352件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

職業観や職種の多様などといった原因が大きいと思いますが、私は、教職員の多忙といった側面もあると考えております。  また、多忙はそれだけではなく、当然ながら教職員が子供と向き合う余裕をなくし、学力や学校生活におけるマイナス材料となったり、自身が心身を病んだり、生活面とのバランスを失う原因となり得るものであると思います。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

農地につきましては、農地中間管理機構による担い手への農地の集積・集約を一層推進する農地利用最適推進委員が新たに設置されているなど、農地の集積・集約、遊休農地の解消に日々尽力を尽くしていることと思います。  そこでお伺いします。農地利用最適推進委員が農地中間管理機構に集積・集約した農地の面積はどのくらいあるのか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 農業委員会会長。

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

次に、民生関係についてでありますが、地域コミュニティーの維持と活性につきましては、自治会活性に向けた事業認定を受けた4つの自治会において、計画に基づく新たな取り組みをスタートさせているほか、昨年度、活性事業に取り組んだ団体については、引き続き集落支援員がフォローアップを行い、活動を支援してまいります。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

議案第26号      議案第27号      議案第28号      議案第29号      議案第30号      議案第31号      議案第32号      議案第33号      議案第34号      議案第35号      議案第36号      31請願第 1号      31陳情第 4号      31陳情第 5号   3 日程追加      発議第   1号 幼児教育・保育の無償

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

質問要旨5項目めの子育て支援についての中で、10月からの市独自の保育料の無料についてお答えしておりますけれども、国の無償の対象となるゼロ歳児から2歳児までの世帯のうち世帯収入が「約360万円」から640万円までの第1子が市独自に無償となるというお話をいたしましたが、正しくは世帯収入が「約260万円」から640万円までの第1子ということになりますので、訂正をお願いいたします。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

政府は、幼保無償を決定して、子育て世帯の負担を軽減し、少子対策につなげる狙いをして、産み育てやすい国へと大きく転換していくとしています。  伺いますが、幼児教育・保育の無償がことし10月から、3歳から5歳児は全世帯、ゼロ歳から2歳児は低所得世帯を対象に認可保育園等の利用料が無償とされますが、当市の対象とされる世帯数は、また無償となる利用金額はどれぐらいになるのか伺います。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、子育て支援についてでありますが、ことし10月から国の保育料無償の拡充により、3歳以上の全ての子供とゼロ歳から2歳までの住民税非課税世帯の子供については、幼稚園、保育所、認定こども園の利用料が無償となり、子育て世帯への経済的負担が図られます。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

また、農業構造改革ビジョンを着実に推進することにより、社会情勢の変化に対応した足腰の強い農業経営への転換を図り、消費需要を見定めた作物の生産、販路の開拓や6次産業など、経営の高度にチャレンジする農業者を支援してまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

幼児教育の無償やさらなる奨学金の充実など、支援の充実を図り、市民の子育て世代が求める教育負担を軽減するとともに、少子克服のためにも多子世帯への支援を拡充すべきと考えますがいかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

オガーレでも他の類似施設と同様に、地域の特産品の販売を中心に行う予定でありますが、安定した経営を図るためには差別が必須であり、その中心となるのは本市の立地を活かした「新鮮な海産物」であると考えております。そのため、オガーレでは、生産者からの直接出品による「とれたて新鮮な海産物」を前面に打ち出し、さらに急速冷凍設備を活用し、商品を安定供給することで差別を図るものであります。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

少子や核家族、高齢などが相まって、ひとり暮らしの高齢者が年々増加傾向にあります。以前は地域における近所付き合いなども活発に行われていましたが、最近ではこうしたつながりや家族関係ですら希薄なケースが都会を中心にふえてきております。  孤独死の数も増加傾向にあるのが現状です。昨年、当地区の身近な話となりますが、アパートでのひとり暮らしの中年女性が死亡していたことを聞きました。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

しかしながら、少子に歯どめがかからない日本において、子育て支援は県内はもとより全国的に最重要課題として取り組まれており、今や県内においてもトップクラスがだんご状態となっているのではないかと感じております。  そうした中で、県と秋田市が県内自治体に先駆けて平成30年度より第1子保育料無償を実施すると発表し、頭一つ抜け出た形です。

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

フードバンクとは、包装の破損や印字ミス、消費期限が近づいたなどといった理由から、品質には問題がないにもかかわらず破棄されてしまう食品・食材や余剰生産物を、食品関連業者などや生産者から引き取り、必要としている福祉施設や団体、困窮世帯などへ無償で提供する団体や活動です。こうしたフードバンクとの連携強化も必要ではないでしょうか。  そこで、本市の食品ロス削減の取り組みについて伺います。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

去る12月4日には、3大学、2医療機関、県及び市と小坂町の担当者会議が開催され、今後必要となる対応について協議を行いましたが、集約の内容が具体され、体制が整うまではかづの厚生病院での分娩取り扱いは継続されることを確認いたしております。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

「議案第85号、平成29年度北秋田市一般会計補正予算(第4号)≪所管分≫」については、委員から、防災ラジオについて、有償、無償の方向性が決まっていない中で試験配付をする理由は何かという質疑がありました。  当局からは、有償、無償に関しては正式にはまだ決まっていないが、無償の方向で検討中である。試験配付は各自治会の代表に2台ずつのほか、消防団や民生委員、学校等に配付し、合計856台を予定している。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

よって、無償譲渡してはいけないと私は思います。民間移管する場合でも市民や議会から納得してもらえるように、公募、入札、あるいは専門家に資産価値を算定してもらっての売却など、適正価格で売却すべきです。答弁を求めます。  2、国民健康保険都道府県について。  最初に、ある市民から寄せられた声を紹介します。「国保が都道府県されるそうだけど、私たちにとっては何がどう変わるんですか。

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

1点目、老朽インフラの防災・減災対策について。  台風や集中豪雨によって各地で発生している水害や昨年の熊本地震、先月の秋田豪雨や大曲の花火前日の豪雨など、近年、地域に深刻な影響を与える大きな自然災害が頻発しています。災害に強いまちづくりを進めるためには、道路や橋などの老朽対策が不可欠です。  

由利本荘市議会 2017-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号

路面下の空洞を研究している研究者のデータ発表によると、地震においては、震度5弱以上の揺れの影響を受けた道路での空洞の発生が顕著であり、雨については、6月から8月の豪雨日数の多い時期に空洞による事象が多いとされております。  最近の自然状況を鑑みれば、地震の影響と豪雨頻度から道路の空洞についても慎重な調査が必要と考えられます。  

北秋田市議会 2017-08-08 平成29年  8月 臨時会(第2回)-08月08日−01号

平成29年 北秋田市議会 第2回臨時会議事日程                                    (第1)      開会      開議  日程第1 会議録署名議員の指名  日程第2 会期の決定       (議案等の上程)  日程第3 議案第82号 財産の無償譲渡について      閉会 ○議長(松尾秀一)   おはようございます。