129件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

市でも県事業の「起業者を呼び込める商店街づくり支援事業」を活用し、船川の商店街にかつてのようなにぎわいを生み出すための取り組みを進めております。  船川商店街エリア全体の活性化を図るため、これらの取り組みとの相乗効果を念頭に、「男鹿駅周辺土地利用基本計画」策定を進めているところであります。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

県と市の事業で起業支援するとしているが、具体的にはどういう支援策を打ち出しているのか、お伺いしたいと思います。  広報おが8月号の「市長だより」の中に、市長は、男鹿市商工会との意見交換会が開かれ、新しい男鹿駅前広場、旧駅舎などの利活用の計画作成も始まったとしている。また、空き店舗「シーガル」の改修を進め、新しい事業の模索をしている若者がいる。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

議長(吉田清孝君) 笠井副市長      [副市長 笠井潤君 登壇] ◎副市長(笠井潤君) 今、佐藤議員からありました船川商店街の活性化についてでありますけれども、今年度、県事業で起業者を呼び込める商店街づくり支援事業というふうな事業があります。それに男鹿市の方で手を上げておりまして、採択されて、これからその事業が始まります。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

市の施策といたしましては、市民の皆様の就労機会を拡大するための資格取得支援事業、事業所に対しての雇用を促す雇用促進交付金、新規起業者に対する新規開業者等支援補助金などの就労支援を実施しておりまして、今後も国と県の施策の動向に注視しながら、新たな事業分野への助成制度等を検討するなど、雇用職種の多様化を図ってまいります。  

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

次に、市内経済活性化に対する今後の対策と指針についてでありますが、市では、市内の空き店舗などを利用して開業する方を対象とした、空き店舗等利活用補助金制度や、ことしの7月から、これまでの中小企業振興資金保証制度に加え、新規に事業を行う方などを対象に融資あっせんを開始するなど、市内で起業希望する方への積極的な支援を行っております。  

由利本荘市議会 2017-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号

今年度は、マッチングの一層の促進を図るため、企業と面接する際の交通費の助成や起業・創業希望者には専門家を派遣するなど、多様な働き方に対応し、1人でも多くの移住の実現を目指しているところであります。  今後は、こうした取り組みや個別相談会を充実させながら、移住と継業に見られるとおり、地域と移住を結びつける取り組みも展開してまいります。  

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

これまで、JR鷹ノ巣駅から銀座通り商店街までのエリアを中心市街地と定め、まずは中心市街地の活性化を図るための対策として、空き店舗対策やイベント支援等を集中的に実施してまいりましたが、空き店舗対策における新規起業者ニーズへの対応や市内4地区商店街の活用についても検討する必要があると考えておるところであります。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

新たな企業誘致活動はもちろん、既存企業の事業拡大や人材育成及び雇用拡大などの情報共有や各種支援のほか、新規起業者を支援する制度の充実に努め、安定した雇用の確保を推進してまいります。  中小企業対策については、昨年度開始した利子補給制度を継続し、中小企業の経営の安定化を図り、地域経済の活性化につなげてまいります。  

仙北市議会 2017-06-02 平成29年  6月 定例会-06月02日−01号

今後は、TAZAWAKOベースをIoTなどの近未来技術を活用した仙北市の新産業創出支援、また、事業参入を目指す企業同士の交流や研修の場として、協同事務所、シェアオフィスとしての貸し出しや移住、起業を考えている人たちの活動支援を連携して行っていきます。  「ドローンによる体験事業〜角館空中さんぽ〜」についてであります。  

由利本荘市議会 2017-05-15 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-05月15日−01号

商業振興においては、商業活性化に向け、商工会などと連携しながら戦略的な経営基盤の強化、円滑な事業継承、起業・創業などへ支援してまいります。  工業振興につきましては、企業誘致の推進と既存企業を支援するため、工場等立地促進制度の充実・強化に加え、輸送機などの新分野進出に向けた人材育成に努めてまいります。  

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

また、6次産業推進事業費の補正の概要について質疑があり、当局から、直売所や農家レストラン等の整備に補助を行う6次産業化推進モデル事業と、農産物を活用し加工食品を製造する企業に対して補助を行う農林水産物加工食品起業支援事業の実績がなかったことから、減額しようとするものである。6次産業化は国、県にも補助事業はあるが、ハードルが高いことから、市単独でこの事業を設けている。

男鹿市議会 2017-03-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月06日−04号

これにつきましては、一般職の非常勤職員でありますと、営利事業に従事する場合に、許可制でございますけれども、非常勤とすることによって、この地域おこし協力隊、大体3年、特別交付税措置がございますが、3年経過後に、みずから独立して起業して定住していくという大きな狙いがございます。

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

静岡県は、商工会議所に後継者バンクを無料で運営し、意欲のある起業家と後継者不在の事業主をマッチングさせるということを目的に、お見合いサービスとして話がまとまれば、県内の市町村商工会議所商工会起業育成協会、創業支援センター、移住相談センター、日本政策金融公庫などの関係団体が連携してバックアップするという、まさに起業支援並みの体制を整えております。  

男鹿市議会 2016-12-08 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月08日−04号

今回は、県が応援してくれているということも含めて、いろんな意味で新しくやろうという方が、少なくとも14社は今出ておるということは、我々は非常にこれからの流れにみずから出資して商売をするんだというのをつくっていくというのは、やはり普段でも我々、いわゆる起業家とか、いろんな新しく商売してもらいたいということを働きかけておりますが、この今回の施設については、それに非常に近い形で、民間の方が自分らで商売をしたいという

由利本荘市議会 2016-12-07 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号

また、新規産業育成、支援としては、航空機産業等の新分野に進出する企業が行う研修への支援や、市内で起業、創業を目指している方に対し初期投資費用への助成も行っております。  ハローワーク本荘管内の9月の有効求人倍率は0.90倍で、前年同期を0.17ポイント上回り、雇用情勢は高水準で推移しております。