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323件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 オガーレでも他の類似施設と同様に、地域の特産品の販売を中心に行う予定でありますが、安定した経営を図るためには差別が必須であり、その中心となるのは本市の立地を活かした「新鮮な海産物」であると考えております。そのため、オガーレでは、生産者からの直接出品による「とれたて新鮮な海産物」を前面に打ち出し、さらに急速冷凍設備を活用し、商品を安定供給することで差別を図るものであります。   もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) しかしながら、少子に歯どめがかからない日本において、子育て支援は県内はもとより全国的に最重要課題として取り組まれており、今や県内においてもトップクラスがだんご状態となっているのではないかと感じております。  そうした中で、県と秋田市が県内自治体に先駆けて平成30年度より第1子保育無償を実施すると発表し、頭一つ抜け出た形です。 もっと読む
2018-03-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号 フードバンクとは、包装の破損や印字ミス、消費期限が近づいたなどといった理由から、品質には問題がないにもかかわらず破棄されてしまう食品・食材や余剰生産物を、食品関連業者などや生産者から引き取り、必要としている福祉施設や団体、困窮世帯などへ無償で提供する団体や活動です。こうしたフードバンクとの連携強化も必要ではないでしょうか。  そこで、本市の食品ロス削減の取り組みについて伺います。   もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) 去る12月4日には、3大学、2医療機関、県及び市と小坂町の担当者会議が開催され、今後必要となる対応について協議を行いましたが、集約の内容が具体され、体制が整うまではかづの厚生病院での分娩取り扱いは継続されることを確認いたしております。   もっと読む
2017-10-10 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号 「議案第85号、平成29年度北秋田市一般会計補正予算(第4号)≪所管分≫」については、委員から、防災ラジオについて、有償、無償の方向性が決まっていない中で試験配付をする理由は何かという質疑がありました。  当局からは、有償、無償に関しては正式にはまだ決まっていないが、無償の方向で検討中である。試験配付は各自治会の代表に2台ずつのほか、消防団や民生委員、学校等に配付し、合計856台を予定している。 もっと読む
2017-09-15 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号 また、土地につきましては、森泉荘や永楽苑などの市有地を無償貸し付けしているということもあり、ケアタウンたかのすも同じく無償貸し付けにしたいと考えているところであります。   もっと読む
2017-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号 さらに、学校や福祉などの避難行動要支援者施設や防災行政無線の難聴地区で携帯電話等のメール受信機器を持たない高齢者世帯につきましては、優先的に戸別受信機を無償貸与しており、年次計画により整備を進めているところであります。 もっと読む
2017-08-28 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号 少子高齢、人口減少に一定の効果が見込まれる取り組みとしては、高齢者世帯等除雪支援事業、地域づくり提案型交付金事業、市民インフラ整備事業、出産祝金事業、住宅子育てサポート事業、第2子以降の保育料の全額助成事業、中学生までの医療費の無料、奨学金の返還免除事業、マイホーム取得事業、新婚世帯家賃助成事業等々あります。それぞれ利用する皆様にも好評をいただく制度だと思っております。   もっと読む
2017-06-21 能代市議会 平成29年  6月 定例会-06月21日−05号 審査の過程において、今回新たに軽減割合を定めた家庭的保育事業、居宅訪問型保育事業、事業所内保育事業について、本市では該当となる事業があるのか、との質疑があり、当局から、本事業は待機児童の受け皿整備促進を目的とするものであり、現在該当する事業はない、との答弁があったのであります。  審査の結果、本件は承認すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2017-06-19 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月19日−05号 次に、議案第50号財産の無償譲渡についてであります。  本議案は、男鹿市野石字才ノ神11番地2に所在する旧野石地区農村集落多目的共同利用施設の建物216.54平方メートルを野石町内会に無償譲渡するものであります。  以上で説明を終わらせていただきますが、ご可決賜りますよう、よろしくお願いをいたします。 ○議長(三浦利通君) 次に、藤原産業建設部長の説明を求めます。 もっと読む
2017-06-15 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月15日−03号 また、市による建設建築についてでありますが、未来づくり協働プログラム男鹿市プロジェクトにおいて、急速冷凍設備の導入及び活用による地場水産物の安定供給や高付加価値及び6次産業による漁業振興をはじめとした地域活性に取り組むこととしており、そのために必要となる施設であります。   もっと読む
2017-06-12 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月12日−01号 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  [職員朗読]  議案第47号 男鹿市特別職の職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について  議案第48号 男鹿市病院事業の設置等に関する条例の一部を改正する条例について  議案第49号 男鹿市中小企業振興資金融資あっせんに関する条例の一部を改正する条例について  議案第50号 財産の無償譲渡について  議案第51 もっと読む
2017-06-01 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号 その説明によりますと、平成30年ですから、来年4月1日より、社会福祉協議会に施設を無償貸与。  無償貸し付けを受けた社会福祉協議会は、みずから設置者となり、デイサービス事業を継続して運営。  その条件として、備品は無償譲渡、貸し付けた施設について、市は修繕や建てかえを行わない。  社会福祉協議会がデイサービス事業から撤退する場合、あらかじめ市と協議し、その後の民間事業者の参入期間を十分に確保。   もっと読む
2017-05-22 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日) ○2番(栗山尚記君) 文科省の基準により遠距離は無償ということで提供され、市独自で準遠距離へのいわゆるこれは手助けを準備しているといったお答えでした。 もっと読む
2017-05-22 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日) ○2番(栗山尚記君) 文科省の基準により遠距離は無償ということで提供され、市独自で準遠距離へのいわゆるこれは手助けを準備しているといったお答えでした。 もっと読む
2017-03-23 能代市議会 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号 また、臨時保育士の処遇改善について質疑があり、当局から、臨時保育士には一生懸命保育業務に取り組んでいただいていることは十分に認識しており、これまでも処遇改善は行ってきたが、29年度は賃金の単価を7,350円から8,575円にアップする予定である、との答弁があったのであります。   もっと読む
2017-03-08 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月08日−05号 議案第24号財産の無償譲渡についてでありますが、これは久保田集落担い手センターに係る建物及び附帯する設備一式を久保田部落会に無償で譲渡するに当たり、議会の議決を得ようとするものでありますが、提案の趣旨を了とし、原案のとおり可決すべきものと決定した次第であります。  続いて、各会計の補正予算についてであります。   もっと読む
2017-03-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月02日−02号 また、昨年の熊本地震では、耐震の必要性が表面しましたが、管の継ぎ目に伸縮性を持たせる耐震を今後どのように進めていくのか、あわせて耐震率はどのようになっているのか、お伺いします。  次に、新たな住宅セーフティーネット制度について。  居住支援としての空き家活用について、お伺いいたします。   もっと読む
2017-02-24 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号 このように、まだ多くの市町村がこの国土強靭地域計画を策定できていない状況であります。  都道府県では強靭地域計画の策定が順調に進んでいることから、特に市区町村を念頭に、昨年5月に内閣官房国土強靭推進室が国土強靭地域計画の策定ガイドライン(第3版)を策定しております。 もっと読む
2017-02-23 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号 大項目2、小規模民間保育所の環境整備について伺います。  保育制度の現状は、女性の社会進出や経済情勢の悪化による共働き世帯の増加、就労形態の多様、ひとり親世帯の増加による保育ニーズの増大と多様、または過疎地域における少子の影響による保育機能の低下などに直面をして、大きな変革が求められています。 もっと読む