10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2007-09-10 能代市議会 平成19年  9月 定例会-09月10日−02号 計画区域のうち残り6地区278.6ヘクタール、路延長47.5キロメートル、戸数2,033戸、人口6,800人と聞いています。なぜ残り6地区について、農業集落排水事業が進まないのか、事業着手できないのか伺いたいと思います。  能代市は、平成18年12月に実施した農業集落排水事業(生活排水処理)のアンケート調査の内容を明らかにしています。 もっと読む
2005-03-23 能代市議会 平成17年  3月 定例会-03月23日−06号 審査の過程において、一般会計繰入金を縮減する意味でも適正な使用料を割り出す必要があると考えるが、どのように考えるか、との質疑があり、当局から、雨水は公費負担、汚水は私費負担とする大原則があり、適正な使用料を求めるためには、地方公営企業法を適用し企業会計化することも考えられるが、公債費や建設改良事業費などの歳出と繰入金とのバランスを図った上で、政策的判断を加味しながら使用料を設定する必要があるのではないかと もっと読む
2004-03-11 能代市議会 平成16年  3月 定例会-03月11日−05号 次に、歳出でございますが、一款総務費、一項総務管理費は三億五千九百七十八万二千円の計上で、一般管理費は一億一千百四十五万七千円で、主なものは、職員人件費十人分五千三百二十四万四千円、渠維持費千五百九十二万七千円、使用料徴収費二千六百七十三万九千円等であります。 もっと読む
2000-06-13 能代市議会 平成12年  6月 定例会-06月13日−03号 五百立方を超える原因は処理水なのか、処理水と雨水など長く貯留した未処理水との混合水なのかどうか、その辺のあたりをお答えいただきたいと思います。そして、住民説明会ではなかったのですが、市長説明では五百立方メートルを守るために設備の手直しをしたようにありますが、具体的にはどのような工事をなさったのでしょうか、お伺いします。 もっと読む
1999-03-01 能代市議会 平成11年  3月 定例会-03月01日−02号 処理水を市の終末処理場へ一日約百五十ないし二百立方メートルの搬入を開始し、処理水調整池から場内くぼ地への放流、新処分場の汚水を暫定的に貯水池に貯留するなどであり、浸出水を大館の業者に一日平均約六十トンを処理委託するなどであります。 もっと読む
1998-12-17 能代市議会 平成10年 12月 定例会-12月17日−05号 また、能代産業廃棄物処理センターの休業に伴い、これまで同センターに搬入していた終末処理場の汚泥等について、今後、どう対処していくのか、との質疑があり、当局から、汚泥については終末処理場内に五十日程度貯留する余裕があるものの、ポンプ場などから出る沈砂、し渣については、貯留する容器が満杯となっており、一日も早く受け入れ先を決定しなければならない状況であることから、現在、市外の業者と交渉中であり、できるだけ もっと読む
1996-09-18 能代市議会 平成 8年  9月 定例会-09月18日−03号 先般の市長答弁では、安定型処分場内底部に付設されたコンクリートの排水、この際Aとしておきますが、この説明でございました。この安定型処分場・沈澱池には、もう一本の塩化ビニール、この際Bというふうにしておきますが、これも設置されていることに特に触れて説明はございませんでした。安定型処分場・沈澱池の放流目的と放流水量、配管経路について説明を求めるものです。   もっと読む
1996-06-18 能代市議会 平成 8年  6月 定例会-06月18日−03号 国有地の汚水長期貯留目的についてお尋ねいたします。この国有地の水についても電気伝動度が非常に高く検出されております。  私の質問は以上でございます。どうかよろしくお願いいたします。(拍手) ○議長(山木雄三君) 市長。         (市長 宮腰洋逸君 登壇) ◎市長(宮腰洋逸君) 原田議員の御質問にお答えをいたします。 もっと読む
1995-03-14 能代市議会 平成 7年  3月 定例会-03月14日−06号 次に、十三款諸支出金は五百九十六万五千円の減額で、これは老朽更新事業出資金であります。  審査の結果、条文及び歳入と歳出一款議会費、二款総務費、九款消防費、十二款公債費及び十三款諸支出金は、いずれも原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、報告いたします。よろしく御審議のほどお願い申し上げます。(拍手) ○議長(大和市郎君) 次に、戸松文教民生委員長。          もっと読む
1995-02-28 能代市議会 平成 7年  3月 定例会-02月28日−03号 二次災害を最小限に防ぐため、都市ガス・プロパンガスの非常時緊急遮断、消火水の確保など、埋設対策が重要な課題であると思います。震度五以上で感知し自動閉止する感震器の設置、埋設部の破損を最小限に食いとめるためフレキ、つまり自在等の部材の使用が有効だと思います。また、上水道につきましては石綿の更新事業と並行してできないものか。 もっと読む
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