698件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

この際、土地については、法務局からの登記情報をもとに、1筆単位で、かつ地目単位で課税されるものであります。市民、納税者にとって、所有する不動産について、今年度から、特に異動がないにもかかわらず、固定資産税が急激に増加したことは、法務局の、登記上は土地地目が農地や雑種地など非住宅地でありますが、実際には宅地とみなされたケースが多いと思われます。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

私の考え方と一致しているわけでございますが、たまたまそれは花輪高校であって、この土地ではやはり3校ありますので、それぞれ地域の方々の主張があると思います。その地域のいろんな事情、そういったものを含めて。ただし、やはりスピードを速く進めていかないと子供たちの教育環境がどうなるかと、主役は子供たちだということを忘れないで進めなければならないと、そう思います。  

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

提案理由は、県が実施する公害防除特別土地改良事業(瀬田石地区)の施工に伴う換地処分のため、字の区域を変更するものです。  次のページをお願いいたします。あわせて、議案資料では5ページから13ページまでをごらんいただきたいと思います。  この事業は、県が平成23年度から進めてまいりましたが、新たな道路、水路等が設置されたことなどに伴いまして、従来の字界や字名を整理するものです。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

初めに、議案第10号鹿角市立学校設置条例の一部改正についてでありますが、本案の審査に当たり、委員から、十和田小学校と末広小学校の統合に当たり、土深井地区からのスクールバスの降車場所が十和田図書館前とのことであるが、十和田小学校前の土地を利用することができないものかただしております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

花輪のあの通り、片側駐車なり、またあいている土地の配置を考えて、お客さんが買い物する近くで車をとめて買い物するというような取り組みも必要だと思うんですけれども、こういう声に対していろいろな会で協議検討して対応策を話し合っている経過があるとすれば、その一端をお聞かせいただきたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 産業次長。 ○産業次長(花海義人君) ただいまの質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

例えば、町なかの中心的な建物から半径何キロ以内での建てかえを奨励し、それを促進するために市が土地をあっせんしたり、市有の遊休地を格安で譲渡したりという誘導策も効果的だと思います。町なかへの居住は一気に進むものではありませんので、長期的な取り組みになります。市においても将来を見越して着手してもよいと思いますが、市長はどのようにお考えでしょうか。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

土地については、5筆で、うち桂ノ沢1番地3と中谷地5番地1は一部貸し付けとなりまして、合計3万9,264.69平方メートルです。  前のページにお戻り願います。  2の貸付けの目的は、ホテル経営です。  3の貸付けの相手方は、鹿角市十和田大湯字中谷地5番地1、株式会社ホテル鹿角、代表取締役社長、小池雅彦氏です。  4の貸付料は、年額1,500万円です。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

現在のところ、末広小学校のグラウンドの一部については、地元の農事組合法人がネギを主要品目とする園芸メガ団地の集出荷施設と米や大豆の乾燥調製施設を整備したいという要望を受けて土地の貸し付けを行う予定としております。その他の施設については、明確な活用計画は今のところありませんが、具体化した時点で随時活用計画をお示ししてまいりたいと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 児玉悦朗君。

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、土地改良事業の施工の結果、新たな道路や水路等が設置されたことに伴い、従来の字界の設定に不都合が生じることから、換地委員会において新しい字界を検討した上で、市が字界の変更を行うものであるとの答弁がなされております。  委員からはさらに、変更する字界に私有地が含まれている場合、所有者へ変更された旨の連絡などはなされるものかただしております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

本市は、比較的地震など自然災害が少ない土地とはいえ、先日の大雨のように、いつ、どこで、どのような規模の災害が起こるのか、危険はゼロではありません。  市では、災害マニュアル防災メールなどで直接あるいは自治会などと連携して市民対策を促しておりますが、移住者や転勤してきた方々の自治会加入率や防災メール登録者数は多くないのが現状ではないでしょうか。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

各種森林情報の整備についてでありますが、これまでの森林情報は県が森林計画図及び森林簿により管理を行ってきましたが、平成28年5月の森林法の一部改正により、市町村が統一的な基準に基づき、森林土地の所有者や林地の境界に関する情報などを管理する「林地台帳制度」が創設され、平成31年度からの公表が義務化されております。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

提案理由ですが、県が実施する公害防除特別土地改良事業、高清水地区の施工に伴う換地処分のため、字の区域を変更するものです。  次のページをお願いします。  あわせて議案資料では4ページから7ページの明細図のほうをごらんください。  旧字界線を赤線で、新字界線を青線で示しております。  それでは、字界変更調書に沿って説明してまいります。  

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

これに対し、登録を受けるための要件の一つとして、その土地に根づいた品目が本格的に生産されてから25年以上経過していることが挙げられ、現在の予定としては「かづの牛」の登録を目指す考えである。なお、「北限の桃」については、現段階で本格的に生産されてから25年以上経過しているとは言いがたく、要件を満たしていない。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

市長が現校舎、花輪高校の校舎を活用すべきだという判断に至った経緯は、先ほど細かいデータを交えて市長がお話をしたとおりでありますが、委員が先ほど質問の中に触れました最短で6年、もしかすると10年以上新校舎を新しい土地に求めて建てる場合は年数を費やすと。これがまず1つ市長の頭の中にございました。  

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

鹿角市市税条例等の一部を改正する条例でありますが、今回の主な改正点ですが、市民税に関連するものとして個人市民税の非課税基準の引き上げ及び高額所得者に対する所得控除、調整控除の見直し、固定資産税関連では土地に関する負担調整の特例の延長、市たばこ税関連ではたばこの分類及び加熱式たばこに係る税額算出に関する規定の見直しのほか、段階的な税額引き上げのための改正をそれぞれ行ってございます。  

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

これに対し、基幹統計調査としては、6月1日を基準日とした工業統計調査と、10月1日を基準日とした住宅土地統計調査を予定している。工業統計調査は製造業を対象として実施するものであり、住宅土地統計調査は市内の112調査区で家屋や土地の所有状況等の調査を行うものであるとの答弁がなされております。