23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2017-12-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号 しゅんせつ土につきましては、港内付近に一時仮置きし、水切りを行ってから、市で指定した残土置場へ搬出しております。  ご質問の第4点は、ご当地ナンバープレートについてであります。   もっと読む
2017-02-15 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第5号 2月15日) 搬入する残土は、青森県十和田市奥入瀬地区で施工する青撫山バイパスのトンネル工事により発生する残土、土捨て場は牧草地の沢部を埋めるようであります。どのくらいの数量で、また搬入期間はどのくらいか。また、田代川には貴重な魚類がたくさんおります。水質の確保については大丈夫なのか伺います。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。   もっと読む
2016-12-16 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月16日−04号 議案第190号大内総合支所建設工事(建築主体)請負変更契約の締結についてでありますが、これは、大内総合支所建設工事において、掘削残土の埋め戻しを施工するに当たり、土質改良が必要であり、工事請負額が増額となることから、村岡・伊藤建友特定建設工事共同企業体と変更契約を締結するに当たり、議会の議決を得ようとするものであります。   もっと読む
2016-06-03 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月03日−01号 議案第97号27災第1号二級市道吉沢東由利原線道路災害復旧工事請負変更契約の締結については、残土運搬距離の変更に伴い工事請負額が増額となることから、奥山・村岡特定建設工事共同企業体と変更契約を締結するに当たり、議案第98号民俗芸能伝習拠点施設建設工事請負契約の締結については、鳥海地域伏見に建設する民俗芸能伝習拠点施設の建設工事について、山科建設・三浦工務店特定建設工事共同企業体と契約締結するに当たり もっと読む
2016-03-17 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月17日−04号 11款災害復旧費では、2項公共土木施設災害復旧費において、由利地域の市道吉沢東由利原線道路災害復旧工事に係る残土処分地の変更に伴い工事請負費を追加しようとするものでありますが、年度内の事業完了が見込めないことから、繰越明許費を増額変更しようとするものであります。  次に、議案第82号下水道事業特別会計補正予算(第6号)であります。   もっと読む
2015-03-11 能代市議会 平成27年  3月 定例会-03月11日−04号 今現在、表土については米代川の河川改修の残土を少し搬入しようという形がありましたが、とても予定数量には届かないということもありまして、今現在はほかのほうから購入するなりして、必要量を購入という形で対応しようということで、現在関係者との協議を行っているということであります。 もっと読む
2014-12-09 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月09日−03号 ふと考えてみれば、男鹿市では工事で出る残土を、お金をかけてわざわざ高い山に運んでいっているのです。もし地域においてある程度の面積を避難用として提供してくれるところがあれば、そこに土を積み上げて行けば避難場所が近いところに確保されるのではないでしょうか。業者も、わざわざ山まで捨てに行かなくてもいいし、市も民間も残土処分費用も抑えられ、何よりも住民が安心できる築山が考えられるのではないでしょうか。 もっと読む
2013-08-19 仙北市議会 平成25年  9月 定例会-08月19日−01号 こちらにつきましては、道路維持補修に要します地下道のポンプ蓄電、残土置き場、道路補修工事、側溝修繕等に要します経費を今回追加させていただくものでございます。  その次の行、冬期交通対策費でございます。2億3,457万4,000円でございます。 もっと読む
2012-09-11 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成24年  9月 定例会-09月11日−03号 避難タワーに、それと同じような効果を働く、要するに高台にするということで、実際に工事現場で残土がありますね。 もっと読む
2010-09-24 鹿角市議会 平成22年第6回定例会(第4号 9月24日) これに対し、今回の残土については、県道左側の未舗装の仮設駐車場として使用していた市有地に城山球場の改築工事で生じた残土を一時保管し、今年度実施する他の事業に使用する予定としていたものであるが、他事業で使用してもなお余る残土について、今回、国体・インカレの仮設駐車場用地を確保するため、残土処理と整地を行うものであるとの答弁がなされております。   もっと読む
2010-09-06 鹿角市議会 平成22年第6回定例会(第1号 9月 6日) 3歳出ですが、2款1項13目国体・インカレ推進費13節委託料の仮設駐車場整備事業費委託料は、総合運動公園北側の市有地を大会の臨時駐車場とするために保留している残土を処分し設置をするための経費であります。  次のページ、18ページをお願いします。   もっと読む
2009-09-07 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成21年  9月 定例会(第3回)-09月07日−02号 してもらえるような、例えば市場の周りをぐるっとパークゴルフ場にするとかですね、そういうようなことができないのか、地域に愛される、必要とされる市場施設であるということも考えられるのではないかなということと、後は造成についてでありますが、これは現実的でないかもしれませんが、例えばたまたまうちの方では芋川の河川改修事業をやっているわけでありますが、その河川改修事業と連動して前倒しをしてもらって河川事業の残土 もっと読む
2008-12-03 能代市議会 平成20年 12月 定例会-12月03日−01号 次に、教育費に関し、二ツ井小学校用地整備とその後の常盤中学校グラウンド整備は、いずれも国土交通省から土の提供を受けて行っているが、搬入土砂の軟弱等の問題が生じた二ツ井小学校の例を検証して常盤中学校グラウンド整備に当たる必要があったのではないか、との質疑があり、当局から、常盤中学校グラウンド整備については、国土交通省から高速道路整備の残土を提供していただいたが、冬期間の搬入であったことから、水分が多く もっと読む
2008-01-30 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成20年  1月 臨時会(第1回)-01月30日−01号 次に、議案第4号由利本荘市立西目小学校校舎棟建築主体工事請負変更契約の締結についてでありますが、これは平成19年第4回臨時会において議決いただきました西目小学校の校舎棟の建築工事において、掘削残土の一部を県が発注する道路改良工事において活用したいとの申し出があり、当該残土の搬出経費を変更するための変更契約を締結するに当たり、議会の議決を得ようとするものであります。   もっと読む
2007-01-22 仙北市議会 平成19年  1月 臨時会-01月22日−01号 ◆6番(安藤武君) 旧田沢湖町では、建設関係の職員はこうした残土とか岩石の取り扱いは常識でわかっているだろうということで、実際そういう運用的なもの一切ないとしております。実際こういう事件が起きたわけです。問題は、ここまで来てしまうと、こうした事件への再発防止をいかにするかということに尽きるんだと思います。 もっと読む
2006-12-06 能代市議会 平成18年 12月 定例会-12月06日−01号 常盤中学校グラウンドにつきましては、国土交通省が施工する日本海沿岸東北自動車道の建設残土の搬入により整備が可能となりました。来年5月までの間に土砂の運搬を行う計画とされております。また、整備に伴いグラウンドの使用ができないことから、現在、対応措置等について、常盤中学校と調整を行っております。   もっと読む
2005-12-20 仙北市議会 平成17年 12月 定例会-12月20日−07号 ということで、その中からいわゆる横の野球場等つくったときに出た残土を保管しておったところをぜひ整地をして、できればグラウンドゴルフも含めたやれる状況をつくってほしいという要望の中から整備がされてきていますけれども、今年の春、そういう形の中で整備をしました。 もっと読む
2005-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成17年  6月 定例会-06月14日−02号 もちろん体育館も老朽化しておりましたがね、広大な土地があるのに道路を寄せれば体育館動かさなくても良いものを、それやってですね、1年やってあと2年間そのまま、しかも北町側にはね、その残土がもう山積みになってるんですよ。それで、ここ二十数名の債権者方はね、大変不信がってるんですよ。 もっと読む
2001-09-03 鹿角市議会 平成13年第5回定例会(第1号 9月 3日) 1節の土地売払収入46万7,000円でありますが、これは市道高井田西町線の道路改良の残土処理によって生じました土地について、土地関係者2名に売却するものであります。  16款の繰越金でありますが、前年度繰り越しとしまして、3,869万円を計上しております。   もっと読む
2001-02-28 鹿角市議会 平成13年第1回定例会(第5号 2月28日) 次に、市道高井田西町線道路改良工事に伴う残土処理問題についてでありますが、本件については当局より、捨て土用地としてのり面が大幅に増加し、既存の水田の水張り面積が縮小したことにより水田としての価値が減少した相当分を金銭で補償することとし、一方新たに農地として利用できる部分については用地を取得していただくことで、当事者からもおおよそのご理解をいただいており、今後さらに話し合いを詰めてまいりたいとの説明がなされました もっと読む
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