187件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

PTAさ行って父兄の方々に聞いてみなさいよ。教育委員会は十分認識してると思うんだけども。だからね、移住・定住、人口対策っていってもね、こうした積み重ねによって私は男鹿市がね減っちゃう、大変になっていくと。これは悪循環になるんですよ、相乗的に。税収が減る。減ることによってサービスが悪くなる。サービスが悪くなると、また減っちゃう。

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

それからですね、日本一のコミュニティ・スクールということを私は期待しているわけですけれども、私も先日、男鹿市内の小・中学校校長教頭PTAの皆さんの集まりの会にも出席させていただいて、そのとき感じたんですけれども、各学校の皆さんが本当にこのコミュニティ・スクールについて熱く語っていたんですよね。当然、栗森教育長もしっかりお話されていました。

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

初めに、文科省主導型ではない独自の小規模校のあり方についてのうち、今後の統合に向けたスケジュールはについてでありますが、今月末に小規模校5校のPTA役員校長教育委員会の3者で統合年度の最終調整の会議を開催いたします。こうした会議の意見を踏まえて、教育委員会で統合年度を決定し、その後、統合準備委員会を立ち上げ、具体的な話し合いを進めていきたいと考えております。  

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

学校では、PTA懇談会等において、発達障がいの特性や子供への適切なかかわり方について理解や協力を求める機会を設定しております。今後も、特別支援教育について、専門的知識を有する講師を招いた学習会を開催するなど、保護者への啓発機会を多くするよう各校に働きかけてまいります。以上であります。 ○議長(武田正廣君) 渡辺優子さん。 ◆20番(渡辺優子君) 御答弁ありがとうございました。

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

学校運営協議会委員の確保でありますが、学校の規模等によってもやはり異なっておりまして、大きな学校ですと、それだけ地域の方からいろんな人材がこう推薦が上がってまいりますけども、小さい学校ですと、PTAも含めましてなかなか一定数の委員を確保することが難しい状況にあることは確かでございます。

男鹿市議会 2017-06-15 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月15日−03号

本市において要保護児童・生徒に支給している10費目のうち、準要保護児童・生徒の支給対象としていない費目は、体育実技用用具費、クラブ活動費、PTA会費、通学費の4費目となっております。また、平成29年度の本市児童・生徒の就学援助比率は16.4パーセントであり、県内他市と比較して高い状況にあります。 ○議長(三浦利通君) 再質問、佐藤巳次郎君。 ◆1番(佐藤巳次郎君) 一問一答でお願いします。

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

また、今年4月には、対象となる8つの小中学校PTA総会等に直接赴き、保護者を対象に、建設計画について説明させていただいております。  今後も、事業の進捗状況に応じて、機会あるごとに、住民や保護者等に対して説明の場を設けたり、通知を配布したりするなど、御理解と御協力をいただきながら、事業を進めてまいりたいと考えております。  

男鹿市議会 2017-03-02 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月02日−02号

今度またもっと緩和されて、修学旅行だとかPTA会費だとか、いろんなところまで準要保護については手だてをせざるを得なくなっているわけだけどもね、今の現状では。あともう一つもっと進んでいけば、先ほど教育委員関係でいろんな学習指導やっていると言うんだけども、いわゆるこれも例を言います、わかりやすく、時間がないので。

北秋田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−02号

統合に係るスケジュールですが、校舎改築等ありますので、庁内の担当部署とも協議しながら進めていかなければなりませんので、現時点では具体的な計画は定めておりませんが、今後実施計画を策定して、双方の関係者、学校関係者、PTA関係、自治会関係者と十分協議していく考えであります。これまでもそのような形で進めてまいりましたので、そのように進めたいと思っております。  

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

しかしながら、防風ネットだけでは飛散を防ぐことができないため、その改善策として、平成27年度に学校PTA主体となり、試験的に旧北内越小学校の校庭から野芝を移植したところであります。  28年度には、コミュニティ・スクールの事業として、教育委員会原材料費を予算計上し、広くボランティアを募り、住民の協力も得ながら、芝生の植栽を実施いたしました。  

由利本荘市議会 2017-02-22 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月22日−02号

(7)学校、教職員、各地域住民への説明と意見聴取について、行われているのかどうか、PTAへの説明は行われているのか。  聞くところによりますと、大内地域だけは地域住民に説明をしたと伺っていますけれども、なぜ岩城や本荘地域での説明は行われていないのか、伺うものであります。  最後、(8)北部給食センターの事業費についてであります。  

能代市議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会-12月13日−03号

聞くところによると、能代第二中学校周辺の街路灯は点灯していないものがあり、地元自治会PTAなどが、小学生から高校生まで多くの子供たちの通学路であることから、全ての街路灯を点灯してほしい旨の要望活動をされておりますが、なかなかかなえられない状況とのことです。  事故が起きる前に通学路の安全性を高める、事故防止つまりリスクの芽を摘むのが重要です。

男鹿市議会 2016-12-07 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号

学校運営協議会は、校長教頭地域代表者や有識者、PTA役員などから構成され、コミュニティ・スクール推進の核となるものであり、これまで各学校で3回から5回開催し、学校運営方針の承認コミュニティ・スクールとしての活動計画などについて協議してきております。  また、推進部会は、各学校の活動内容などにあわせて組織され、授業への支援や学校環境美化、登下校の安全指導などを進めるものであります。  

男鹿市議会 2016-12-06 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号

さらに、保護者に対しては、PTA等で子どもの携帯電話スマートフォンへのフィルタリングについて理解を求めるとともに、インターネットゲーム機器の適切な利用に関する講演会を開催し、意識啓発に努めております。  次に、いじめ対策と支援についてであります。  まず、加害者とその家族への指導、対応についてであります。  

能代市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−02号

クラブ活動費、生徒会費、PTA会費、眼鏡、コンタクトレンズなど、充実・拡充してほしいと思います。  4つ目に、新入学用品費の支給時期の前倒しができないかお伺いして、私の一般質問を終わりたいと思います。御答弁のほどよろしくお願いいたします。御清聴ありがとうございました。(拍手) ○議長(武田正廣君) 市長。      

男鹿市議会 2016-09-07 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月07日−03号

今までは、後で支給されて、佐藤巳次郎議員にも答えているはずなんだけれども、生徒会費とかPTA会費とか、それから修学旅行とかいろんなのあるんだけれども、これ全部やっているところがあるんだけれども、男鹿市の場合は今、生徒会費は出していると言ったけどPTA会費は出しているのかどうか。  

北秋田市議会 2016-06-28 平成28年  6月 定例会-06月28日−04号

また、将来のことにもかかわってくることから、小中のPTA代表者のほか、保育保護者会の代表者、そして小中の校長会の代表者、そのほかに市内の有識者ということで人選を検討しており、6月中には決定したい。今後のプランとして、7月中に1回目の検討委員会を開催し、8月にも予定している。

能代市議会 2016-06-22 平成28年  6月 定例会-06月22日−05号

また、これに関連し、協議会の学識経験者についての質疑があり、当局から、退職校長、能代市自治会連合会、民生児童委員議会、元PTA会長などの学識経験者10名を考えている、との答弁があったのでありますが、これに対し、幅広い意見を求めるために、研究者などの第三者的な立場の委員も必要ではないか、との質疑があり、当局から、学識経験者からは第三者的立場の意見も得られると考えるため、研究者等の選任は考えていない、

能代市議会 2016-06-13 平成28年  6月 定例会-06月13日−02号

PTAからの反発もありながら、無農薬や低農薬のお米を使った週5日の完全米飯給食、地産地消を取り入れた和食中心の献立など、徹底した給食改善を実施し、その成果は間もなくあらわれ、実施2年後には、なんと非行犯罪・いじめがゼロとなり、かつて校内中に散乱していたたばこの吸い殻も全く見かけなくなり、生徒たちの更生だけではとどまらず、学力が向上し、全国平均を大きく上回るようにさえなったという驚くべき成果が得られました

能代市議会 2016-03-07 平成28年  3月 定例会-03月07日−02号

それで、この中で全国高等学校PTA連合会が提出した意見があります。「今後の主権教育の前途にはさまざまな課題があって、試行錯誤の連続となるであろうが、必ずうまくいくものと信じている。なぜなら、高校生が強い知的好奇心と柔軟な思考力を持ち、純粋な正義感に満ちているからであり、彼らを信じて粘り強く教育を継続することによって高校生の政治教養が飛躍的に高まることは疑いない。」