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1238件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-21 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号 第1点として、男鹿駅周辺土地利用基本計画の策定にあたって、委託業者と市民の意見を調整し、いかにして取りまとめるのかなど、土地利用に係る市長の考え及び具体的手法について。  第2点として、旧桜島苑の除却に関し、アスベスト処理対応のため、追加補正を行ったことに係る当初予算編成時の現地確認等のあり方について。   もっと読む
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 こういう方々がね、どういうことを話しされてるかわからないけども、こんなに被災がある、言ってみればね、鮪川川はね、皆さんわかると思うんだけどもね、今、土地改良事業もやっているんですよ。ここが横断的でないんじゃないかと思われるんですよ。あの土地改良事業は何年までですか、32年ですか。鮪川川にかかる土地改良事業と、あの排水路ができないと鮪川川何とするんですか。また手をかけるんですか。 もっと読む
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 この中で「特定空き家等」に指定された場合、「住宅用地特例」すなわち住宅が建っている土地の固定資産税が、何もないさら地の場合に比べて6分の1で済むという、そういう特例から除外されるということになりました。逆に言うと、危険な空き家を放っておいて、特定空き家に指定された場合、土地の固定資産税は最大6倍になってしまうということが決まりました。  そこで質問です。 もっと読む
2018-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号 2点目は、地域活性化と男鹿駅周辺土地利用基本計画についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-03 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号 市で現在策定を進めている男鹿駅周辺土地利用計画に市民のアイデアを生かすことを目的として、先月21日にハートピアにおいて、第1回目の意見交換会を約80人の出席のもと開催しております。  当日は「新しい公共のつくり方」と題して、南池袋公園ほか各地で公共空間活用やまちづくりを実践している青木純氏の基調講演の後、出席者からご意見を伺っております。   もっと読む
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 その内容としては、新駅舎と複合観光施設の間の土地、現駅舎周辺の土地等1万820平方メートルを有償譲渡すること。市が取得する用地の価格は、近傍類地の標準価格を原則とするなどとなっています。市長は、土地の購入を打診されておりますが、購入価格については具体的協議はまだ行っていないので示せないと答弁している。覚書では、土地は有償譲渡、価格は近傍類地の標準価格を原則とするとなっております。 もっと読む
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 今、その新男鹿駅とオガーレの間は、やはりこの砕石を敷いて、何かこう縁石みたいにして、歩道みたいにしてつくっている、何か市長の話、先ほどございましたけども、結局あそこの土地は、まだ購入はされてない、まだJRの土地になっているんでしょうが、やはりこの購入の希望があるということも伺いました。 もっと読む
2018-05-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  5月 臨時会-05月02日−01号 2点目として、固定資産税について土地の負担調整措置を3年間、また、新築住宅の減額措置を2年間、それぞれ延長すること。  3点目として、たばこ税について、平成30年10月1日から3段階で引き上げるほか、加熱式たばこを5年かけて段階的に課税方式の見直しを行うものであります。  次に、議案書では29ページの中ほどになりますが、第8条は、男鹿市国民健康保険税条例の一部改正であります。 もっと読む
2018-03-23 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日) これに対し、基幹統計調査としては、6月1日を基準日とした工業統計調査と、10月1日を基準日とした住宅土地統計調査を予定している。工業統計調査は製造業を対象として実施するものであり、住宅土地統計調査は市内の112調査区で家屋や土地の所有状況等の調査を行うものであるとの答弁がなされております。   もっと読む
2018-03-16 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号 第1点として、複合観光施設整備費外構工事の内容と踏切撤去工事にかかった経費及びJR用地の購入計画並びに男鹿駅周辺土地利用計画策定事業における未利用地の事業計画について。  第2点として、商店街パワーアップ支援事業の内容と対象地区の考え方及び海岸環境整備事業の内容並びに戸賀湾での今後の計画について。   もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) 所有者不明の土地の発生状況についてであります。  相続などのときに、登記が長年行われないで所有者の特定が結果として難しくなっている、そういう土地が全国に広がっていると聞いております。 もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) これらの移住者にとっても、もちろん鹿角市民にとっても地域医療体制の整備はこの土地で生きていくための大きなポイントとなると思います。ほかのプラスの要因を帳消しにしてしまうほど医療環境の崩壊というのは大きな問題だと思いますので、今後の人口減対策のためにも全力でスピーディーに施策を進めていっていただければとお願いをしまして、この質問は終わらせていただきます。  続いて、2番の質問に移ります。 もっと読む
2018-03-06 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日) ○4番(田口 裕君) その中で土地の借上料あるんですが、あそこの所有者はどなたになっているんですか。 ○議長(宮野和秀君) 農林課長。 ○農林課長兼農業委員会事務局長(大森 誠君) 土地の所有者につきましては、花輪魚市場さんのほうからお借りしているという状況です。マルスイさんです。 ○議長(宮野和秀君) 田口 裕君。 もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) 次に、議案第6号土地の取得についてを議題といたします。  提案理由の説明を求めます。建設部長。 ○建設部長(山口達夫君) 議案第6号をお開き願います。  議案第6号土地の取得について。  地方自治法第96条第1項第8号及び議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第3条の規定により、下記のとおり土地を取得することについて議会の議決を求める。  平成30年3月2日提出。鹿角市長。   もっと読む
2018-03-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号 どれも基本団員と同様に、土地勘が必要な任務であり、地元を知り尽くしている人材が必要だと思います。  このように消防団参加のハードルを下げることで、基本団員としての入団が難しい場合でも、大規模災害団員として希望者を広く募ることも可能ではないでしょうか。このような出動と役割を限定された消防団員は、2005年に機能別消防団員として設けられ、既に成果を上げています。 もっと読む
2018-02-27 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号 まず、議案第1号平成29年度男鹿市一般会計補正予算(第9号)の専決処分については、平成29年12月定例会以降、除排雪、ふるさと納税事業及び男鹿市土地改良区総代選挙に係る予算措置について、専決処分をしたもので、その承認を求めるものであります。   もっと読む
2018-01-11 鹿角市議会 平成30年第1回臨時会(第1号 1月11日) 今回の、私は土地の選考から地域との同意を含めて、今回の辞退された団体を含めて、一連の流れを見てみると、非常にやはり市としてのかかわりというのをもっとしっかりしていくべきじゃなかったのかなという感じもしております。やはり市のかかわりが非常に大きいなと。 もっと読む
2017-12-20 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第4号12月20日) これに対し、この周辺は今回の公害防除特別土地改良事業により、換地処分の前に県営の圃場整備を実施しており、この際、対象外となった部分について飛び地となったものである旨の答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。   もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) 助成額は、投下固定資産、電気使用料等を対象とする施設整備助成金及び地元雇用助成金で2億5,000万円を見込んでいるほか、産業団地の土地賃借料を10年間無償とします。   もっと読む
2017-12-11 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月11日) 孫ターンは、両親がふるさとを離れ祖父母の地元へ子育ての目的などでUターンすることのようでございますが、移住するにも全く知らない土地ではないことや、建物や土地などが既にありハードルが低いことが増加の理由のようでございます。また、祖父母の家が既に空き家になっている場合や近所の親戚の家を借りるにしても他人へ貸し出すよりもハードルが低いと思われます。   もっと読む