181件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

また、災害対応については、自主防災組織等との情報共有を図り、事前に、地域住民に指定避難場所等安全な場所への早めの避難を呼びかけるとともに、警察署、消防署、消防団等と連携した避難支援や、土のう設置、排水処理による被害防止に努めております。  洪水が予想される場合は、巡回警戒による異常の早期発見、対処が重要であり、今後も関係機関との連絡を密に、防災体制の構築を図ってまいります。  

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

また、河川の氾濫や土砂崩落による避難については、消防署、警察署、消防団や自主防災組織等と連携を図りながら、自主避難を呼びかけるとともに避難誘導を行ったものであります。  避難所運営につきましては、「避難準備・高齢者等避難開始」を発令し、船川・椿・脇本・男鹿中地区の公民館等4施設を設置いたしました。  

男鹿市議会 2017-12-18 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月18日−05号

第4点として、議案質疑において、生活環境課の課名を市民生活課に改めた方がよいという意見、また、商工港湾に関する業務については産業建設部で所掌すべきではないかと指摘があった点については検討されたのかとの質疑があり、当局から、生活環境課の課名に市民という文言を使用すべきという意見をいただいたが、当初、生活環境課に課名が改められた際は市民にも戸惑いがあったが、現在、ようやく生活環境課という名称が定着しつつあることから

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

行政であれば、官公需の観点からも考えられますが、現状では難しい部分があり、例えば男鹿市発注のA重油であれば、運搬が可能である大型ローリーが必要であったり、または消防一部事務組合では、生命にかかわる事態が想定されますので、緊急時等の安定供給を考えると、少額随意契約、いわゆる見積り合わせへの制度改正が難しいこと等が理解できます。  

能代市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−02号

空き家の問題は多岐にわたるため、苦情や相談があった場合は総務課防災危機管理室が窓口となり、市の関係部署のみならず、消防や警察、関係機関等と連携を図りながら対応することとしておりますので、現段階ではワンストップで相談できる専門部署の設置は考えておりません。以上であります。 ○議長(武田正廣君) 渡辺優子さん。 ◆8番(渡辺優子君) 御答弁ありがとうございました。

男鹿市議会 2016-09-06 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月06日−02号

消防団につきましては、団員確保のための処遇改善を行ったほか、女性消防団員の加入促進など、地域防災力の強化を図ってまいりました。  このほか、県内では初めての子育て支援として、保育師、助産師、臨床心理士の専門家による妊娠、出産、子育ての相談窓口を一本化した「おがっこネウボラ」を設置しております。  

能代市議会 2016-06-13 平成28年  6月 定例会-06月13日−02号

能代サービスセンタ事業の目指すところ、風力発電事業の経済効果、市の出資する風力発電事業、能代港湾洋上風力発電事業、能代沖〜男鹿沖の洋上風力発電事業、風力発電、市民参加型風車の具体策についてお伺いいたします。  能代市の目指すエネルギーのまちづくりの自然再生エネルギーの風力発電事業について、新しい展開になってきているようであります。

能代市議会 2015-12-14 平成27年 12月 定例会-12月14日−02号

また、学校教育法の規定内で利用する場合においても、都市計画法や建築基準法で用途が制限されていないこと、消防法の設備基準を満たしていること、建設時の国庫補助、県等の取り扱いが関係法令に基づき適法であることなどの確認が必要となります。以上であります。 ○議長(後藤健君) 落合康友君。 ◆5番(落合康友君) 再質問に移らせていただきます。

男鹿市議会 2015-06-22 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月22日−04号

ましてや船川には、立派な港湾施設があり、広大な敷地を持つJX日鉱日石エネルギー社があります。それらに関する一連の産業構造を形成し、振興を図るべきであります。そのことの方が、この地区には一番適していることだと考えるし、将来に展望が開けてくると思うのであります。

能代市議会 2015-06-08 平成27年  6月 定例会-06月08日−02号

この中で、定住自立圏構想は、広域市町村圏組合で行うごみ処理や消防・救急業務等の1市3町による共通する事務の共同処理とは異なること、中心市と近隣市町村が1対1で協定を締結し、連携する取り組みや役割分担を決めるため、それぞれの市町の地域特性や課題に応じて取り組めるメリットがあること、交付税措置が講じられること等を確認しながら検討してまいりました。

男鹿市議会 2015-03-04 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月04日−03号

最後になりましたが、消防団の活性化についてお尋ねいたします。  消防団は、みずからの地域はみずから守るという郷土愛護の精神に基づき、住民有志により組織された市町村の消防機関であります。通常は、各自の職業に従事しながら、いざ災害が発生した際には、いち早く現場に駆けつけ、災害防御活動を行っております。

男鹿市議会 2015-03-03 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月03日−02号

では、男鹿市の特徴を生かせる企業誘致策を考えるに、男鹿は海に面しており、大規模な港湾を有しているとともに、力のある港湾事業も持っています。また、臨海地区には、並行して、広大な敷地の中にJX日鉱日石エネルギー社があります。その総合環境を資質として、今後明らかに膨大な需要が見込める電気自動車用燃料電池のもととなる水素製造プラントが、日本全土広域に分布する形で生産拠点が必要となることが予想されています。

男鹿市議会 2014-12-10 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月10日−04号

これまで重要港湾船川港とともに男鹿線、男鹿駅が男鹿市の発展に大きく寄与してきたことは申すまでもありません。また、車社会が到来する前に、私が高校生のころは船越駅から乗車しても10両編成の車両は満員状態で、空席はなく、大勢の通勤・通学客に利用され、なくてはならない公共交通機関であったと記憶しています。

男鹿市議会 2014-12-09 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月09日−03号

船川地域の町の声は、市でのイベントは、海フェスタであれ、日本海花火であれ、種苗交換会であれ、港湾道路沿線は人であれ車であれいっぱいでありますが、船川のまちへの人の出入りは、ほとんど見られないと言っており、一定の業者の経済効果はあっても一般商店へのにぎわいはなく、経済効果はないと嘆いています。

男鹿市議会 2014-04-30 男鹿市議会 会議録 平成26年  4月 臨時会-04月30日−01号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △日程第7 男鹿地区消防一部事務組合議会議員の選挙 ○議長(三浦利通君) 日程第7、男鹿地区消防一部事務組合議会議員の選挙を行います。  お諮りいたします。選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定により、指名推選にいたしたいと思います。これにご異議ございませんか。      

男鹿市議会 2013-12-10 男鹿市議会 会議録 平成25年 12月 定例会-12月10日−03号

また、道路が狭く、消防車、救急車等の入れない町内会や地域がありますが、市は町内会と協力して安全・安心な道路確保に責任を持って対応すべきでないか。また、歩道の確保は交通安全上必要であり、排雪し、事故のないよう取り組む必要があります。また、排雪場所を数多く確保し、いっぱいになったら適宜雪捨て場所へ運搬すること、特に商店街の排雪場所が雪で高くなっていて、車の運転中、左右確認ができなくなることもある。

男鹿市議会 2013-09-10 男鹿市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月10日−02号

遭難者が一人出たときに、どれだけの経費がかかるか、海上保安庁が来て、ヘリコプターが来て、消防が来て、警察が来て、消防団が集まって、これにどれだけの経費がかかるのか、そういうことを思うと、取るに足らない経費で済むんじゃないでしょうか。そういうことができないかと思うし、そういう考えがないかお伺いしたいと思います。  最後、5番に移ります。  

男鹿市議会 2013-03-04 男鹿市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-03月04日−04号

24年度は、消防施設として防火栓1基、消防資機材保管等の施設1棟、ホース乾燥塔3基、小型動力ポンプ6台、小型動力ポンプ積載車6台、それとLED街灯の整備を行っております。  また、防災道路といたしましては、親道鳥屋場1号線のほか、道路改良工事、そのほか脇本本郷線の道路改良工事を実施いたしております。  25年度につきましては、6月補正に措置する予定でございます。  以上であります。