6件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鹿角市議会 2008-06-10 平成20年第4回定例会(第2号 6月10日)

富士山麓の樹海がそのメッカという報道には接しますが、不名誉な日本一の称号を排他したいのは鹿角市民皆であると思っております。  難しい質問で答弁も大変かと思われますが、まずは、現在市として市民の心と体のケアに取り組んでいる事業を、本庁及び福祉保健センター、さらに市民センターなど、取り組みを列挙していただきたいと思います。  

鹿角市議会 2007-12-11 平成19年第6回定例会(第2号12月11日)

当市も現在、株券による保有資産は1億2,030万円の株式会社八幡平山麓開発事業を初めとして総計14社、1億7,900万円余りとなっております。また、出資金につきましては、出資額4,316万円の秋田県信用保証協会を初めとして24団体、総額4億2,981万円となっております。  私は、自治体が全県的な取り組みとしての出資には大いに賛同するものであります。

鹿角市議会 2002-12-18 平成14年第5回定例会(第3号12月18日)

次に、八幡平山麓観光開発事業についてお尋ねをいたします。  このことは、事業にアスピア、八幡平スキー場等3社統合して発足いたしたものであり、この際、市より2億円の出資がされております。  そこでお伺いをいたしますが、この三セク事業に市として総額どのくらい出資をしておるのか、お知らせ願いたいと思います。  

鹿角市議会 2000-02-02 平成12年第1回臨時会(第1号 2月 2日)

24節につきましては、八幡平地域第三セクター3社の整理、統合に伴い、八幡平温泉郷振興資金から2億円を取り崩しして、株式会社八幡平山麓観光開発事業へ出資するものでございます。  7ページ、8ページをお開きください。歳入でございます。  歳入につきましては、地方交付税 700万円。16款繰入金 300万円。これは大湯財産区からの繰入金でございます。

鹿角市議会 1999-12-08 平成11年第6回定例会(第2号12月 8日)

これによる消費額は、平成8年は97億 200万円となっており、また平成10年度の入湯税も湯瀬地区 2,590万円、八幡平地区 2,597万円と市内全体の約7割、 4,187万円ほどとなっております。  このように多くの観光客を迎えるため、あるいは地域住民の生活環境整備の方針についてお伺いするものであります。  まず、八幡平山麓観光に関連した第三セクターが三つございます。

鹿角市議会 1999-09-14 平成11年第5回定例会(第3号 9月14日)

次に、八幡平地域経営公社の経営状況についてでありますが、公社の受託事業につきましては、3年目の春作業を終えたところでありますが、第3期に当たる昨年の公社事業は、農作業受託事業の拡大を重点に、育苗パイプハウスを利用した夏期出荷トマト栽培と、もみ殻くん炭の販売促進を主な事業として取り組みをしております。  

  • 1