238件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-11 鹿角市議会 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日) 防犯カメラの設置状況についてでありますが、公共施設においては、市役所本庁に10台、認可保育園及び認定こども園に23台、小中学校に43台を設置しているほか、道の駅や文化の杜交流館、アルパスなど特定多数の方が来場する施設に52台を設置しております。  また、市が道路上に設置したカメラはありませんが、秋田県警が交通量等を監視するため、毛馬内地区に1台設置していると伺っております。 もっと読む
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 6月18日に発生した大阪北部を震源とする地震により、小学校のブロック塀が倒壊し、登校中の女子児童が死亡しました。悲劇を繰り返さないため、本市においても学校の塀の緊急点検を進めていただきました。  公共施設の点検作業は当然進めなければいけないものですが、民間の施設や住宅に設置されているブロック塀も、実態を調べて万全の対策を急がなければ、登下校の安全は確保できないと思います。 もっと読む
2018-06-11 鹿角市議会 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日) そこで、本市における登下校の安全対策は強力に進めていかなければなりませんが、教育委員会や各小中学校において登校や下校の状況、集団登校なり個人で登下校している方もおると思います。また、自転車通学、スクールバスと自宅の間の通学状況をきちんと把握し、通学路の安全対策を行っているのか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) お答えをいたします。   もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) できる限り安心して登校できる環境を整備していただきたいという意見だったと思っております。この後、教育委員会で学区の決定が行われたと認識しております。   もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) また、登校の解消及びいじめの防止に向けた取り組みの強化につきましては、関係機関との連携や臨床心理士によるカウンセリング等により、教育相談事業や支援の充実に努めるとともに、児童生徒のいじめ防止に係る主体的な取り組みへの支援、家庭・地域・関係機関等との連携強化により、一人一人の居場所がある学校づくりを進めてまいります。   もっと読む
2018-02-27 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号 いじめや登校については、各学校での教育相談体制の充実を図るとともに、居場所づくりやきずなづくりの取り組みを通して、いじめや登校のない楽しい学級づくりに努めてまいります。特に、いじめ事案については、校長を中心に組織で迅速に対応を進めてまいります。   もっと読む
2017-09-12 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日) ちょっと私も勉強でよくわからないので。 ○議長(宮野和秀君) よろしいですか。 ○1番(戸田芳孝君) いいです。それはいいです。私も後で確認しますので。 ○議長(宮野和秀君) よろしいですか。 ○1番(戸田芳孝君) ええ、きょうは時間がないので。それはいいです。 ○議長(宮野和秀君) そうすれば、それでよろしいですね。そうすれば、戸田芳孝君。 もっと読む
2017-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号 自殺率においては、全国ワーストという名誉な位置にあります。このギャップをどう見るかは各自の考えるところでありましょう。  さて、全国学力テストの男鹿市の現状はどうでしょう。  男鹿市内の小・中学校の学習到達度は、秋田県内のどの位置にあるのでしょうか。  その対応策として、得意科目の底上げや全体の学力向上に向けて、教育委員会ではどんな対策を講じているのでしょうか。   もっと読む
2017-06-12 能代市議会 平成29年  6月 定例会-06月12日−02号 そこで、1、歩道と車道の区分がされていない箇所があるが、改善するべきではについてですが、地元で話を伺ったところ、小学校では児童の通学経路として、登校時は小学校に向かい右側の歩道を歩くように指導しているそうです。右側を通行して学校前の歩道橋を渡り登校すると伺いました。  先日、このことについて鰄渕地区で、お子様をお持ちの方にお話をお伺いする機会がございました。 もっと読む
2017-06-02 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号 そういう身体的な具合の場合には、公的なもの、医師の診断書等、出していただきたいと思います。  以上であります。 ○議長(鈴木和夫君) 14番高野吉孝君。 ◆14番(高野吉孝君) もう1回、確認しますけれども、そうしますと、医師の診断書がないと住みかえはできないということなんですか。どっちなんですか。 ○議長(鈴木和夫君) 佐々木建設部長。 もっと読む
2017-02-28 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月28日−01号 いじめや登校については、各学校での教育相談体制の充実を図るとともに、教職員と児童生徒の日常的な触れ合いや心の交流を大切にしながら信頼関係を確立し、積極的な生徒指導を通して対応してまいります。  特に、いじめ事案については、校長を中心に組織で迅速に対応を進めてまいります。   もっと読む
2017-02-24 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号 国に先駆けて秋田県が全学年で導入している少人数学習推進事業での教員の加配により、全国トップ級の学力維持といじめや登校率の減少が図られていることからも、定数改善のためには、引き続き国に強く要望してまいりたいと考えております。  次に、(2)色弱(色覚異常)の児童生徒への対応はについてお答えいたします。   もっと読む
2017-02-22 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月22日−02号 昨年10月、横浜市で集団登校中の児童に軽トラックが突っ込み7人が死傷するという事故も、運転していた88歳の男性は前夜から夜通し走り続け、どこをどう走ったか覚えていないとのことでありました。   もっと読む
2017-02-13 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日) また、登校児童・生徒の数は、全国で12万6,000人に上ります。  全ての子供にとって学ぶ権利は尊重されなければなりません。フリースクールや夜間中学など、多様な学び場の提供をするための教育機会確保法がさきの臨時国会で成立いたしました。同法の趣旨を踏まえた学校に行けない児童・生徒に学びの場を確保していただきたいと考えますが、どのようにお考えなのか、お伺いいたします。   もっと読む
2016-12-06 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号 御質問の平成25年4月から始まった、いわゆる小型家電リサイクル法は、使用済み家電の不法投棄や適正処理による環境汚染の防止のため、その再資源化を促進するために制定されたものであります。   もっと読む
2016-12-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号 渡部市政の極度なトップダウンによる組織の硬直化、組織横断的な課題や新たな挑戦に対する確実性、特定の事業に翻弄されるアンバランスな行政運営などにより、庁内連携の欠如と責任所在の明瞭さが、これまで散見されました。   もっと読む
2016-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月07日−03号 市では、児童虐待を早期に発見するため、福祉事務所内に設置している家庭児童相談室の家庭相談員が日常の相談支援を行っているほか、適宜、小・中学校を訪問し、登校や育児放棄等が懸念される児童について、学校、教育委員会等と情報を共有し、対応しているところであります。   もっと読む
2016-08-31 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月31日−03号 農村の現場には、公選制は都合との声は全くありません。任命制になれば、恣意的な人選になる懸念も否定できないとして、農業委員会系統組織も公選制の維持を強く主張してきたのであります。今回の改正はそれを無視して強行されたもので、民主主義の重大な後退につながるのではありませんか。  ④「意見の公表、建議」などはどうなるか。   もっと読む
2016-08-30 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月30日−02号 このほかに、学校単独または小中学校が連携して、保護者や地域住民とともに熟議を開催して、子供の姿について議論したり、みんなの登校日を設けたりするなど、開かれた学校づくりを積極的に進めております。   もっと読む
2016-06-30 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月30日−05号 二つのこうした社会福祉的な負担が県内最高というのは、非常に私は本意な問題ではないかと思います。ましてや、今取り組まれている少子化対策、そして人口増対策についても逆行する引き上げ改正ではないかと考えるわけであります。  第3に、引き上げの理由、いろいろ言っておりますけれども、国保加入者が減少している、そして、医療費が増大している、後期高齢者への支援金がありますと。 もっと読む