245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

また、移住定住環境整備事業の移住定住環境整備支援業務委託料及び空き家改修事業費補助金の概要について質疑があり、当局から、移住定住環境整備支援業務委託料については、移住体験ツアーのコーディネートを委託するほか、移住交流サロンの運営を委託するもので、28年度に引き続き事業を実施するものである。

北秋田市議会 2017-02-28 平成29年  3月 定例会-02月28日−03号

3)団地内の住民の住環境が悪化しないよう、空き家になっている住宅の維持管理も大切だと思います。これも費用のかかることでありますので、状況に応じて迅速な対応ができるように十分な予算確保が必要ではないでしょうか。  2、救急隊員、消防団員の拡充について。  @女性救急隊員の拡充を図るべきではないでしょうか。  

鹿角市議会 2017-02-23 平成29年第1回定例会(第6号 2月23日)

初めに、2款2項2目生活安全対策費における空き家等適正管理推進事業について、市内の空き家はかなり増加していると思われる。本市の危険老朽空き家除却費補助金は、除却費用の2分の1、上限50万円として補助を行っているが、他自治体では補助金額を上げて、所有者が自発的に除却をするような意識づけを行っている例もある。本市においては今後どのように空き家等の管理を行っていくものかただしております。  

鹿角市議会 2017-02-15 平成29年第1回定例会(第5号 2月15日)

市内に空き家なり空き工場なりがたくさん、使用を休めている建物が散見されます。また、市でもこれまで使用しておりました施設についても、さまざまな状況で使用休止あるいは廃止しているという施設もあります。このような中で、次の施設について、今後の有効活用の方策、またその施設についてどのように対処する計画となっているものか、お尋ねしたいと思います。  

鹿角市議会 2017-02-14 平成29年第1回定例会(第4号 2月14日)

に関する「コミュニティ戦略」「イキイキ健康・長寿戦略」「災害に強いまちづくり戦略」では、小規模自治会のコミュニティー再生や高齢者の交流の場づくり、除雪への支援制度を立ち上げるとともに、自治会の協力を得ながら老朽空き家対策にも着手いたしました。

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

地域安全対策の充実については、「空家等対策の推進に関する特別措置法」に基づき、「空き家等対策協議会」の設立と「空き家等対策計画」の策定を行い、空き家などの適正管理の推進や発生の抑制、利活用の促進を図ってまいります。  

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

具体的には、鹿角を地区別に分けて、その地域の特徴を生かした地区別CCRC構想について検討を進めておりますが、その取り組みに当たりましては、国の構想に示されているような新たな施設整備にかかわらず、空き家を含めた既存施設の有効活用を図ることとするほか、元気な高齢者を呼び込むため、本市の豊かな自然や温泉といった魅力ある地域資源を生かしながら、移住・定住促進や中心市街地活性化といったさまざまな事業との連携・

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

市内の空き家は、平成26年度の調査時点では940件、そのうち、何かに利用したり解体済みのものを除くと850件であり、管理が難しいものが110件となっております。それで、これらの空き家の残りの空き家の利活用について、現在どのような状況であるのか伺います。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2016-12-07 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号

子育て世代空き家リフォーム助成については、住宅リフォーム助成事業、親元近居同居支援事業により支援しております。  移住関連制度のワンストップ、一元化等及び移住者への各支援制度創設については、移住・定住対策として地域おこし協力隊を採用したほか、新たに定住促進事業により、移住者の住宅取得費用を支援しております。  次に、少子化対策であります。  

男鹿市議会 2016-12-06 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号

この計画には、平成37年度の時点で空き家を400万戸程度に抑える数値目標が盛り込まれております。  本市においても空き家が増加の一途をたどっている中、空き家の実態をどのように把握されているのか、空き家と認識された物件についての対応はどのようにされているのか、お聞かせください。  

男鹿市議会 2016-09-06 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月06日−02号

また、受け入れ体制として、活用可能な空き家事業の発信、移住希望者への支援、メニューの充実、空き家を活用した住環境の整備、移住者への支援制度の創設、移住支援として地域おこし協力隊の採用等となっております。早急につくる必要があると考えますが、市長から、時期も含め積極的な答弁を求めたいと思います。  

由利本荘市議会 2016-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月30日−02号

現況において、基準外の不足部分を条件に合致させるために改良整備する場合は、私道等整備補助金交付要綱を活用して整備することができますが、近年、先行住宅地は空き家等が多くなり、また各世帯も高齢化していることなどから、補助金を活用したとしても多額の事業費の捻出が困難な状況にあります。  

由利本荘市議会 2016-06-22 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月22日−04号

4款衛生費では、1項保健衛生費において、母子保健事業費、斎場管理費及び空き家対策費の減額が主なものであります。  2項清掃費では、本荘清掃センター管理費及び最終処分場管理費の減額が主なものであります。  7款商工費、1項商工費では、消費者保護対策事業費の減額であります。  10款教育費では、1項教育総務費において、通学支援事業費及びスクールバス運行事業費の減額が主なものであります。  

北秋田市議会 2016-06-21 平成28年  6月 定例会-06月21日−03号

9、構想以前の問題として、市民病院は現在、4階西病棟、5階東病棟が空き家です。何らかの形で活用を考えられないでしょうか。  10、地方創生、中でも移住・定住促進には、そこの地域の医療が充実しているかどうかも大きな要素だと言われています。そうすると、おのずから北秋田市がとる施策は明らかです。つまり、県構想のようにベッド削減ではなく、むしろ増床も含めた医療体制の充実という方向です。

男鹿市議会 2016-06-20 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

私、市長の事業構想というのは、もっと男鹿駅前の地域を何とか拠点としてとかですね、雇用促進だとか住宅、空き家、空き地だとか廃校などを活用して、住まいとケアのサテライト拠点を整備するとかっていう、こういう構想なのかなと思ったら、ちょっとこうピント外れたことというか、私の想定したこととちょっと違うことを話したので、今の男鹿版のCCRCについて、少しは勉強してきたのかなということで、きょうお聞きしましたけども

鹿角市議会 2016-06-10 平成28年第4回定例会(第3号 6月10日)

関連ですけれども、これは直接結びつくことになるかどうか、これは全国の中で取り組みの事例も含めて、もしということでのお尋ねなんですが、本市でも空き家が大変多いわけですけれども、この空き家を移住促進の何かの活用策として活用できるということについての市の考え方についてお尋ねしておきたいと思いますけれども、よろしくお願いします。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。