1502件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

由利本荘市議会 2020-05-28 05月28日-02号

中身は事業主に対して65歳から70歳の就業を課しており、この中に従業員個人事業主などに切り替え、請負契約などの業務委託契約を結ぶ制度の導入、雇用によらない措置の選択肢があり、労働者労働時間の規制、最低賃金の保障、労災保険の適用も受けられなくなる、つまり労働関係法令が適用されなくなるので、雇用と異質の就業という働き方への転換を認めるものであり、拡大運用され、年齢を問わず、雇用から就業への転換を大きく

能代市議会 2020-03-11 03月11日-04号

続きまして個人番号カード利用環境整備事業費につきまして、この少なかったことについてでありますが、個人番号カードID設定をして買物等利用することについてのPRがまず不足している部分もあります。また個人番号自体に対する不安等もあろうかと思っております。ということでこのことについては現時点では発行も少なく、ID設定も少なくなっておりますし、取扱い事業所も多分少ないはずであります。

能代市議会 2020-03-09 03月09日-02号

多くの自治体が国からの情報が出ないので独自に対応しているようですが、当市は市民に対してどのようなアナウンスを行っておりますでしょうか伺います。情報がはっきり伝わらないと、トイレットペーパーやティッシュペーパーのようにパニック買いなどが発生します。可能な限りより早く能代市としての情報が必要と考えますが、いかがでしょうか。 次に5として、感染拡大により医療従事者が不足した場合の対策はであります。

仙北市議会 2020-03-06 03月06日-04号

--------------------------------------- △議案第8号~議案第23号の質疑 ○議長(青柳宗五郎君) 日程第3、議案第8号 仙北情報公開条例の一部を改正する条例制定についてから日程第18、議案第23号 仙北武家屋敷小野崎家条例の一部を改正する条例制定についてまでの各議案を一括して議題とします。 

仙北市議会 2020-03-05 03月05日-03号

2018年になって新聞のクマに対する報道を見ますと、2018年には目撃情報はそれまでの最多ということで820件との報道がありました。内訳を見ますと1位が秋田市147件、2位は大館市、3位が大仙市88件、4位は仙北市82件ということであります。つまり、仙北市と隣接する市の計で317件で、全県の3分の1以上の目撃情報があったということになるわけであります。 

仙北市議会 2020-03-04 03月04日-02号

いずれこうした面での対応法というのは、今言ったとおりのことだと思いますけれども、病院診療所個人病院とか何かとのその情報共有、あるいはその連携も当然求められてくると思いますし、そういった方々が入っています医療協議会とのさらなる連携が今後も必要になっているかと思います。あとは高齢者対策だと思うんです。

男鹿市議会 2020-03-03 03月03日-03号

ということで、男鹿市全体にですけども、東部地区にもいろいろな人材、団体があるわけですけれども、そういうふうな眠っている宝を掘り起こす、これがまた活性化にもつながりますし、そういった点で市でも情報網を張り巡らせて、ときには積極的に市の方でも仕掛けていくといった、そういうふうなことも行政の重要な役割だと思っておりますので、私この東部地区に限らず男鹿市内でもいろいろ個人的にも団体でも民間でやってる事業がたくさん

北秋田市議会 2020-03-03 03月03日-04号

昨日に引き続き個人質問を行います。本日も全員が一問一答方式を選択しております。 最初に、7番 福岡 由巳議員、無会派、ご登壇ください。 ◆7番(福岡由巳) (7番 福岡 由巳君登壇) おはようございます。7番、無会派福岡 由巳でございます。よろしくお願いします。 通告に沿いながら、質問を始めさせていただきます。 

男鹿市議会 2020-03-02 03月02日-02号

しかしながら、現在そこが全く、その本質に触れられないというところが非常に残念なんですけれども、では、今の学校現場で何ができるのかというところで、それがまず学校教員の働き方改革ともつながるところなんですけれども、この7時間45分、そして教員の働き方は問題であるということがクローズアップされ、やはり市教委としてやるべきこと、そしてまた学校としてやっていただきたいこと、そしてまた教員個人個人のやってもらいたいこと

北秋田市議会 2020-03-02 03月02日-03号

日程第1、一般質問一般質問個人質問を行います。 個人質問は、質問者全員が一問一答方式を選択しております。質問時間は1人30分以内とし、再質問回数制限はありません。ただし、遡りの質問は認めませんので、通告項目に沿った質問をお願いいたします。また、通告外質問の波及は認めませんので、よろしくご協力をお願いいたします。 また、当局の答弁の時間は特に設けておりませんが、簡潔明瞭な答弁を望みます。