90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2020-09-03 09月03日-03号

新型コロナウイルス影響有無にかかわらず、リモートワークオンライン授業などをはじめとしたIC技術活用した仕事のやり方や生活様式は遅かれ早かれ必ずやってくると思います。 これら新しい社会システム対応し、そのような環境をいち早く整えたところに人・仕事は集まるものと思います。市として、このような新しい社会システムの構築、新しいまちづくり推進する計画がないかお伺いいたします。 

由利本荘市議会 2020-03-06 03月06日-04号

その際の答弁で、2020年に向けてプログラミング教育の趣旨と狙いを確実に周知・徹底するとともに、IC環境整備にも努めるとし、児童プログラミング学習に積極的に取り組んだり、コンピューター活用したりすることの楽しさや有用感を感じることができるような授業あり方について研修する機会を設定したいと述べております。 

由利本荘市議会 2020-03-05 03月05日-03号

全国的に整備されている光ファイバー網は、ICインフラの中核をなすものであります。また、医療・福祉・教育といった公共サービスやアプリケーションを遠隔供給するインフラでもあります。このように、光ファイバー網整備有効利用を促進していくことが、地理的な情報通信格差の是正と均衡ある発展につながっていると思います。 

男鹿市議会 2020-03-02 03月02日-02号

勤務時間管理業務に当たる管理職事務職員負担が増大しないよう、タイムカード導入IC機器活用等を進めていく必要があると考えております。 ご質問の第4点は、小・中学校の統合問題についてであります。 本年1月、男鹿市小中学校の在り方を考える協議会より、今後の本市小・中学校あり方について、意見書による提言をいただいたところであります。 

男鹿市議会 2019-12-09 12月09日-03号

中でもIC、情報通信技術高度活用による施策では、人手不足労働力不足を補いながら業務効率化ワークスタイル柔軟化による人材確保など目まぐるしい改善が挙げられており、いまや現代社会におけるICTの広がりは、多様な領域で加速度的に進化・発展を続けており、生活労働対応など社会の幅広い場面において変化をもたらしております。 

北秋田市議会 2019-12-09 12月09日-02号

IC技術活用した効率的な道路除排雪整備推進する方策として、除雪車両除雪困難者位置情報を登録したスマートフォンを取りつけ、対象者宅の前には雪を押しつけない、雪をなるべく寄せない、こぼしていかないといったような思いやり除雪などの取り組みや、住民の方々がパソコンスマートフォン除雪出動有無確認除雪車現在地確認ができたり、問い合わせの事務簡素化などを目的に、先端技術活用した管理システム

由利本荘市議会 2019-08-27 08月27日-01号

感染症等予防対策費などを追加農林水産業費では、漁港内のしゅんせつ土を撤去するため、漁港管理費などを追加商工費では、フォレスタ鳥海への運営費補助金などを追加土木費では、冬季交通確保に向けた除排雪費などを追加教育費では、鳥海山木おもちゃ美術館隣接の森林を公園として整備する(仮称)あゆの森の整備に係る実施設計委託料などを追加災害復旧費では、道路・河川の災害復旧費追加債務負担行為においては、小中学校IC

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

ソフト面対応については、先ほど答弁申し上げましたとおりでありますが、ハード面については、現在学校等再編計画が具体的に動いておりますので、これが完結する来年度以降について順次、現在中学校で主体的にIC環境整備しておりますが、小学校については、今の学校等再編計画が完了した段階で順次計画的に進めてまいりたいと、このように思っております。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

IC環境整備につきましては、学習用コンピュータータブレットを各教科の課題解決活用しているほか、体育での運動分析屋外活動にも利用しております。また、電子黒板も配置しており、教員がリアリティーのある画像や動画を映し出すデジタル教材を用いることにより多彩な資料の掲示がテンポよく行えることで、生徒知的好奇心を高め、新たな発見や理解を深めることにつなげております。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

児童生徒活用できるI機器の台数は十分に設置されているのか、またALT派遣回数は十分に行われているのかお伺いいたします。  次に、スポーツ施設利用促進整備についてであります。  スキーまちづくりは、スキー競技底辺拡大効果が期待できますが、地域経済への波及効果も期待できるものであります。

能代市議会 2019-03-05 03月05日-03号

次に、まちづくり推進のもととなるIC、情報通信技術活用でありますが、最初に千葉市のちばレポ(ちば市民協働レポート制度)を御紹介します。 千葉市内で起きているさまざまな地域課題ICTを使って市民がレポートすることで、市民と市役所、市民市民の間で、地域課題を共有し、合理的かつ効果的に解決する取り組みです。

男鹿市議会 2019-02-28 02月28日-02号

人間の知能が持つ機能を備えたコンピュータシステム人工知能AI)」など情報通信技術IC発展は目覚ましく、情報通信の仕組みやコミュニケーションの形態が大きく変化しています。今後、少子高齢化影響により人口減少及び生産年齢人口減少が見込まれており、それに伴う人手不足経済規模の縮少が課題となることから、ICT活用により業務効率化生産性向上を目指すことは極めて重要です。

由利本荘市議会 2019-02-15 02月15日-01号

また、市独自の支援といたしまして、減農薬栽培あきたエコライス取り組みを継続支援するほか、IC農業モデル事業として、米の増収を目指す取り組みや、国・県の補助対象とならない水稲機械導入支援し、経営基盤強化を図ってまいります。 園芸作物につきましては、国や県の事業効果的に活用しながら、市独自のかさ上げにより、鳥海りんどう、アスパラガスなど、高収益な作目の振興を図ってまいります。 

仙北市議会 2018-12-10 12月10日-02号

今後ますます学校教育の中でもI、ICT活用した最適な学習環境整備が求められてくるものと思います。県内では八峰町等が非常に進んだ実績を残しているようですけども、その計画はどうなっているか。私どもも今ようやくやっとタブレットが配備されて、四苦八苦しながらやっているところですけども、当然子どもたち学習環境にもこれらが入るものと思っています。

由利本荘市議会 2018-12-06 12月06日-02号

さらに、農業情勢変化に的確に対応するため、新たな視点を踏まえ、農産物の輸出促進などの販路拡大IC技術等活用したスマート農業推進など、関係機関と連携しながら、農業者の意欲的な取り組みをしっかりと支援してまいりたいと考えております。 次に、3、新規工業団地造成計画についてにお答えいたします。