運営者 Bitlet 姉妹サービス
82件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 地域防災計画は、都道府県や市区町村の首長がそれぞれの防災会議に諮り、防災のための必要な行政の対応を定めた計画のことですが、頻発している大雨による災害や、熊本地震や大阪北部地震の教訓などを生かすとともに、外国人旅行者や女性、障害者の方にも配慮した防災対策を盛り込むなど、自主防災組織や地区防災計画は、万全の防災体制になっているのかお伺いいたします。  2点目、ハザードマップについて。   もっと読む
2017-12-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号 乳がん検診の受診率を上げ、早期発見、治療につなげようと大阪寝屋川市では「乳がんグローブ」の郵送配付などの取り組みを、ことし5月から実施し、効果を上げています。  このグローブは、肌への密着性を高める素材でできており、素手で触診するよりも、しこりなどの異常を見つけやすくするものです。   もっと読む
2017-12-04 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月04日−01号 10月15日に大阪堺市で開催された第14回全日本中学生女子相撲大会において、潟西中学校3年の石川乃愛さんが中量級で第2位となりました。  次に、第48回東北地区子ども会育成研究協議会秋田大会についてであります。  本大会は、先月11日から12日の2日間、「子ども会と地域の連携による明るいまちづくり」をテーマとして、男鹿温泉郷を会場に、東北各県から158名が参加し開催されました。   もっと読む
2017-09-12 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日) 大阪の茨木市では、かかりつけ医が支援ソフトを活用して初診対応している例がございます。これは地域にある一般の診療所がタブレット端末を使い、初診の問診、薬の処方を行い、難しいケースは専門医、専門病院と連携していくといった内容であります。専門医がいない当市にとって今後の対策として大変有効ではないかと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 もっと読む
2017-08-28 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号 内閣が公募します。その内閣の公募の要件としては、こういうような規制緩和をしますけども、この規制緩和を活用して仙北市で事業を行う皆さんはいらっしゃいませんかというそういう提案、公募して、それに手を挙げた方々と仙北市が一緒になって計画を提案し、国に認定をいただくという必要、そういう作業手順であるということであります。  外国人医師の件については、まだこの事業計画を国に提出しておりません。 もっと読む
2017-06-02 仙北市議会 平成29年  6月 定例会-06月02日−01号 また、区域会議では、山本幸三内閣特命担当大臣から、全特区の取り組み評価が公表されました。 もっと読む
2017-02-23 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号 先月の国の発表によりますと、東京圏域、そして名古屋、大阪を含む三大都市圏への人口集中がやむことを知らず、3年後の東京オリンピックを控えまして、より一層の一極集中の加速化が懸念されております。気がついたときには、地方はすかすかの骨粗鬆症状態になることを危惧しております。本市におきましても、同様の形態であります。 もっと読む
2016-12-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月02日−01号 10月16日に大阪堺市で開催された第13回全日本中学生女子相撲大会において、潟西中学校2年の石川乃愛さんが中量級で第3位となりました。  先月20日に行われました第29回秋田船方節全国大会において、年少者二部で秋田北中学校3年の澤木美晴さんが最優秀賞並びに文部科学大臣賞を受賞しました。  次に、男鹿なまはげ柔道錬成会についてであります。   もっと読む
2016-06-20 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号 日本で一番国保ですぐれているのは東大阪市です。ここへ研修に行ってもらいたいんですね。だからそういう点でね、私、担税能力を超えている、黒沢の事件でも3千万が国保税だ。不納欠損、何年間やりました。ここ10年間で国保税の不納欠損額は相当あると思いますよ。 もっと読む
2016-06-10 仙北市議会 平成28年  6月 定例会-06月10日−02号 で、この経緯というのは、私が出席をさせていただいた東北市長会で内閣から提案のあったことを受けて総務部で対応して、で、教育委員の方々との懇談だったということであります。 もっと読む
2016-03-08 鹿角市議会 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日) この計画の目的は、どんな災害が起こっても被害の大きさを小さくでき、また、関連事業が効果的かつスムーズに進捗できることが期待でき、交付金、補助金等による32の関係省庁の支援が講じられ、適切に実施できることが期待されております。地域の持続的な成長をも促すことができると考えますが、この点につきましては、いかがお考えでしょうか。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。   もっと読む
2016-03-08 鹿角市議会 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日) この計画の目的は、どんな災害が起こっても被害の大きさを小さくでき、また、関連事業が効果的かつスムーズに進捗できることが期待でき、交付金、補助金等による32の関係省庁の支援が講じられ、適切に実施できることが期待されております。地域の持続的な成長をも促すことができると考えますが、この点につきましては、いかがお考えでしょうか。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。   もっと読む
2016-03-03 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−02号 大阪の先生方を感動させた由利本荘市の教育に胸の熱くなる思いをしたのであります。  今回教育方針を拝聴しましたが、何の非の打ちどころもなく、私ごとき素人が教育に関して云々する余地はないのでありますが、素直な感想を少しだけ述べさせていただくとしましたら、私、素人目にはメニューが少し多過ぎて枠にはまった印象を受けました。 もっと読む
2016-02-17 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-02月17日−01号 なお、今年度に大阪箕面市と締結した教育協定を契機に、箕面市の先生方の研修を受け入れるとともに、生徒の交流事業も推進し、英語教育や生徒会活動の活性化を図るなどの事業に継続して取り組んでまいります。   もっと読む
2015-12-15 能代市議会 平成27年 12月 定例会-12月15日−03号 大阪豊中市では、数年前から引きこもり者の就労体験を、高知県土佐町に受け入れをお願いして実施していましたが、藤里町でも受け入れてもらえないかとのお話もあります。土佐町では、就労体験者がそのまま体験した仕事につき、定住した例も出てきているようであります。  地方創生が叫ばれる中、今あるあらゆる資源を生かして地域おこしをすることが急務であり、一番大切なことであります。 もっと読む
2015-12-07 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日) 若者の意識や行動のギャップについてでありますが、ことし1月に内閣が実施した社会意識に関する世論調査によると、社会のために役立ちたいと思っている人の割合が20代では平均を1.1%上回る67.2%であり、社会貢献に対する意識が高いことがうかがわれます。   もっと読む
2015-12-07 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日) 若者の意識や行動のギャップについてでありますが、ことし1月に内閣が実施した社会意識に関する世論調査によると、社会のために役立ちたいと思っている人の割合が20代では平均を1.1%上回る67.2%であり、社会貢献に対する意識が高いことがうかがわれます。   もっと読む
2015-12-01 仙北市議会 平成27年 12月 定例会-12月01日−01号 コーディネーターは早稲田大学名誉教授兼マニフェスト研究所顧問の北川正恭さんで、私のほかのパネリストは前内閣副大臣の平将明さんと三重県知事の鈴木英敬さんであります。   もっと読む
2015-09-03 仙北市議会 平成27年  9月 定例会-09月03日−01号 7月19日、内閣から平副大臣、小泉政務官らが出席してのドローン飛行実証実験、たざわ湖スキー場が会場であります、が行われ、また、午後には地方創生シンポジウム、これは角館交流センターを会場としました、も開催をしました。議会や市民の皆様など、多くの御参加をいただき、まことにありがとうございました。   もっと読む
2015-09-02 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月02日−02号 毎年、地方から東京圏に6万人から8万人の若者が流入するそうでございますが、確かに東京、大阪初め大都市圏には経済、文化、娯楽と若者を集める魅力があります。  政府の人口減対策5カ年計画、まち・ひと・しごと創生総合戦略では、2020年まで2013年対比、東京圏の転入者を6万人減らし、東京圏からの転出者を4万人ふやすという目標を上げておりますが、いかなる施策をもって実現するのかは示されておりません。   もっと読む