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68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2017-09-12 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日) コピー代金は市に既に入金されたとのお話です。それから、グッズの売上金を元職員に返還されたと。これについて事実を証明できるものは何かありますでしょうか。その辺お答えください。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 今この場でお示しいただきたいということでしょうか。 もっと読む
2017-09-11 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日) また、今後の大会に向けた降雪の更新や支障木伐採などの施設環境の整備につきましても、県や競技団体と協議を重ね順次進めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 児玉政明君。 ○10番(児玉政明君) ただいまの今後の計画等は理解しました。 もっと読む
2017-08-30 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号 大項目6番、(3)児童生徒に適した社会事象の伝達をについてでありますが、一部の小学校では、一部のマスコミが偏向的報道をした件を学校の掲示板にコピーしてきたものを掲載するなど、少し行き過ぎた感じがしました。 もっと読む
2017-02-22 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月22日−02号 新たに事業を引き継いだ新店主がパッケージのデザインを変え、簡単な新商品を開発したことで顧客の年齢層が変わり、すぐに売り上げが2割以上伸びたケースや、秋田県の県南部にある老舗食料品製造会社では、新たな経営者により新商品の開発に加え人脈をフルに活用するなどの営業努力で、航空の機内食に選定された例もあります。  また、女性に目を向けることも大事です。 もっと読む
2016-06-10 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月10日−03号 指紋や紙をめくった跡、コピーをとればコピーを通った痕跡、光が照射されて文字の変化、ホチキスどめなら外された跡など貴重な証拠書類になったと思っていますがいかがですか。市長に伺います。  (6)入札情報漏えい問題で市役所に投書が来なかったかを伺います。談合情報や、入札の情報漏えい等の問題が明らかになるニュースでは、役所に匿名の情報があって公になって知るケースが多いのではないかと感じています。 もっと読む
2016-03-08 北秋田市議会 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号 ◎教育次長(長崎幸雄)   板垣議員さんのほうのご質問からは、輪転に関する費用負担という点と、ふれあいプラザの維持費の増大、節約という観点でございました。  まず最初に、輪転に係るこのマスター用紙の関係で、やはりどうしても季節、時期、年末年始含め秋もです。 もっと読む
2016-02-23 仙北市議会 平成28年  3月 定例会-02月23日−01号 特区内では、その運用が簡易かつ迅速にできることになることから、ドローン等の小型無人の実証実験が行いやすい、使い勝手のよい実証フィールドとなることで、関連する企業の利用が期待できております。  この改正を受け、内閣府において特定実験試験局制度の特例の活用に加え、農業生産法人に係る農地法等の特例の活用について、当市で、仙北市で事業を実施すると見込まれる者の公募が行われました。   もっと読む
2015-12-08 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日) マイホームはかほく市でといったキャッチコピーで利用が年々拡大しているようです。ちなみに、1つ目の事例の新婚さん住まい応援事業補助金は平成23年度からの開始で、利用定住者が393人中、285人が市外からの転入といった状況でした。   もっと読む
2015-12-08 鹿角市議会 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日) マイホームはかほく市でといったキャッチコピーで利用が年々拡大しているようです。ちなみに、1つ目の事例の新婚さん住まい応援事業補助金は平成23年度からの開始で、利用定住者が393人中、285人が市外からの転入といった状況でした。   もっと読む
2015-09-30 仙北市議会 平成27年  9月 定例会-09月30日−05号 さらに、北朝鮮は平成26年、昨年度だけでも、延べ19回、計200発以上のミサイルやロケット弾を発射しており、国籍不明に対しての航空自衛隊が行う緊急発信、いわゆるスクランブル発進回数は、平成20年度に237回だったのが平成26年度は943回と急激にふえ、サイバーテロや邦人が犠牲となる国際テロなどの脅威も高まっております。 もっと読む
2015-09-16 北秋田市議会 平成27年  9月 定例会-09月16日−02号 全市的な伝達手段の一つとして、戸別の受信ラジオにより強制放送をする防災ラジオの導入について検討を重ねているところであります。防災ラジオは、地震などの大規模災害や武力攻撃等についての情報を国から直接、瞬時に伝達することができるほか、市からの避難勧告等の緊急情報について、仮に電源が入っていない状態であっても自動で起動し、他局の放送を聞いていたとしても割り込んで放送するものであります。   もっと読む
2015-09-04 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月04日−03号 次に、図書館への書籍消毒導入についてお伺いいたします。  安心して本を手に取ってもらおうと書籍消毒を設置し、利用者に喜ばれている図書館がふえてきております。書籍についたほこりや髪の毛、ダニなどを取り除き、紫外線による殺菌・消毒を行うもので、NHKの「あさイチ」などでも紹介されました。 もっと読む
2015-09-03 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−03号 これをに市職員はどういう状況なのか、順次質問いたします。  日本の社会全体では、派遣、パートなど不安定な雇用で働く人が全体の4割まで広がっており、異常な長時間労働、サービス残業などが横行し、過労死などが増加しています。懸命に働いても最低賃金が余りにも低く貧困から抜け出せません。  私は、2010年12月定例会で国家公務員の減額の給与改定を受け条例改正された際、当局に質問しました。 もっと読む
2015-02-24 仙北市議会 平成27年  3月 定例会-02月24日−01号 お客様に不便があってはならないと、緊急避難的対策で加温用蒸気ボイラーを2増強しましたが、これに伴う燃料費の増額が見込まれたことから補正予算を計上しております。よろしくお願い申し上げます。  医療局であります。  仙北市病院事業の管理者についてであります。  病院事業の管理者として、平成23年4月1日に宮川信医師に着任をいただきました。 もっと読む
2014-12-09 鹿角市議会 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日) 「日本最北の桃源郷」をキャッチコピーにして、観光の売りにしてみてはどうかと考えます。実際にそのような里をつくることができれば一番よいわけですが、現在の桃の果樹園を利用してゆっくりくつろげる場所があれば、それで十分ではないかと思います。 もっと読む
2014-12-09 鹿角市議会 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日) 「日本最北の桃源郷」をキャッチコピーにして、観光の売りにしてみてはどうかと考えます。実際にそのような里をつくることができれば一番よいわけですが、現在の桃の果樹園を利用してゆっくりくつろげる場所があれば、それで十分ではないかと思います。 もっと読む
2014-06-17 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成26年  6月 定例会-06月17日−03号 合わないと、取り外したままの方もいるので、お店では必ずデモで試聴するそうです。  高齢化社会が進展している中、高齢者の方が生き生きと暮らすために、軽・中度難聴者への補聴器購入費の助成事業を創設するべきだと考えます。  以上の観点からお伺いします。  1、本市の高齢者の難聴の実態と、その影響についてお知らせください。   もっと読む
2014-06-16 鹿角市議会 平成26年第4回定例会(第2号 6月16日) 鹿角市統計書のコピーをお渡ししておりましたけれども、皆さんお持ちでしょうか。鹿角市統計書の中の5歳階級別人口の推移というものがございます。5年ごと、そして5歳ごとに行われる国勢調査でありますが、鹿角市の人口は昭和60年には4万4,499人、これが平成22年には3万4,473人になっております。この表にはありませんけれども、平成26年5月現在では3万3,499人ということになっております。 もっと読む
2014-06-16 鹿角市議会 平成26年第4回定例会(第2号 6月16日) 鹿角市統計書のコピーをお渡ししておりましたけれども、皆さんお持ちでしょうか。鹿角市統計書の中の5歳階級別人口の推移というものがございます。5年ごと、そして5歳ごとに行われる国勢調査でありますが、鹿角市の人口は昭和60年には4万4,499人、これが平成22年には3万4,473人になっております。この表にはありませんけれども、平成26年5月現在では3万3,499人ということになっております。 もっと読む
2013-09-11 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月11日−03号 次に、ごみ処理手数料の有料化についてでありますが、現在コンポスト化容器、EMバケツ、生ごみ処理購入に対する補助や広報、集会を通じて生ごみの水切りや分別の周知など、ごみの減量化に向けて取り組んできております。今後、これまでの実態を精査し、ごみ処理手数料の有料化について検討してまいります。  次に、生ごみを堆肥化する処理施設整備についてであります。   もっと読む