場運営管理事業については、ことし4月4日に発生した火災により、破砕選別処理施設が稼働停止したことに伴う鉄・アルミの売却収入の減少による運営委託料の増額分を、一般廃棄物最終処分場運営管理事業については、火災により処理できなくなったごみの最終処分場における受け入れに伴う運営委託料の増額分をそれぞれ措置するものであります。  

八戸市議会 2018-03-19 平成30年 3月 総務協議会−03月19日-01号

3つ目として、工事開始後に出された地元からの要望に応えるため、天井埋め込み、壁面に固定するアルミ製のピクチャーレールの設置個数の増加により、契約額を変更するものでございます。  4、変更内容でございますが、契約額を2億2290万5520円から2億2428万5760円へ138万240円増額をするものでございます。  5、処分年月日につきましては、平成30年2月28日でございます。  

弘前市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日)

また、11月20日の地元紙によれば、ここに新聞を持ってきましたけれども、アルミ缶回収貢献評価、県内8校が優秀校に選ばれ、その中で船沢小学校も選ばれております。PTAの協力もあったと思いますけれども、限りある資源の回収活動は、教育的にも非常に評価しなければならないと私は思います。教育委員会はこのことに対してどのような見解をしているのか、御所見をお聞かせください。  以上です。

八戸市議会 2017-09-13 平成29年 9月 決算特別委員会−09月13日-01号

先ほど高いものからすると20万円程度もするものがあるのだと、結構新しいアパートにつけているものは、高いものはアルミ製だと思いますが、そういうものも出ていると。いろいろと値段には幅があるところですが、先ほど制度当初考えて想定したものを今基準に考えても、余り急激な価格の変動はないと考えております。  以上です。

八戸市議会 2017-06-12 平成29年 6月 定例会-06月12日-02号

このような中、当該屋内スケート場の維持管理費については、屋根からの輻射熱をアルミ天井膜で遮断し、効率的な空調を行うほか、消費電力が縮減され、リンクへの熱負荷が少ないLED照明の採用、ランニングコストや冷凍機の耐久性にすぐれ、高品位な製氷が可能な冷凍システムの導入など、最新の技術によって支出の抑制に努める設計となっております。

八戸市議会 2016-10-21 平成28年10月 建設協議会−10月21日-01号

4の平成28年10月14日現在での災害ごみの総量でございますが、可燃物は布団、じゅうたん、枝木などで、清掃工場で戸別収集、自己搬入合わせて3.69トン、粗大不燃物は、トタン、アルミサッシなどを八戸リサイクルプラザで計13.16トン、埋め立て不燃物は石膏ボード、コンクリートロックなどを最終処分場で計1.19トン、合計で戸別収集29件、6.25トン、自己搬入46件、11.79トン、計75件、18.04

青森市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第5号) 本文 2016-09-08

また、教育委員会自体、今のは牛乳パックのリサイクルでございますが、リサイクルと言えば牛乳パックだけではなくて、ペットボトルですとかプルタブですとか、アルミ缶等もございます。そういう形でのリサイクル活動・教育もしておりますので、各学校の特色に合わせて、各学校環境教育を尊重しながらリサイクル活動を推進していきたいと考えております。  

青森市議会 2015-06-08 平成27年第2回定例会(第5号) 本文 2015-06-08

粗大ごみについては、昨年度までは全て一般廃棄物最終処分場で埋立処分をしていたものでありますが、4月からは、当清掃工場におきまして、不燃性粗大ごみにつきましては、破砕処理を行い、鉄、アルミなどの金属を回収しており、可燃性の粗大ごみにつきましては、焼却処理可能な大きさに切断後、焼却処理を行い、その際に発生する灰を資源化いたしまして、道路舗装材などへの有効活用を図ることとしております。  

八戸市議会 2014-12-12 平成26年12月 屋内スケート場建設特別委員会−12月12日-01号

続いて、2番の世界水準の氷質、空調環境照明環境の実現についてですが、屋内スケート場の内部は、屋根からの輻射熱をアルミ膜でできた天井材によって遮断し、効率的な空調を行うほか、消費電力の少ないLEDによる照明や高品位なリンク製氷が可能な冷凍システムの導入など、維持管理費の低減を図りながら、世界最高水準の競技環境を目指してまいります。  

弘前市議会 2014-06-17 平成26年第2回定例会(第2号 6月17日)

以前はごみの12分別収集によって容器包装リサイクル法施行に伴い、その他プラスチック、紙パック、その他紙類、段ボール、無色透明な瓶、茶色の瓶、その他の色の瓶、アルミ缶、スチール缶、ペットボトルと分けられ、特にその他プラスチックにおいては、洗って出すことが大変でしたが、ごみ分別の意識が高まっていました。  

八戸市議会 2014-06-09 平成26年 6月 定例会−06月09日-02号

この委託の中で、スチール鋼管製立体トラス、それとアルミ鋼管製平面トラス、もう1つ、スチール鋼管製平面トラスの3つの構造を比較検討しております。その中で決まったのが先ほど五戸議員もおっしゃったとおり、最も安い、あるいは軽量なため、据えつけと移設がしやすい、あと鋼材の表面処理が工場製品のために均質である等々によりまして、結果、スチール鋼管製立体トラスに屋根の構造を決めたものでございます。