12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

がん検診推進事業については、早期発見、早期治療につながるがん検診受診者層の拡大と受診率向上のため、積極的な啓発活動に取り組んでまいります。  心の健康づくり事業については、関係団体と連携し継続した事業展開を図るとともに、高齢者宅への「ホッとあい訪問」を行い、心身の健康状態の確認及び日常生活の状況の把握に努めてまいります。  

鹿角市議会 2016-03-02 平成28年第2回定例会(第2号 3月 2日)

139ページの上から3行目なんですけれども、不妊保育所治療費助成金についてお尋ねいたします。  全国的に、例えば、子供2人目欲しいとか、そういう人はこの助成金の対象にならないとか、あと年40歳過ぎていると対象にならないとか年齢の問題と、それから2人目、3人目についての治療に関する問題が全国的にちょっと話題になっていますけれども、鹿角市の場合はそういう規制とかあるのでしょうか。

鹿角市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日)

治療費は医療保険の対象にもならないことから、かなりの時間と経済的負担を強いられている実状にあります。このような産みたい方への支援も子育て支援を多角的に実施する上で必要な政策かと思いますが、現状はどのような対策を進めておられるのか、お伺いいたします。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2015-06-12 平成27年第4回定例会(第3号 6月12日)

妊娠については、不妊不育治療費の助成や妊娠期の健診費用の助成を行っており、出産については、母親の産後1カ月健診の費用や母乳外来の受診料の助成、子どもの生後1カ月健診費用の助成を行っております。そのほか、誕生後の経済的支援といたしましては、第2子以降の出産を祝う地域の宝祝い金の支給や福祉医療費の助成対象を中学生まで拡大するなど支援内容の充実を図っております。  

鹿角市議会 2014-06-16 平成26年第4回定例会(第2号 6月16日)

さらに本市では不妊治療費助成や地域の宝祝い金の支給、第3子以降の保育料等の無償化及び小学校から高等学校までの教育費の助成といった経済的支援のほか、赤ちゃん訪問事業や一時預かり、子育て支援センターによる育児相談など、妊娠、出産、子育てと段階に応じた支援を行っておりますので、今後も安心して子供を産み育てやすい環境づくりに努めてまいります。 ○議長(田村富男君) 児玉政明君。

北秋田市議会 2014-02-14 平成26年  3月 定例会-02月14日−01号

母子保健事業については、近年、不妊治療不育症治療を受けられる夫婦が増加していることから、その経済的負担の軽減を図り、一人でも多くの妊娠、出産を支援することを目的とした幸せファミリーサポート事業を継続してまいります。また、健やかな育児を応援するために、妊婦健診やこんにちは赤ちゃん訪問、出生時の全戸訪問でありますが、を実施し、安心して子育てができる環境づくりに取り組んでまいります。  

北秋田市議会 2013-06-18 平成25年  6月 定例会-06月18日−01号

母子保健事業については、「幸せファミリーサポート事業」として、県の特定不妊治療費助成への上乗せ助成のほか、保険給付が適用にならない不妊検査や、一般不妊症、不育治療費の自己負担分について助成を行い、妊娠、出産に向けて支援をしてまいります。また、健やかな育児を応援するために、「こんにちは赤ちゃん訪問」(出生児の全戸訪問)であります、や子育てサークル、ブックスタート等を継続して取り組んでまいります。  

鹿角市議会 2013-05-31 平成25年第4回定例会(第4号 5月31日)

これに対し、これまでは秋田県少子化対策包括交付金という名称で、本市では不妊治療地域の宝祝い金の2つの事業に活用していたが、今回制度改正が行われ現金給付は対象外となったため、前回からの不妊治療への支援は継続する形で保育環境向上事業、5歳児すくすく健康相談事業及び不妊治療助成金の3つの事業に今後取り組んでいくもので、県が例示しているメニューにも合致しているものであります。

鹿角市議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第3号 9月14日)

地域の宝祝い金事業あるいは不妊治療助成事業などを通じ家計負担の軽減を図るとともにファミリーサポートセンターの運営などにより子どもを生み育てやすい環境づくりに努めております。  それから、三つ目ですが、社会動態の影響に対する対策も必要と考えており、市外から転入する子育て世帯に対し住宅を貸し付け、定住化を担う若者定住促進住宅建設事業を予定しております。

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