260件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

2つ目としては、本市で修学資金を貸与している7名の医学の地元定着に向けた対応ということで、昨年は6名の医学と面談をしたり、市内の病院の見学の調整などをしております。また毎月、広報と一緒に、地域医療推進員が作成した通信を送っており、随時、市の状況について情報発信をしているところです。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

市外から医師を呼び込むためには人的つながりが重要であることから、平成30年度からは地域医療推進員を配置し、医師等との面会によるネットワークづくりや、修学資金を貸与している医学と緊密に連絡をとることで、将来の地域医療の担い手を育成するための体制づくりを進めております。  

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

地方自治法第179条第1項の規定により、別紙のとおり専決処分したので、同条第3項の規定によりこれを報告し、承認を求める。  平成31年4月22日提出。鹿角市長。  次のページをお願いします。  専決処分書ですが、鹿角市市税条例等の一部を改正する条例について、地方自治法第179条第1項の規定により、別紙のとおり専決処分する。  平成31年3月29日。鹿角市長。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

また、商店街連携会議において、マンパワー不足や若い力が必要といった意見があることを踏まえ、助っ人高校生制度により、派遣先の店舗内に高校生が考案する特設コーナーを設置し、若者の商店街利用機会の増加を図っていくほか、イベント等でのマンパワー不足を抱える商店街と商店街でイベント等をやってみたいというチャレンジ意欲のある市民による共催事業を支援するため、商店街賑わい共支援事業を創設いたします。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

これは、二拠点居住、移住のお試し体験を目的に、地方と都市双方の教育委員会の承認が得られれば、転校手続を簡素化し、住民票の異動をせずに都市と地方の学校で学べる仕組みで、好きな時期、期間で通うことができるというものです。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

首都圏から地方への大移動が起こる可能性だって否定できません。国の推計は基本的には現在の社会経済情勢のままで推移すると仮定した場合の数値であり、40年後になると現在の社会経済情勢が変化しないと考えるほうがかえって不自然になります。

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

昨今、地方自治体で合葬墓の建設がされるとともに、これから検討に入るという自治体も次々とあらわれてきております。  鹿角市は、公営墓地はありませんが、例えば、もし建設をするとしても調査段階から供用開始まで四、五年の時間を要するものと考えます。今必要はないということではなくて、将来的に必要になるという見地から検討していく必要があろうかと思いますが、所見をお伺いいたします。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

また、全国市議会では、地方が自主的に主体性を最大限に発揮して継続的に地方に取り組めるよう、まち・ひと・しごと事業費を拡充、継続することを強く要望していると言われております。そこで、この総合戦略は今後とも継続実施されるのか、また継続実施されるとすれば来年度に計画策定をしなければならないと思いますけれども、そのタイムスケジュールをお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

次に、9款地方交付税について、直近3年間の推移を見ると、約72億円台の収入が続いているが、国では地方の税収増に伴い交付税を減額する方向のようである。交付税の算定方法からしても急激に変化するとは思われないが、普通交付税及び特別交付税の今後の見通しをどのように捉えているのかただしております。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

さらに、今では「地方の拠点」として重視され、地域おこし、地域再生の核になってきております。  道の駅の設置者は男鹿市であり、公共施設であります。運営、管理は自由であり、地域それぞれの独自の創意工夫で発展してきております。  また、地方の魅力を高め地方に人を呼ぶ起爆剤としての「移住」が大きく取り上げられております。男鹿市でも移住者が増加しています。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

音源を準備しなくても、例えば楽譜を準備していただいてブラバンの演奏とか、そういったこともやれば鹿角はすごいなとかいった評価がさらに上がるかと思いますので、その辺もぜひ検討してもらえればと思います。  それから次に、今後各種の全国規模のスキー大会が開催されますが、他県での開催が減少しているのはそれなりの理由があると思います。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

お手元に配付しておりますとおり、監査委員より、地方自治法第235条の2第3項の規定による例月出納検査書及び同法第199条第9項の規定による定期監査及び財政援助団体等監査結果報告書が、また、市長より、地方自治法第243条の3第2項の規定による法人の経営状況等説明書が提出されております。  以上で議長報告を終わります。

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

地方と都会の賃金と暮らしを考えたとき、人によって差はあると思いますが、今の賃金にプラスになるものがあれば地方はとても暮らしやすいと言えるのではないかと思います。それが残業代として通年あるのであれば副業は要らないと思いますが、ない人は幾らでもあれば助かるというのが現状です。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

このため、インターンシップやキャリア教育を通じて生徒が就職前に実際の仕事に触れ理解を深めることで、就職後の仕事とのギャップを埋めることや、地元で働いている先輩からの声を聞くことができる機会を設けるなど、若者が鹿角で働くことの魅力を伝える取り組みを行っております。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

まず初めに、総合計画の進捗状況についてでありますが、昨今急速な少子高齢化の進展により、国はもちろんのこと、特に地方の人口減少に歯どめをかけるべく、どこの市町村もその対策に躍起になって取り組んでいるところであります。  本市でも、平成27年度から31年度までの5カ年を推進期間とする鹿角市まち・ひと・しごと総合戦略を策定したところであります。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

提案理由ですが、地方公務員法及び地方独立行政法人法の一部を改正する法律の施行に伴い、人事行政の運営等の状況に係る報告事項を追加する等のため条例を改正するものです。  次のページをお願いします。  改正する条例案ですが、説明は議案資料のほうで説明しますので、資料の3ページをお開き願います。