18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

また、鹿角らしい魅力を持った統合校を実現することで、地域の生徒も進学しやすく、地元への愛着や地域貢献といった意識醸成にもつながることが期待されるほか、さらにはグローバル化ICTの進展などにも対応した、新しい時代が求める高校の姿を追求していくことも必要であろうと考えております。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

また、小中学校教育用パソコンの配置によってICTを活用した教育の推進を図り、中学校では電子黒板を活用した授業改善を推進し、生徒の学習意欲の向上を図るとしていますが、どのような内容で取り組みをしているのか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 田中孝一議員のご質問にお答えをいたします。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

ICTを活用し、児童生徒が興味関心を抱く魅力ある授業づくりによって学習意欲の向上を図るほか、2020年東京オリンピック・パラリンピック大会やインバウンド、外国人労働者の受け入れなど、国際交流における大きな社会変化にも対応できる高いコミュニケーション能力と広い視野で異文化に対する柔軟な姿勢を育むため、各校へのALT派遣や授業以外での体験型講座の開設など、体制づくりを進めていくとの教育執行方針が示されました

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

また、ICTを活用し、児童生徒が興味関心を抱く、魅力ある授業づくりによって、学習意欲の向上を図るほか、2020東京オリンピック・パラリンピックやインバウンド、外国人労働者の受け入れなど、国際交流における大きな社会変化にも対応できる高いコミュニケーション能力と広い視野で異文化に対する柔軟な姿勢を育むため、各校へのALT派遣や授業以外での体験型講座の開設など、体制づくりを進めてまいります。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

ICTを活用した在宅就業の啓発と実際に収入に結びつく仕組みを提案しながら、より多くの女性の活躍につながるように支援してまいります。  今年度から新たに取り組みを進めている地域商社確立事業につきましては、現在商社運営の基盤となる商材を充実させるため、市内食品製造業者等からのヒアリングを行い、マーケティングを進めております。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

○13番(浅石昌敏君) これも視察で見てきたものなんですけれども、市民協働型の維持管理についてということで、今度は京都市なんですけれども、ICTを活用した市民協働による維持管理、みっけ隊アプリケーション運用についてお聞きします。  内容は公共土木施設の損傷を写真や位置情報つきで簡単に投稿できるスマホアプリを使用し、管理事務所に連絡するとのことでありました。

鹿角市議会 2017-09-01 平成29年第6回定例会(第1号 9月 1日)

今後もICTを活用した在宅就業の実践講座や、インターネットによる商品の販売から収入を得るまでのECサイトの講座を実施し、より多くの女性が活躍できるよう支援してまいります。  企業誘致につきましては、株式会社バイテックファーム鹿角の進出が決定し、来年4月の操業開始に向けた準備を進めております。  

鹿角市議会 2016-03-08 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日)

ことしの2月4日、市役所内で日立システムズの原田講師から、農業経営とICT活用という題でスマートアグリもありました。説明の一部に、今進めている自治体は町の持つポテンシャルを生かした戦略を立案し、スマートアグリを進めているある町の例も聞きました。スマートアグリの本場では、行政の主導は全く入らず民間主導で進めていると聞きますが、また、国内でもそのようなところもあります。

鹿角市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日)

初めに、子育て支援のICTを活用した子育て応援アプリについて質問いたします。  今年度から子ども・子育て支援新制度がスタートし、各自治体では独自の支援策が展開されるようになりました。また、保育に限らずさまざまな形の子育て支援が求められており、利用者のニーズに幅広く対応する必要性が増してきています。  

北秋田市議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会-09月16日−02号

そこで、こうした問題を解消する新たな取り組みとして注目をされているのが、山形県酒田市で行われたICTを活用した見守りシステムの実証実験であります。本日は一例ではございますが、その概要を紹介させていただきます。  酒田市は、本年6月から公衆無線LAN、Wi-Fiや小型電波発信端末などを組み合わせた見守りシステムの実証実験を展開しておりました。

鹿角市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日)

初めに、ICTを活用した市民協働のまちづくり、ICT情報通信技術を活用した情報発信についてお伺いしたいと思います。  本市では、スマートフォンやタブレット端末の普及に合わせ、広報離れを指摘されていた若い年齢層を主なターゲットに、広報かづのを電子書籍化といった取り組みや、AR機能を追加した動画の配信など、行政情報の充実を図るため、県内でも先進の取り組みをされております。

鹿角市議会 2007-09-11 平成19年第4回定例会(第2号 9月11日)

鹿角市の観光の現状は、旅行ニーズの変化・旅行日程等の変化・ICT化の波等により従来と比較し観光環境の変化が生じておりますが、十分対応しているとは言いがたい状況にあります。鹿角市としては、その対応として次の基本的な視点として三つの目標を掲げています。  1.四季の変化を生かした鹿角ならではの魅力を発掘し、歴史文化温泉・食などの資源産業の有機的な連携を推進する体制の確立と情報発信。  

鹿角市議会 2007-03-13 平成19年第1回定例会(第3号 3月13日)

現在、平成19年度実行計画を策定中でありますが、今年度整備した地域イントラネットを活用し、ICT化による事務事業の効率化と利便性の向上を図るとともに、事務事業の外部委託の拡大を進め、より簡素で効率的な市役所の実現を目指してまいります。また、評価制度の活用や入札制度の改革等を行い、より公正な行財政運営を推進してまいります。  

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