247件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

これもきのうの案内人のガイドの人方から要望がないからというご答弁でありましたけれども、今後この世界遺産に向けて、橋野鉄鉱山の場合はガイドの方が鉱山の案内所のところに常時待機していまして、それからガイド料というのもきちっと公表して、いただいている現状でございます。将来世界遺産登録になった場合は、このような体制にしないと私はやっていけないのではないかなと思っております。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

次に、児童虐待について質問します。  全国に210カ所ある児童相談所が昨年度に児童虐待の相談や通告を受けて対応した件数が13万3,000件に上り、過去最多を更新したと厚労省のまとめでわかりました。3月の京都での両親の虐待で死亡する事件などのケースも後を絶たないとされます。対応件数の内容別では、暴言などの心理的虐待54%、身体的虐待25%、育児放棄1%で、半数近くが警察からの通告だとされます。

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

次に、議案第54号鹿角市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、児童クラブで現在高学年まで受け入れできる対象校が3校とのことだが、残りの学校についても対象とするのか。また、児童クラブの職員の確保はどのようにしていくのかただしております。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

平成30年度も待機児童がゼロということ自体は喜ばしいことでありますが、全体の入園率はどの程度になっているのでしょうか。  また、現在、小中学校の統合が進められておりますが、状況によっては近い将来保育園の再編という問題も浮上してくるような気がしますが、市長の考えをお伺いいたします。  次に、認知症対策についてお伺いいたします。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

また、新たな支援策として、第3子以降の病児・病後児保育や一時預かり事業の利用料の無料化や、第2子保育料の無料化について所得制限を一部緩和するほか、放課後児童クラブでの高学年児童の受け入れを順次進めてまいります。  

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

また、本市において保育園の待機児童がゼロであることから、保育園における保育の実施が行われないなどの、特に必要と認められる理由により2歳に達する日まで延長するケースはほとんどないとの答弁がなされております。  さらに、委員からは、職員全体について育児休業の取得に当たって、1歳6カ月まで取得する方が多いのかについてただしております。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

さらには、数年前の法律改正、いわゆる児童福祉法の改正によりまして、対象児童が小学校6年生までとなったことや、総合戦略に掲げる障害を持っている子供の受け入れなどを考えた場合、児童クラブの待機児童数がふえるのではないかと懸念しております。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

そして、特養利用の介護度を含めたこの介護難民というか、特養難民とは言わないけれども、これらの待機者の問題も含めて、これは介護3以上になされましたけれども、それでもまだ大変な状況だと思います。いわゆる生活援助の人員基準の引き下げなども3割に引き下げなどが予定されていますし、市としてこうした利用をしたくても利用できない方々への今、援助が求められているのではないでしょうかという問題であります。

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

また、給水車等も待機させたり、職員の皆様の苦労もあるものと思っております。  そこで、ことしのように節水協力の依頼や調整しなければならない原因は何か伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

能代市議会 2017-06-21 平成29年  6月 定例会-06月21日−05号

審査の過程において、今回新たに軽減割合を定めた家庭的保育事業、居宅訪問型保育事業、事業所内保育事業について、本市では該当となる事業があるのか、との質疑があり、当局から、本事業は待機児童の受け皿整備促進を目的とするものであり、現在該当する事業はない、との答弁があったのであります。  審査の結果、本件は承認すべきものと決定いたしました。  

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

花輪地区の放課後児童クラブについてでありますが、今年4月1日現在の花輪地区の児童クラブ登録者数は159人で、このうち花輪児童クラブは79人、まちなか児童クラブは80人となっております。  登録者数が最も多い花輪地区には2つの児童クラブを設置しており、何より児童の安全を最優先に、従来から居住地による地区割りを行い、登録者数の調整を図ってまいりました。  

鹿角市議会 2017-05-12 平成29年第3回定例会(第1号 5月12日)

子育て支援につきましては、4月1日現在の認可保育園及び認定こども園の入所児童数は911人で、定員1,060人に対し85.9%の入所率となっております。  また、放課後児童クラブの登録者数についても、1年生から3年生まで496人となっており、保育園、認定こども園とも待機児童は発生していない状況であります。  

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

そして最近では、政府が示す2018年3月まで、待機児童ゼロに向け、各地で受け皿づくりが進んでおり、毎日のように新聞をにぎわせています。一方では、受け入れ体制として、子供の声がうるさいなどの苦情から、計画中止や開所がおくれるケースも出ているようであります。  

鹿角市議会 2017-02-13 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日)

保育士の処遇改善について、国では待機児童の解消には保育士不足が課題となっていることから、12月に民間保育士等の処遇改善策を決定したが、これに伴う公立保育園の指定管理者である子ども未来事業団の保育士の待遇についても、民間同様に改善が図られるのか伺います。  次に、みらい輝く人づくりプロジェクトであります。

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

先般、県内の潜在的な待機児童の状況が報じられておりましたけれども、親の産休・育休明けに伴い待機児童は年度の途中から増加する傾向にあり、各自治体が頭を悩ませているのが保育士不足であると言われております。その保育士不足により、産休・育休の年度途中のニーズに十分応えることができないとのことであります。また、職員の産休・育休に対する代替職員の確保も年度途中では大変厳しいものがあるかと思います。  

男鹿市議会 2016-12-07 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号

過去にこれも質問した経緯があるわけでありますけれども、いまだにまだ各集落の中で子どもの遊び場、児童公園のない箇所があるわけでありますけれども、なぜ児童公園が平等に、どこでもいつでも遊べる場所がないところと、あるところがあるのか、この不公平感を、どう対応しようとしているのか伺わせていただきたいと思います。  

由利本荘市議会 2016-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月31日−03号

残された未整備改良区間は、千刈のグランマートから薬師堂間約800メートルとなりましたが、この区間は、通勤車両、高校に生徒を送迎する車両、子吉小学校、東中学校、南中学校の児童生徒の通学、薬師堂駅を登下校利用する各高校の生徒、日常生活に利用する市民など交通量も非常に多く狭隘で、幅員と歩道がなく、危険箇所であります。