411件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

国では、東京オリンピック・パラリンピックが開かれる2020年までに年間の外国観光客を4,000万までふやすことを目標としております。我が市でも増加してきておりますし、増加を目指して施策を講じていかなければならないものと考えます。  そこで、観光客に対する防災や災害時の支援体制がどのようになっているのかお伺いいたします。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

妊婦等交通宿泊費助成制度の状況については、8から申請があり、この間に出産された方は22で、まだ申請されていない方もおられることから、赤ちゃん訪問や乳児相談等の機会を通じ申請を促してまいります。  妊婦等救急搬送事前登録制度については、これまで22が登録しており、救急搬送を利用された登録者はおりませんが、登録者のうち9の方は無事に出産されております。 ○議長(宮野和秀君) 栗山尚記君。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

次に、本市を訪れている外国観光客の災害時の対応についてお伺いいたします。  近年、市長のトップセールスや県を挙げての東南アジア方面の誘客事業もあり、本市に訪れる外国観光客も確実にふえてきていると思います。そこで、観光中に何らかの災害に遭遇した場合、知らない土地での戸惑いと言葉の問題やコミュニケーション、意思の疎通がうまくとれないなど避難に時間を要する可能性がございます。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

国・地方公共団体の法定雇用率は2.5%、教育委員会は2.4%で、本市の平成30年6月1日現在の教育委員会を含めた常時勤務する職員数349に対し、雇用が義務づけられている障害者数は計7以上となりますが、現在、9を雇用しておりますので法定雇用率は満たしているところであります。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

大阪での地震の被災を受けて、その後、学校の方では近所のところを点検しているというところも聞いておりますので、その状況によっては、本市の建築の部門の技師がおりますので、相談に乗るような体制は十分可能と思いますので、まずは管理者、所有者が自ら点検をしていただいて、その判断に困る部分があれば相談に乗っていきたいという具合に考えておりますので、よろしくお願いします。

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

今回については、全くその同じ事務所を同じように使うというような相談が前提にあったものですから、法律に基づいて県・国に相談した結果をもって廃止の指導、事務手続を行ったということでございます。 ○議長(吉田清孝君) 17番古仲議員 ◆17番(古仲清尚君) 次に進みます。  

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

第2点として、委員より、平均的な世帯における税額の試算について及び県内の同規模市町村との比較について質疑があり、当局から、モデルケースとして世帯所得250万円の4家族で試算した場合、現行税率で59万200円が改正税率で52万2,300円と差し引き6万7,900円の減となっている。  

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

その全国版の空き家バンクに登録すれば、検索ワードで、例えば「海に近い」とか「畑つき」などで検索でき、より多くの移住希望者に情報提供ができ、全国や外国たちに選んでもらえることになるのではないでしょうか。  ③市の空き家バンクの登録物件は、不動産業者が扱いにくい物件も集まってくるのではないかと思います。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

そして、パワハラの被害相談を受けた企業が日本で45%というふうに、大変このパワハラに関する相談が多くなっております。  それで、市職員のハラスメントの啓発活動はどのように行っているのか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

移住の促進につきましては、4月から新たな移住コンシェルジュ1を迎え、現在は3体制で情報発信やお試し移住ツアーに取り組んでおりますが、移住相談や空き家データバンクの管理などについては、3月末で退任した移住コンシェルジュ4が中心となって運営するNPO法人に委託し、市とNPOが連携した移住促進体制を整えております。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

地方と都会の賃金と暮らしを考えたとき、によって差はあると思いますが、今の賃金にプラスになるものがあれば地方はとても暮らしやすいと言えるのではないかと思います。それが残業代として通年あるのであれば副業は要らないと思いますが、ないは幾らでもあれば助かるというのが現状です。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

移住・定住の促進については、移住者による起業や移住者同士のネットワークの広まりが新たな移住者を呼び込む推進力となっており、平成27年度の取り組み開始から、累計100を超える移住者数を数えております。平成30年度は、3月末で退任する移住コンシェルジュが運営するNPO法人との連携により、移住相談や定住支援体制の充実を図り、子育て世代を中心とした移住者のさらなる増加を図ってまいります。  

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

また、前年比として注目されるのは外国観光客の増加で、平成28年における入込数2,431に対し、平成29年では6,545と約2.7倍となっております。これまで秋田県と連携して市で取り組んできたインバウンド対策事業の成果があらわれ始めているものと認識いたしており、今後も情報発信や受け入れ態勢整備など、さらなる対応を進めてまいります。  次に、雇用情勢についてであります。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

観光客誘致につきましては、北東北や仙台、葛飾区との連携を初めとした首都圏イベントへの積極的な出展や外国誘客のためのトップセールスなど、さまざまなターゲットに向けた訪問活動や情報発信を行っております。  その成果として、葛飾区のFCバルセロナサッカースクールの誘致が実現したほか、観光客総数及び外国観光客数ともに着実にふえてきております。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

外国観光客の誘客について。  1花輪ばやしの外国対応について。  市のトップセールスと花輪ばやしのユネスコ登録により、本市を訪れる外国観光客はふえてきていると思いますが、それに対応できるが少ないように思います。せめて花輪ばやしのときだけでも英語表記の看板や各お店のメニュー、英語対応できる観光案内所または外国用のブースがあればいいと思うのですが、取り組む考えはあるか伺います。

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

いまや日常的にWi-Fiを利用するが日ごとにふえてきています。また、内外の観光客にとってもWi-Fiの存在は必要不可欠なツールとなっています。特にこれからは、インバウンドで来られる外国のお客さんも多くなると思います。スマホやタブレットを片手に情報収集している姿があちこちで目につくようになりました。そのたちを呼び寄せるためにもWi-Fi設備の充実は避けて通れないことだと思います。