1985件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

由利本荘市議会 2020-06-10 06月10日-04号

令和 2年  6月 定例会       令和2年第2回由利本荘市議会定例会(6月)会議録---------------------------------------令和2年6月10日(水曜日)---------------------------------------議事日程第4号                  令和2年6月10日(水曜日)午前10時開議第1.追加提出議案説明並びに質疑        

由利本荘市議会 2020-05-25 05月25日-01号

---------------------------------------議長三浦秀雄君) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。 会議規則第88条の規定により、会議録署名議員に、16番佐藤健司君、17番佐々木慶治君を指名いたします。---------------------------------------議長三浦秀雄君) 日程第2、会期決定の件を議題といたします。 

仙北市議会 2020-03-19 03月19日-05号

会議の書記には、議会事務局高階事務局次長を任命いたしました。 案件は、会議において付託されました議案18件と請願2件の合計20件であります。 それでは、議案番号順に御報告申し上げます。 初めに、議案第6号 仙北市債権管理条例制定について。 本案につきましては、当局から詳細な説明がありました。 概要は次のとおりであります。 

男鹿市議会 2020-03-18 03月18日-05号

令和 2年  3月 定例会議事日程第5号   令和2年3月18日(月) 第1 議案上程議案第1号から第29号まで)    委員長報告(総務、教育厚生産業建設、予算特別)    質疑、討論、表決 第2 継続審査事件報告    議会広報特別委員会    質疑---------------------------------------本日の会議に付した事件 第1は議事日程に同じ 第2は議事日程に同

能代市議会 2020-03-13 03月13日-05号

令和 2年  3月 定例会        令和2年3月能代市議会定例会会議録令和2年3月13日(金曜日)-----------------------------------◯議事日程第7号                     令和2年3月13日(金曜日)                     午前10時 開議 日程第1 議案第39号令和年度能代一般会計補正予算 日程第2 議案第40号令和

能代市議会 2020-03-10 03月10日-03号

その間、やはり学校のほうからも、子供たち図書館返却等についていろいろ問合せがありましたので、3月5日に、これは臨時休業始まって3日目なのですが、この時点で図書館については子供たち学校に来てもいいということ、それから屋外の運動についても適度な運動が必要なので、公園等において体を動かすというふうな措置の通知を出しております。 

由利本荘市議会 2020-03-06 03月06日-04号

まず、大項目1連携中枢都市圏でございますけれども、まだ県内で形成されていないということで、当局にとりましては、雲をつかむような質問だったかなと思っておりますけれども、これは自治体ではないんですけれども、農業共済組合が6月1日から全県1になるようです。そして、JAも4年後に全県14JAを一化すると。

由利本荘市議会 2020-03-05 03月05日-03号

2015年から始まった誰でも活躍できる生産性の高い職場へのワークスタイル変革をもとに、制度面ではコアタイムなしのスーパーフレックスや週2回のテレワーク、環境面ではオフィスのフリーアドレス化固定電話の廃止、テレビ会議の推奨、意識面ではメールを土日に送らない、会議や退社の時間を守るといったルールを明確化するなど、さまざまな制度変革を行ってきたようです。 

男鹿市議会 2020-03-04 03月04日-04号

令和 2年  3月 定例会議事日程第4号   令和2年3月4日(水) 第1 議案上程議案第1号から第28号まで)    議案説明質疑常任委員会付託 第2 予算特別委員付託 第3 議案上程議案第29号)    提案理由説明(市長) 第4 予算特別委員会付託---------------------------------------本日の会議に付した事件 議事日程に同じ-----------

由利本荘市議会 2020-03-04 03月04日-02号

年度ナイスアリーナでは、トップリーグ公式戦を初め、各種競技東北大会やイベントが開催され、2月未現在における市への経済波及効果は約4億円程度と試算しております。 経済効果の検証につきましては、昨年5月に開催されたバドミントンのアジアシニアオープンにおいて、大阪成蹊大学田村匡教授参加者アンケート調査を行い、本市への経済波及効果の測定を行っております。