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1074件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-10 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号 あと、移住・定住等との関係ございますが、観光地として男鹿市は名前が売れておりまして、それによりまして大会等の誘致がなされるというようなところもございます。こういう大会を通じまして、関係人口をふやすということで移住・定住につながっていく部分があろうかと思うところでございます。   もっと読む
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 住民が自発的な警戒・避難をするための情報として、県等関係機関と連携を図り、周知してまいります。  また、避難判断の水位観測体制の整備については、水位計のないその他河川では、気象庁が危険度を5段階で色分け表示した「洪水危険度分布」等を提供していることから、随時情報収集するとともに、関係機関と連携を図り、監視体制の強化に努めてまいります。  次に、減災対策協議会の設置についてであります。   もっと読む
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 市議会の皆様、関係各位の皆様方に対しまして、感謝と敬意を申し上げます。  また、傍聴においでの皆様方におかれましては、日ごろより市政に深い関心をお持ちいただきながら足をお運びいただいておりますことに深く感謝を申し上げます。  それでは、通告に基づきまして質問をいたします。  大要1点目は、地域医療連携についてであります。   もっと読む
2018-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号 オガーレの位置づけにつきましては、これまでもご説明してきましたとおり、単なる道の駅として整備したものではなく、市内周遊観光の結節点であり、交流人口の拡大と地域活性化を目的とする、男鹿再生のためのあらゆる産業の拠点として、さらに、情報発信基地として整備したものであります。   もっと読む
2018-09-03 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号 今後、人口減少等による患者数の減少などにより、病院経営を取り巻く環境が厳しさを増すと思われますが、一般会計への依存を可能な限り抑えるとともに、医師、看護師の安定的な確保を図り、多様化する住民の医療ニーズに即応できる医療体制の確立を基本に、今後の経営の健全化につなげることが求められております。  次に、質疑のありました主な点について申し上げます。   もっと読む
2018-06-26 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号 これに対し、委員より、税に求める5億2,000万円に対し、調定額が約6億円と収納率の関係もあるが、税に多くを求めすぎているのではないか。できるだけ安くというのが市民の願いであるとの意見がありました。   もっと読む
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 関係人口という言葉、最近流行ってますけども、男鹿は観光があるので交流人口もありますけども、関係人口がもっとこう深い、移住・定住未満交流人口以上と、そういう言葉がありますけども、なまはげとかジオパークとか、いろんな男鹿に関心を持ってもらえるその可能性が強いので、そういうふうな取り組みもしていきたいと思っています。   もっと読む
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 まず、何と言っても秋田県は、教育で売っておりますので、教育で交流ですね、先ほども申し述べられておりました教育の交流で人口のね、交流人口の増大を図るとか、それにまでつなげていただければ、そういったことでも子どもたちへも好影響が与えるのではないかなと、そういうふうに考えております。   もっと読む
2018-03-16 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号 本案について、委員より、人口減少が進む中で、構成自治体の人口などを基礎とする負担金等のあり方について議論されているのかとの質疑があり、当局から、消防の組合経費の負担金については、平等割と人口割で積算されており、人口減少分は負担額に反映されていくとものと思われるが、現在のところ、負担割合等の見直しをするという動きはないものである。 もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) 現在、国を挙げて取り組んでいる働き方改革は、生産年齢人口の減少による労働力人口の減少を解消するための取り組みで、厚生労働省も副業・兼業の促進に関するガイドラインを作成して、働き方の多様性を促しております。  鹿角市でも労働力人口の減少は顕著で、昨年6月にこれに関する請願書も議会に提出されておりますことからも、その重要性と早急な取り組みが必要であると伺います。 もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) ほかのプラスの要因を帳消しにしてしまうほど医療環境の崩壊というのは大きな問題だと思いますので、今後の人口減対策のためにも全力でスピーディーに施策を進めていっていただければとお願いをしまして、この質問は終わらせていただきます。  続いて、2番の質問に移ります。労働人口の減少についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) また、移住・交流の推進では、NPO法人との連携により、移住促進体制の強化に取り組むほか、全国規模のスポーツ大会の開催に加え、合宿に対する支援の拡充などにより、定住人口と交流人口の拡大を図ってまいります。   もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) 平成30年度は、第6次総合計画後期基本計画の中間年となりますが、人口減少が進む中でも人口構造の若返りを図り、持続性のあるまちにしていくために、重点プロジェクトをはじめとした、鹿角を元気にする施策・事業を戦略的かつ重点的に実施することで、まちの魅力と活力の向上を図り、笑顔あふれるまちづくりへの取り組みの好循環を加速化させてまいります。   もっと読む
2018-03-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号 心肺蘇生教育は、命の大切さや命を守ることを学ぶ上で大事な内容であることから、今後も児童・生徒の発達段階に応じ、男鹿地区消防署など関係機関との連携を図り、より実践的な取り組みを推進してまいります。  次に、AEDの設置場所についてであります。   もっと読む
2018-03-01 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号 今後も、ごみ処理に係る全体の経費は上昇していくものと考えられ、さらに人口減少の影響を受けて、市民1人当たりの負担は増加していくものと見込まれています。   もっと読む
2018-02-27 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号 特に、観光、文化、スポーツの振興は、交流人口の拡大につながることから、各部局に分かれている担当課を再編し、施策の相乗効果と観光部門の強化を図り、男鹿の魅力を総合的に情報発信するため、新たに「観光文化スポーツ部」を設置します。さらに、福祉と介護の連携強化や、用地業務に係る専門知識の集約と事務の効率化を推進してまいります。   もっと読む
2017-12-20 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第4号12月20日) これに対し、11月末時点で2,651枚が発行されており、人口から見た交付率は8.37%であるとの答弁がなされております。  さらに、委員からは、証明書のコンビニ交付などを進めるとするとマイナンバーカードのさらなる普及が必要と考えるが、その対策についてただしております。   もっと読む
2017-12-18 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月18日−05号 本2案について、第1点として、新たに4部体制とする考えに至った経緯について質疑があり、当局から、観光文化スポーツ部の新設については、観光、文化、スポーツの振興がいずれも交流人口の拡大につながるということから、各部局におかれている担当課を再編し、連携させることで施策の相乗効果を発揮させる考えがあり、同部の設置に係る条例案を提案しているものであるとの答弁があったのであります。   もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) こういった方がいる関係もありまして、猟友会の会員も微増でございますけれども、増加していると考えております。  それから、おりの関係でございますが、昨年、大量に発生いたしました関係で、昨年度は10基を新たに追加購入しています。 もっと読む
2017-12-11 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月11日) 花輪ばやしの外国人観光客の誘客については、秋田市、仙北市とのユネスコ3市の連携事業により、多言語パンフレットやウエブサイト、海外メディアを活用して情報発信を強化しており、引き続き各関係機関と連携しながら、外国人観光客の誘客を進めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 金澤大輔君。 もっと読む