運営者 Bitlet 姉妹サービス
58件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 今後、必要なIC機器の整備と同時に、プログラミング教材の充実を計画的に進めるとともに、機器を活用した職員研修やプログラミング的思考を育成するための授業研究に取り組んでまいります。  次に、学習に必要な電子機器の準備についてであります。  本市では、平成23年度に小学校、平成27年度に中学校に、パソコン等電子機器の更新を行っております。 もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) また、より広域的な医療提供体制の充実のためには、ベッド数の増だけでなく、IC技術の活用やさらなるインフラ整備等も必要になるものと考えますので、これらの対策についても国・県等に要望してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。 もっと読む
2017-06-05 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月05日−04号 国や県の加配を生かしたティーム・ティーチングによる指導、IC機器の活用、教師と子供、子供と子供の対話から導かれる深い学びなど、これからの時代に求められる力を育成するためのきめ細かな指導を展開しているところであります。 もっと読む
2017-06-02 仙北市議会 平成29年  6月 定例会-06月02日−01号 平成28年7月に立ち上げた本コンソーシアムは、国土交通省・秋田県・仙北市・リコーIC研究所で構成され、一般車両に搭載した特殊カメラで道路のひび割れなどの性状を調査する実験をしております。従来、専用機材や多くの人手を要する調査をシステム化することで、測定期間の短縮や低コスト化が図られるとともに、道路整備の優先順位が明確化され、計画的な管理が期待できます。   もっと読む
2017-06-01 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号 今後は、より一層研修を充実させ、教員の資質・能力の向上を図るとともに、子供一人一人へのきめ細かな指導体制の工夫、授業で活用できる学校図書館の充実、思考力、表現力を高めるIC環境の整備など、教材や教育環境の整備・充実に力を注いでまいります。   もっと読む
2017-02-23 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号 また、9月定例会、先決を要する補正予算として審査され、可決された、ICまち・ひと・しごと創生推進事業のICTを活用した住民参加による広域周遊促進事業では、観光クラウドの成功事例(青森県青森市)を利用して、マイルートガイドを利用した広域ルート案内の支援や飲食店、生産者など住民参加による新鮮な情報発信の促進、着地でのスマートフォンを活用したきめ細やかな情報支援、そして旅行者の線から面への誘導による観光消費 もっと読む
2017-02-22 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月22日−02号 今後は、多くの方々に亀田を楽しんでいただくため、現在整備しているIC事業を活用したスマートフォン向け観光情報システムにおいて、これらの観光資源を生かした聖地巡礼モデルルートを設定し、さらなる誘客を図り観光振興に努めてまいります。  次に、7、学校教育について、8、スポーツに親しむ環境づくりを、9、伝統的建造物の町並み保存については教育長からお答えいたします。  以上でございます。 もっと読む
2017-02-13 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日) 新年度、ICインフラ整備事業が新規事業として予算提案されているが、これは未整備地区を対象としたものなのか。また、単年度で行うものなのか伺います。  次に、大項目2番であります地域新エネルギー利活用の推進について伺います。   もっと読む
2017-02-13 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日) 新年度、ICインフラ整備事業が新規事業として予算提案されているが、これは未整備地区を対象としたものなのか。また、単年度で行うものなのか伺います。  次に、大項目2番であります地域新エネルギー利活用の推進について伺います。   もっと読む
2016-12-06 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号 さらに、今年度整備しているIC事業を活用したスマートフォン向け観光情報システムにおいて、ロケット発射発祥の地を含めた戦国歴史と現代歴史を学ぶ歴史探訪ルートなど、市内全域をめぐるモデルルートを設定し、「真田丸」効果を活用した観光振興を図ってまいります。  次に、8、菖蒲公園の整備と管理運営についてにお答えいたします。   もっと読む
2016-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月07日−03号 内閣府の高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT総合戦略本部)は、情報通信技術が力強い経済成長をはじめとして、社会的課題の解決を実現するためのかぎとして、世界最先端I国家創造宣言を策定しました。   もっと読む
2016-08-29 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月29日−01号 議案第130号一般会計補正予算(第5号)でありますが、商工費において国のICまち・ひと・しごと創生推進事業に採択された地域モバイル連携観光システム構築事業について、その経費を追加しようとするものであります。  財源には国庫支出金及び繰越金を充て、2,161万4,000円を追加し、補正後の予算総額を461億5,903万1,000円にしようとするものであります。   もっと読む
2016-06-10 仙北市議会 平成28年  6月 定例会-06月10日−02号 また、お話もいただきまして大変恐縮でありましたけれども、株式会社リコーのIC研究所が市内の市道を活用して、特殊カメラ登載車での路面正常調査実証実験を行っております。これは路面の平坦性であったり、また、ひび割れ等の現状を記録分析をして、道路改修の効率的な手法の確立をシステム化を目指すというものであります。 もっと読む
2016-06-02 仙北市議会 平成28年  6月 定例会-06月02日−01号 5月10日から12日まで、株式会社リコーIC研究所が、市内で特殊カメラを使用した路面性状調査の試験走行を実施しました。これは、ひび割れやわだち掘れなど路面状況を画像で記録し、それらのデータを解析することで、道路補修の効率的な手法の確立を目指す新技術であります。今後は、国や県など関係機関を含むコンソーシアムを設立したいと考えております。 もっと読む
2015-12-22 仙北市議会 平成27年 12月 定例会-12月22日−05号 この商品造成の全てのその仕組みは、現在ICを廃止しておりますので、観光連盟等々の観光団体の方々が引き受けをいただいて、その精査をしながら、しっかりと継続しているものは継続していただいているという状況があります。   もっと読む
2015-12-03 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月03日−02号 さて、鳴り物入りで導入したシステムでありますが、開設して10年目を迎えており、またIC技術は日進月歩で進展している分野でもあります。全国には、特に合併市町村などにおいては、このイントラネットを活用して距離感の解消、行政事務の効率化、市民サービスの向上に寄与する新しいシステムも多く開発され、稼働していると思われます。   もっと読む
2015-09-16 北秋田市議会 平成27年  9月 定例会-09月16日−02号 山口俊一I担当大臣は、今月3日の改定案審議に当たって、正直というか開き直ったというか、100%の安全はあり得ないと答弁しました。このように、とても心配される状況にあって、当市の情報流出対策はどうなっているかお聞きします。  ③、市の準備状況は十分か。 もっと読む
2015-03-18 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月18日−05号 次に、議案第70号診療所運営特別会計予算についてでありますが、歳入においては、診療収入、一般会計繰入金及び診療所整備事業債、歳出では、全身用エックス線C装置の購入費及び各診療所運営費が主なものであります。  また、地方債として診療所整備事業の起債限度額等を設定し、予算総額を3億7,739万5,000円とするものであります。   もっと読む
2015-03-04 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月04日−02号 本市小中学校においても、パソコンの新規導入に伴い、順次タブレット端末を整備し、IC機器活用の充実を図っております。  半面、こうした端末の普及は、同時に子供たちの生活を大きく変えつつあり、ネットいじめや個人情報の流出、ネット依存など、生徒指導上の問題へ発展することも懸念されているところであります。   もっと読む
2015-03-04 仙北市議会 平成27年  3月 定例会-03月04日−03号 それで、これまでのまずコンピューター関係、私どもICTと言っておりますが、その整備状況でありますが、平成22年度から学校の高速ブロードバンド接続、それから一人1台の情報端末の整備、それから電子黒板等の教育分野におけるIC利活用につきまして、政府方針が先ほどおっしゃいましたように示されまして、総務省、文部科学省が一体となった施策が講じられていると。 もっと読む