449件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

今後につきましても、各種補助制度の活用促進を図るとともに、広報等でコミュニティー活動への参加を呼びかけ、意識醸成を図ること、若い世代地域への愛着と関心を高め、持続性のある地域コミュニティーの活性化を図ってまいります。 ○議長(宮野和秀君) 以上で、黒澤一夫君の質問を終わります。     (18番 黒澤一夫君 降壇) ○議長(宮野和秀君) ここで、11時10分まで休憩いたします。     

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

市が直接運営にかかわる市立病院を現状の経営体と協力し開設することができれば、現状以上の市民に対する有益サービス可能となることや、自治医科大学等の公設の機関からの医師の確保が可能になるなどのメリットも多く考えられると思います。これについて、さらには可能性についてお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

平成31年度は、第6次総合計画後期基本計画の5年間の総仕上げに向けた大事年となりますが、新年度予算を「かづの未来活力創出予算」と位置づけ、人口減少が進む中でも人口構造の若返りを図り、持続性のあるまちにしていくために、重点プロジェクトを初めとした、メリハリのある施策・事業を戦略的かつ重点的に展開し、笑顔あふれるまちづくりへ、飛躍の一年にしてまいりたいと考えております。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

大体何人くらい収容できて、移動は可能のか、ほかの施設にも貸し出しできるのか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  道の駅おおゆのエアーテントの購入についてありますが、道の駅おおゆは、4月のオープン以降、多くの市民観光客から利用いただいており、大湯温泉地域に新たにぎわいが生まれております。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

それで、今後具体的というふうことは、いまだそういうふう流れの中で今後考えていきますけれども、今回そういうふうに参加した方々が自らがプレーヤーとなってですね、空き店舗を活用した事業を発明して、で、男鹿の人、もしくは外からの人を巻き込みながら、持続可能自走式のそういうふうプロジェクトになればいいなというふうに思っております。

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

はじめに、議案第46号男鹿市債権管理条例の制定についてあります。  本議案は、市の債権管理の一元化に伴い、適正かつ効率的債権処理について必要事項を定めるため、本条例を制定するものあります。  本案については、異議なく、原案のとおり可決すべきものと決した次第あります。  次に、議案第47号男鹿市国民健康保険条例の一部を改正する条例についてあります。  

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

次に、利用料への支援対策についてありますが、世代間・世代内の公平性を確保しつつ、介護保険制度持続可能性を高める観点から、現在のところ独自の支援については考えていないものあります。  ご質問の第2点は、市民要望への対応についてあります。  まず、今後の国保税の見通しについてあります。  

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

そのために内容の充実はもちろんですが、いつも新鮮あきのこないシステムの構築、いかに魅力的場所にしていくか等々、将来的に繁栄していくための手立てを講じることです。道の駅として持続可能将来的構想は持っているのでしょうか。  今後のあり方として、ほかの類似施設とは差別化を図る必要があると思います。前回の一般質問でも取り上げましたが、ゴジラのいる道の駅として売り込めば最高ではないかということです。

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

はじめに、議案第7号男鹿市国民健康保険条例及び男鹿市国民健康保険事業財政調整基金条例の一部を改正する条例についてあります。  本議案は、持続可能医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部を改正する法律公布に伴い、都道府県市町村とともに国民健康保険を行うこととされたことから、所要の改正を行うため、各条例の一部を改正するものある。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

選手の中には北京オリンピック出場を狙えるほどの大きな可能性を秘めた生徒もおり、子供たちの無限の可能性に期待を膨らませました。  翌4日には、これまた打って変わりましてコモッセで行われましたお産ができる鹿角を望む住民集会、こちらに参加させていただきました。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

政府は、持続可能農業を目指し、担い手不足を食いとめ、地域経済の発展に寄与する成長産業へ押し上げようと農業改革に着手しております。しかしながら、近年の農業を取り巻く環境は、米を初め農産物の価格低迷による農業所得の減少、農業就業人口の減少や高齢化、そして本年産からは米の生産目標数量が廃止され、地域の自主的判断で作付面積を決めるやり方となります。

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

どれも基本団員と同様に、土地勘が必要任務あり、地元を知り尽くしている人材が必要と思います。  このように消防団参加ハードルを下げること基本団員としての入団が難しい場合でも、大規模災害団員として希望者を広く募ることも可能はないでしょうか。このよう出動と役割を限定された消防団員は、2005年に機能別消防団員として設けられ、既に成果を上げています。

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

「オガーレ」のオープンとJR男鹿駅の移転により、男鹿駅周辺のにぎわいが創出され、観光振興の拠点となること、船川から門前・戸賀など西海岸への遊覧船の運航なども可能性として考えられるほか、男鹿半島全体の周遊観光の促進、滞在時間の延長による観光産業への効果等が期待されております。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

また、来年は平成30年に「来訪神:仮面・仮装の神々」として男鹿のなまはげが拡張登録される見込みございます。圧倒的ネームバリューで秋田県のユネスコ無形文化遺産はなまはげ一色となる可能性がございます。花輪ばやしもそうございましたが、これまでと同じ動きをしていたのあっては、あっという間にほかにおくれをとる可能性もございますので、ぜひ市として先手を打った行動を期待しております。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

今般の国保改革は、財政の安定化を図ることによって、持続可能医療保険制度の基盤強化を目的とするもの平成30年度から都道府県国民健康保険保険者となり、財政運営の責任を負うことになります。  広域化後は、一定のルールのもと、県全体の国民健康保険事業費を各市町村が負担することになります。これまでの医療費適正化対策について、さらに推進し、医療費の抑制、収納率の向上等に努めてまいります。  

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

特に本市においては、漁業者の高齢化や新規就業者等の担い手不足が深刻状況に迫っており、向こう10年と言わず、あと5年もすれば本市の漁業水産業の様態が変わってしまうのはないかとさえささやかれております。こうした実情を踏まえた上で、以下質問をいたします。  1項目、漁村の維持形成等、持続可能地域水産業へ向けて。