842件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2021-03-08 令和 3年第1回定例会(第5号 3月 8日)

しかし、他の自治体では、巨大なイカのモニュメントに約2500万円、公園に感染呼びかけの看板設置に3022万8000円、誓いの鐘に779万円、公用車を10台購入、市のごみ袋無料配布、そして来年度に入学する子供全員にランドセルを配るなど、本当にコロナで困っている人や企業等に使われているのか、理解が得られない事業が行われているようであります。これらのことを知った弘前市民から心配する声がありました。  

弘前市議会 2021-03-04 令和 3年第1回定例会(第3号 3月 4日)

ふん尿ですとか、鳴き声ですとか、あるいはごみをあさるですとか、ある意味そういう保護活動をしている人たちは、市の衛生・環境活動にも貢献しているということになるわけです。  調べましたら、全国の中では、例えば長野県上田市ですとか、東京都立川市ですとか、あるいは千葉県の中の幾つかの市ではそういう、せめて不妊去勢手術に対しての助成をしているという市もあるのです。

青森市議会 2020-12-09 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 2020-12-09

市の温室効果ガス削減のための具体的な取組といたしましては、1つに、省エネルギー対策として、照明や空調、公用車等エネルギー使用の抑制、2つに、廃棄物減量対策として、リサイクルの推進ごみ分別収集の徹底、3つに、省資源対策として、用紙類などの使用量削減対策などに取り組んでいくこととしております。

青森市議会 2020-12-08 令和2年第4回定例会(第5号) 本文 2020-12-08

それでは2つ目ごみ出し問題。  ひとり暮らし夫婦ともに高齢になって、週に数回のごみ出しは相当な負担になると。特に、これから雪が降ったり、雨が降ったりとか、風がある日は、もう年寄りには大変だと。2018年、国立社会保障人口問題研究所日本世帯数の将来推計」によれば──75歳以上で、要支援の認定を受けた人、要介護認定を受けた人の合計は31.9%。

十和田市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

現時点で十和田市で行っているごみ削減に向けた生ごみ水切り推進やディスポーザー、これから始まるであろう生ごみ再生エネルギー化への協力、その他様々行っている施策などもゼロカーボンシティに該当すると考えられます。改めてゼロカーボンシティとして表明する考えはないのか、市の見解をお伺いいたします。  以上をもちまして、私の壇上からの質問を終わらせていただきます。ご清聴ありがとうございました。

六ヶ所村議会 2020-12-03 令和2年 第5回定例会(第3号) 本文 2020年12月03日

まず、事業の詳細につきましては、岩礁のごみ清掃等に一応770人ほどの人員を要するということで考えております。あとそのほかに、ごみ運搬のためのトラックの借り上げ料が約50台、それに伴うダンプの借り上げが10台、あと作業員の、参加者保険料その人数分ということと、その他土のう袋とか産廃の処分料等でございます。  

弘前市議会 2020-09-11 令和 2年第3回定例会(第5号 9月11日)

最後、この意見として重要なところは、やっぱり生活インフラがストップしてしまうことが一番怖いことでありますので、行政が担う業務――今二つ、上下水道であったり、除排雪の話がありましたけれども、民間レベルでもガスとか、あとごみ処理もそうだと思うのですけれども、そういった、生活インフラ部分を担う業務がストップしないように、やっぱり行政だけではなくて、例えば民間団体民間企業とも、今お話しいただいたように、

十和田市議会 2020-09-10 09月10日-一般質問-04号

奥入瀬川を南に渡った伝法寺地区には十和田地区広域事務組合があり、清掃ごみ処理の拠点となっております。奥入瀬川の河川敷には、十和田下水処理場があります。その敷地内に、来年1月の完成を目指し、し尿等の前処理施設を建設中です。これは、十和田地区環境整備事務組合事業で、十和田市、三沢市、五戸町、六戸町、おいらせ町、新郷村の6市町村で構成をしています。

青森市議会 2020-09-08 令和2年第3回定例会(第6号) 本文 2020-09-08

私からは、複数いただいた御質問のうち、3点目、可燃ごみ減量化については、重要な進捗状況でありますので、私からお答え申し上げます。  本市では、浪岡地区を含め市内全てのごみについて、青森清掃工場処理できるよう、平成27年度から平成31年度までの5年間で青森地区可燃ごみを1万400トン減量することを目標として、これまでごみ減量化に取り組んでまいりました。

青森市議会 2020-09-07 令和2年第3回定例会(第5号) 本文 2020-09-07

清掃工場概要を紹介するパンフレットには、長期的で安定したごみ処理が可能となると書かれてはいますが、令和2年だけでも3件の火災発生をしており、安全性を疑問視する声が寄せられています。5月25日の火災は、不燃ごみ破砕選別処理中に発生をし、破砕物コンベヤー、一次磁選機、6階天井部分の一部などが焼損し、鎮火まで5時間を要しています。

青森市議会 2020-09-04 令和2年第3回定例会(第4号) 本文 2020-09-04

陸奥湾内における海岸漂着ごみの調査につきましては、平成30年12月に陸奥湾沿岸市町村関係団体により設立したむつ湾広域連携協議会取組として、海洋ごみによる環境の汚染が指摘されている中で、陸奥湾環境保全ごみを捨てない心を育むことを目的として、海岸に漂着したごみ状況を調査し、対策の検討を行うため、昨年度は横浜町及び蓬田村において小学生を対象とした環境活動体験会の中で実施したところでございます。

青森市議会 2020-08-27 令和2年第3回定例会 目次 2020-08-27

減災対策について………………………………………………………………………… 244    3 ヤングケアラーについて………………………………………………………………………… 244    4 合葬墓について…………………………………………………………………………………… 245    5 職員の不祥事について…………………………………………………………………………… 245    6 プラスチックごみ

弘前市議会 2020-06-16 令和 2年第2回定例会(第2号 6月16日)

具体的には、公益財団法人日本スポーツ協会が作成したスポーツイベントの再開に向けた感染症拡大予防ガイドラインに基づいた、スポーツイベントを再開するに当たっての基準や、開催時における感染拡大防止のための留意点を踏まえた方策について、参加するランナーの当日における体調の確認、それからマスク等の準備、手洗い場確保更衣室や休憩・待機スペース確保飲食物の提供における対応、それから観客の管理ごみの廃棄管理

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会[ 資料 ] 2020-03-23

1 「子どものころからの環境教育はとても重要だと考えるが、令和2年度、環境保全の促進を図る目的で作成されるむつ湾かるた概要について示せ」との質疑に対し、「むつ湾かるたは、東青市町村による連携中枢都市圏事業として幼児を対象陸奥湾海洋ごみ問題や生き物、特産品などを取り上げ作成するもので、圏域放課後児童会保育所のほか、青森環境フェアかるた大会を実施し、活用することを予定している。