933件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 鹿角市議会 平成30年第8回定例会(第3号12月11日) 現在、7人に貸与している医師修学資金については、10人程度まで募集を継続するとともに、修学資金貸与者がスムーズに本市で勤務できるよう、関係機関と協議し、受け入れ態勢を構築いたします。   もっと読む
2018-12-10 鹿角市議会 平成30年第8回定例会(第2号12月10日) 詳細についてはまだ未確定な部分が非常に多いわけですが、少子高齢化、人口減少が進む鹿角市にとっては、不足している労働力を確保し、実質生産人口をふやす転換期にもなり得ると思います。加えて、多くの経営者の方々が労働力を求め、海外に直接出向いている現状を踏まえますと、行政としても行動を起こすタイミングと捉えておりますが、これについてお考えをお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 もっと読む
2018-11-30 鹿角市議会 平成30年第8回定例会(第1号11月30日) 現地での日本語教室の開催のほか、ショプロン市民とのさまざまな交流を通じて両市の友好関係と相互理解を深める架け橋として活動いただくこととしており、来年は日本とハンガリーの外交関係開設150周年の節目の年でもあることから、日本への関心がさらに高まるものと期待されますので、現地の高い日本語習得ニーズに応えながら幅広く活躍されることを期待しております。   もっと読む
2018-09-20 鹿角市議会 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日) これに対し、換地委員会において関係者間で協議がなされることから、土地所有者についても変更は承知しているものと考えているとの答弁がなされております。  以上の審査により、議案第66号については原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。   もっと読む
2018-09-11 鹿角市議会 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日) 関係人口についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-10 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号 あと、移住・定住等との関係ございますが、観光地として男鹿市は名前が売れておりまして、それによりまして大会等の誘致がなされるというようなところもございます。こういう大会を通じまして、関係人口をふやすということで移住・定住につながっていく部分があろうかと思うところでございます。   もっと読む
2018-09-10 鹿角市議会 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日) 田舎のよさやまるごと鹿角を発信でき、子供を通して都会とつながれるすばらしい授業であり、これぞまさに関係人口と実感しておりますが、であればこそ、もっとたくさんの市民の方々に知っていただき、かかわっていただきたいと思いますが、年々、市職員以外の一般の受け入れ家庭が減っているように見受けられますが、どのような要因があると考えられるか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 もっと読む
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 住民が自発的な警戒・避難をするための情報として、県等関係機関と連携を図り、周知してまいります。  また、避難判断の水位観測体制の整備については、水位計のないその他河川では、気象庁が危険度を5段階で色分け表示した「洪水危険度分布」等を提供していることから、随時情報収集するとともに、関係機関と連携を図り、監視体制の強化に努めてまいります。  次に、減災対策協議会の設置についてであります。   もっと読む
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 市議会の皆様、関係各位の皆様方に対しまして、感謝と敬意を申し上げます。  また、傍聴においでの皆様方におかれましては、日ごろより市政に深い関心をお持ちいただきながら足をお運びいただいておりますことに深く感謝を申し上げます。  それでは、通告に基づきまして質問をいたします。  大要1点目は、地域医療連携についてであります。   もっと読む
2018-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号 オガーレの位置づけにつきましては、これまでもご説明してきましたとおり、単なる道の駅として整備したものではなく、市内周遊観光の結節点であり、交流人口の拡大と地域活性化を目的とする、男鹿再生のためのあらゆる産業の拠点として、さらに、情報発信基地として整備したものであります。   もっと読む
2018-09-03 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号 今後、人口減少等による患者数の減少などにより、病院経営を取り巻く環境が厳しさを増すと思われますが、一般会計への依存を可能な限り抑えるとともに、医師、看護師の安定的な確保を図り、多様化する住民の医療ニーズに即応できる医療体制の確立を基本に、今後の経営の健全化につなげることが求められております。  次に、質疑のありました主な点について申し上げます。   もっと読む
2018-08-31 鹿角市議会 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日) また、総務省の採択を受け7月から取り組んでいる関係人口創出モデル事業では、市内及び首都圏でそれぞれキックオフイベントを開催し、合わせて75人に参加いただきました。今後、首都圏での「家族会議」や市内での「実家暮らし体験ツアー」などを実施しながら、「鹿角家」が共有すべきルールづくりや体制整備に取り組み、地域や地域の人々と継続的に、多様にかかわる関係人口をふやしてまいります。   もっと読む
2018-06-26 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号 これに対し、委員より、税に求める5億2,000万円に対し、調定額が約6億円と収納率の関係もあるが、税に多くを求めすぎているのではないか。できるだけ安くというのが市民の願いであるとの意見がありました。   もっと読む
2018-06-21 鹿角市議会 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日) 事業の枠組みの関係上、小・中学校が対象となるものだが、市においては産業部内で従来よりキッズマーケットを実施してきたほか、今年度は高校生がモニターとして商店街にかかわっていく事業も実施することとしている。今後においても、小中高の児童・生徒が一貫して地域の企業に親しんだり、みずから起業を目指す心を養う取り組みをさらに強化してまいりたいとの答弁がなされております。   もっと読む
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 関係人口という言葉、最近流行ってますけども、男鹿は観光があるので交流人口もありますけども、関係人口がもっとこう深い、移住・定住未満交流人口以上と、そういう言葉がありますけども、なまはげとかジオパークとか、いろんな男鹿に関心を持ってもらえるその可能性が強いので、そういうふうな取り組みもしていきたいと思っています。   もっと読む
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 まず、何と言っても秋田県は、教育で売っておりますので、教育で交流ですね、先ほども申し述べられておりました教育の交流で人口のね、交流人口の増大を図るとか、それにまでつなげていただければ、そういったことでも子どもたちへも好影響が与えるのではないかなと、そういうふうに考えております。   もっと読む
2018-06-11 鹿角市議会 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日) 第6次総合計画後期基本計画の中間年を迎えたことしは、長年続く課題であります人口減少対策を中心に、人口減少が進む中において人口構造の若返りを図り地域の自立を実現するためにも重要な時期であり、そのためにも市長はさまざまな課題に取り組んできております。 もっと読む
2018-05-29 鹿角市議会 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日) また、移住予備軍となり得る交流人口の拡大については、国の「「関係人口」創出事業」のモデルとして採択を受け、本市への思いがある方々で「鹿角家」という1つの大きな家族のようなネットワークを構築するための仕組みづくりを行ってまいります。 もっと読む
2018-03-16 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号 本案について、委員より、人口減少が進む中で、構成自治体の人口などを基礎とする負担金等のあり方について議論されているのかとの質疑があり、当局から、消防の組合経費の負担金については、平等割と人口割で積算されており、人口減少分は負担額に反映されていくとものと思われるが、現在のところ、負担割合等の見直しをするという動きはないものである。 もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) 現在、国を挙げて取り組んでいる働き方改革は、生産年齢人口の減少による労働力人口の減少を解消するための取り組みで、厚生労働省も副業・兼業の促進に関するガイドラインを作成して、働き方の多様性を促しております。  鹿角市でも労働力人口の減少は顕著で、昨年6月にこれに関する請願書も議会に提出されておりますことからも、その重要性と早急な取り組みが必要であると伺います。 もっと読む