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70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 夜間や外出時の授乳が手軽になり、清潔な水や燃料の確保が難しい災害時には、赤ちゃんの命をつなぐ貴重な栄養源になります。東日本大震災や熊本地震では、フィンランド製品が救援物資として被災者に届けられました。既に東京都は、液体ミルクを災害時に調達するため流通大手と協定を結び、海外から緊急輸入する体制を整えており、西日本豪雨では、この協定を生かし、愛媛県や岡山県倉敷市に提供されました。   もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) 今年度開催されたねんりんピックや全国中学スキー大会のビッグイベントではどのようにこれまでの各種大会開催による経験を踏まえてのPDCAよる大会競技運営が行われたのか、また、今後の課題についてもお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 栗山尚記議員のご質問にお答えいたします。   もっと読む
2017-12-11 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月11日) まして、夜間の防犯や安全面、セキュリティーや部屋の大きさなど、現施設が基準を満たしているのかどうか課題もあろうかと思います。  私は、今後もひとり家庭やDV等による一時避難場所としての利用者はあるものと思います。老朽化や利用環境を考えますと、いずれ改築していく必要があろうかと思います。 もっと読む
2017-09-13 能代市議会 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号 初めに、休日または夜間等における危機管理体制についてお尋ねいたします。 もっと読む
2017-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号 若いうちに予防しておけば、胃がんのリスクは大きく軽減されるとして、大阪高槻市では市内在住の中学2年生を対象とした「ピロリ菌対策事業」をスタートさせています。同事業は、ピロリ菌抗体の有無を調べる尿検査から治療まで無料で受けられるものです。 もっと読む
2017-09-01 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月01日−01号 第8点として、救急医療及び夜間診療の現状と今後の充実策について。  第9点として、電子カルテ導入後の患者等へのメリットについて。  第10点として、薬剤及び医療機器の購入方法について。  第11点として、地域医療連携や訪問介護、2025年問題などへの取り組みについて。などの質疑に対し、当局からそれぞれ答弁があったのであります。   もっと読む
2017-08-31 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号 関連があるので述べさせてもらいますが、この28日に公表された小学6年生、中学3年生のことしの全国学力テストの結果が発表され、秋田県が10回連続トップ級の快挙をなし遂げました。教員、生徒、家庭が一体となって取り組んだことが成績としてあらわれ、評価されていることに敬意を表したいと思います。   もっと読む
2017-06-01 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号 現在、本市で完全実施している業務は、庁舎の清掃と夜間警備、一般ごみ収集の民間委託、庶務業務の集約化の4業務であり、一部実施している業務は、道路維持補修、公用車の運転、学校給食の運搬の民間委託、指定管理者制度を導入した体育館、プール、競技場、公園の施設管理の7業務であります。   もっと読む
2017-02-13 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日) フリースクールや夜間中学など、多様な学び場の提供をするための教育機会確保法がさきの臨時国会で成立いたしました。同法の趣旨を踏まえた学校に行けない児童・生徒に学びの場を確保していただきたいと考えますが、どのようにお考えなのか、お伺いいたします。  近年、子供の貧困対策が大きな課題となっております。 もっと読む
2017-02-13 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日) フリースクールや夜間中学など、多様な学び場の提供をするための教育機会確保法がさきの臨時国会で成立いたしました。同法の趣旨を踏まえた学校に行けない児童・生徒に学びの場を確保していただきたいと考えますが、どのようにお考えなのか、お伺いいたします。  近年、子供の貧困対策が大きな課題となっております。 もっと読む
2016-12-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号 市では、避難する方向に関する情報提供として、津波避難場所表示看板を92カ所、津波避難誘導看板を92カ所、太陽光発電式LED避難誘導灯を95カ所、夜間でも見やすい蓄光表示シート等の電柱などへの張りつけを104カ所実施しております。   もっと読む
2016-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月07日−03号 避難路の整備についてでありますが、避難する方向に関する情報提供として、平成23年度及び平成24年度においては、津波避難場所表示看板を92カ所、平成24年度から平成27年度においては、津波避難誘導看板を92カ所、太陽光発電式LED避難誘導路を95カ所、平成26年度及び平成27年度においては、夜間でも見やすい蓄光表示シート等の電柱などへの貼り付けを104カ所実施しております。   もっと読む
2016-06-30 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月30日−05号 本市の場合、収納担当を配置しており、機械的に被保険者資格証明書を発行することなく、未納者に対しては督促状を送付した後、収納担当が個別に電話相談や休日、夜間の相談を行っているほか、毎年10月の保険証の更新時には納税相談も行っており、納税者の実態に即して対応していきたいと考えているとの答弁があったのであります。   もっと読む
2016-06-09 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月09日−02号 市では、昨年より中学3年生まで所得制限なしの医療費の無料化を拡充し、子供を持つ家庭から負担軽減となり喜ばれています。  中学3年生まで無料化した群馬県では、無料化後、虫歯治療完了の子供が全国平均を上回りました。医療費無料化が、所得の違いに関係なく全ての子供の健康を守る上で大きな役割を果たしていることは明白であります。   もっと読む
2016-05-02 仙北市議会 平成28年  5月 臨時会-05月02日−01号 そこで4月8日に実行委員会を開催し、平成28年度はプレオープン期間を設け、4月16日の土曜日から出店の営業・夜間のライトアップ・仮設トイレの設置を行うことにしました。4月20日には、正式な桜まつりのオープニングでありましたけれども、たくさんの関係者の御臨席をいただき、盛大に行うことができました。皆様方からも参加をいただきまして、本当にありがとうございました。   もっと読む
2016-03-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月02日−03号 小学校就学前については1千812万2千円、小学生については1千849万5千円、中学生については234万1千円を計上しております。中学生は県の事業実施時期にあわせて6カ月分としているものであります。  高校生の医療費を無料化した場合の市の負担は980万円程度と試算しておりますが、高校生の医療費無料化は考えていないものであります。  次に、給食費への支援についてであります。   もっと読む
2015-09-17 北秋田市議会 平成27年  9月 定例会-09月17日−03号 ②大阪寝屋川市の中学1年男女2人が殺害された事件から何を学ぶのか。  夏休み期間、大阪寝屋川市で2人の中学1年男女が惨殺された事件の衝撃は、いまだ多くの方々の記憶に残っていることと思います。殺害された中1女子はテントを購入し、しばしば家庭以外の場所で夜明かしをしていたと報道もされております。殺害の直接の責任はもちろん犯人にありますが、子供に夜間の外出を許していた親を責める世論も強くあります。   もっと読む
2015-03-24 能代市議会 平成27年  3月 定例会-03月24日−06号 また、豊島区との教育連携事業の実施状況と今後の取り組みについて質疑があり、当局から、26年度は豊島区、能代市での教員研修を実施したほか、豊島区の中学2年生16名が能代市でいなか体験を行ったり、能代市の中学生14名が豊島区での教育体験や立教大学の見学を行うなど中学生の交流も進めている。 もっと読む
2015-02-24 仙北市議会 平成27年  3月 定例会-02月24日−01号 納税者を取り巻く経済情勢は依然として厳しい環境ではありますが、夜間納税窓口の継続、口座振替の推進、臨戸徴収や財産調査による差し押さえ処分の実施等で収納率の向上に努めます。  また、秋田県地方税滞納整理機構への職員派遣を継続し、滞納者に対する効率的な滞納整理を進めます。  庁舎整備であります。   もっと読む
2014-12-08 鹿角市議会 平成26年第6回定例会(第2号12月 8日) 長野県の北部地震から教訓を生かした防災対策についてでありますが、このたびの長野県北部の地震では、震度6弱という大きな揺れに加えて、夜間の発生にもかかわらず、犠牲者が1人も出なかったのは、日ごろの住民同士の強い結びつきによる自助と共助の取り組みによって被害が最小限で済んだものと伺っております。地域のコミュニティによる防災力の取り組みの重要性を強く感じたところであります。 もっと読む