159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2020-12-10 12月10日-01号

第1条、既定の歳入歳出予算総額歳入歳出それぞれ2,322万円を追加し、歳入歳出予算総額歳入歳出それぞれ33億5,156万9,000円と定める。 2、歳入歳出予算補正款項区分及び当該区分ごと金額並びに補正後の歳入歳出予算金額は、「第1表 歳入歳出予算補正」による。 令和2年12月10日提出北秋田市長 津谷 永光。 内容について事項別明細書の29ページをお願いいたします。 

北秋田市議会 2020-09-14 09月14日-02号

初めに、大きな項目の1の人口減少問題についての①少子化対策についてといたしまして、1)原因現状分析対策についてのご質問でありますが、市の少子化現状といたしましては、出生数平成28年度156人であったのに対して、令和年度は93人と、約40%の減少となっておりますが、その原因として人口減少のほか、未婚化晩婚化・晩産化が挙げられます。 

能代市議会 2020-09-07 09月07日-02号

秋田県資源エネルギー産業課洋上風力発電経済効果の試算を見ると、港湾区域内の能代港での直接投資額156億円となっていますが、その内訳を見ますと、風車建設工事33億円、インフラ(送電網港湾)44億円、その他79億円となっています。その他は調査設計海底ケーブルの敷設、事業終了後の撤去工事となっています。調査については、地元調査船はありません。設計地元企業で行うことはできません。

北秋田市議会 2020-06-11 06月11日-01号

次に、下段の3款1項3目の障害者福祉費、12節委託料の基幹相談支援センター事業委託1,156万7,000円でございますが、地域における障害者等相談支援中核的役割を担う機関として、相談等業務を総合的に行うことを目的として設置いたします基幹相談支援センター民間社会福祉法人に委託するための経費を計上したものでございます。 

鹿角市議会 2020-04-22 令和 2年第2回臨時会(第1号 4月22日)

560新規ブランド産品育成支援事業156万3,000円の減額は、啓翁桜とブドウの栽培に取り組む2団体の補助事業実績によるものです。  2項2目林業振興費の105森林環境譲与税基金積立金1,728万7,000円は、歳入譲与税収入額歳出森林経営管理推進事業等執行経費との差額を積み立てるものです。  次のページをお願いいたします。  

鹿角市議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会(第5号 3月11日)

第1条、歳入歳出予算補正は、歳入歳出それぞれ2,156万6,000円を追加し、総額をそれぞれ189億3,214万7,000円とする。  第2項予算款項区分及び金額は、第1表歳入歳出予算補正による。  第2条は繰越明許費追加です。  令和2年3月11日提出鹿角市長。  今回の予算補正は、国の第1号補正予算に対応した補助事業費の計上であります。  4ページをお開きください。  

北秋田市議会 2020-02-27 02月27日-01号

次に、155ページ156ページをお願いいたします。 2款保険給付費の1項療養諸費、2項高額療養費の各目については、令和年度決算見込みを基に計上しております。被保険者数減少などにより、前年度に比べマイナスとなってございます。 3項移送費、4項出産育児諸費、5項葬祭諸費については、それぞれ前年度と同額を計上しております。 

鹿角市議会 2019-12-09 令和元年第6回定例会(第2号12月 9日)

透析されている患者さんは、週3回、1カ月にして12回ないし13回、年間で言えば約156回の通院を余儀なくされて、本当に経済的、身体的にも相当大きな負担を強いられております。まずはその交通費なんですが、患者さんにとっては2日に一度の通院に係る費用というのは非常に大きな負担となっているわけなんですけれども、そこで本市の通院時の交通費助成についてお伺いしたいと思います。

由利本荘市議会 2019-09-20 09月20日-05号

最後に、議案156号介護サービス事業特別会計補正予算(第2号)では、歳入において鳥寿苑財政調整基金繰入金追加歳出では鳥寿苑ボイラー修繕費追加であり、歳入歳出それぞれ53万円を追加総額を5,687万4,000円にしようとするものであります。 以上、御報告申し上げました2件の補正予算につきましては、いずれも提案の趣旨を了とし、原案のとおり可決すべきものと決定した次第であります。 

仙北市議会 2019-09-11 09月11日-02号

一方で、目標達成が厳しいという事業としては、自然と歴史、景観に息づく人にやさしい観光地づくり受け入れ体制整備におけるKPI、これは観光客入れ込み客数でありますけれども、目標数値を600万人としておりますけれども、平成28年度実績が509万9,504人、平成29年度実績が513万322人、平成30年度実績が499万4,156人と減少傾向にあります。

由利本荘市議会 2019-09-03 09月03日-03号

平成27年度から令和年度の5年間においては156件の支給を行っております。 加齢性の難聴の場合でも、両耳の聴力レベルが70デシベル以上で、障害者手帳に該当する場合は、手帳を取得された後、補装具費支給申請をすることができます。 市といたしましては、聴覚障害者障害者手帳の取得について、今後も制度の周知を図ってまいりますので、御理解をお願いいたします。