11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2014-03-19 能代市議会 平成26年  3月 定例会-03月19日−06号 また、公園使用料の減免対象について質疑があり、当局から、市が主催する行事等で占有または使用する場合や学校が占有または使用する場合等に減免している。なお、物販に係る部分については、使用料等を徴収するケースもある、との答弁があったのであります。  審査の結果、本案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2012-06-11 能代市議会 平成24年  6月 定例会-06月11日−02号 一方、国土交通省所管の補助事業については、交付決定後に事業を開始することとなっており、道路工事については4月下旬に交付決定されるため、通常では工期を12月までとして発注しております。   もっと読む
2009-03-09 能代市議会 平成21年  3月 定例会-03月09日−03号 よくも悪くも、私が指摘している文書の存在、不存在は能代市が一般廃棄物処理業の許可にかかわる能代産業廃棄物処理センター及び福田興業とのかかわりを解きほぐすおもしであります。 もっと読む
2008-12-09 能代市議会 平成20年 12月 定例会-12月09日−03号 また、全国農業会議所によりますと、開発業者が開発用地を確保するため、開発規制のかかった農地にまで買収の手を伸ばしており、農業委員会の許可なしに農地は購入できないため、企業は将来、許可が得られることを条件に売買契約を結び、農地所有者に企業名義で所有権の仮登記をさせて、その後開発もしないまま放置をして耕作放棄地になっているケースがふえているようです。 もっと読む
2007-03-20 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成19年  3月 定例会(第1回)-03月20日−04号 次に、議案第28号由利本荘市廃棄物の処理及び再利用並びに清掃に関する条例の一部を改正する条例案についてでありますが、これはごみの減量に対する意識改革の推進並びにごみの排出量に応じた市民負担の公平性を図るため、指定収集袋へ手数料を転嫁する方法で、可燃ごみ及び不燃ごみについてごみ処理の有料化を実施しようとするものであります。 もっと読む
2006-03-23 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成18年  3月 定例会(第1回)-03月23日−05号 次に、議案第54号由利本荘市消防手数料条例の一部を改正する条例案についてでありますが、「危険物の規制に関する政令」等の一部改正に伴い、船舶の燃料タンクに直接給油するための給油設備を備えた移動タンク貯蔵所の設置等の許可の申請に対する審査手数料を定める必要があり、平成18年4月1日から施行するため、条文を整備し、条例の一部を改正するものであり、原案のとおり可決すべきものと決定した次第であります。   もっと読む
2005-02-16 鹿角市議会 平成17年第1回定例会(第4号 2月16日) また、起債許可制限比率は、上昇しても11%台で推移するものと見込まれ、公債費関係の指数は健全性を堅持をいたしております。   もっと読む
2001-06-12 能代市議会 平成13年  6月 定例会-06月12日−03号 なお、地方バス路線については、平成十四年二月から施行される道路運送法及びタクシー業務適正化臨時措置法の一部を改正する法律により、これまでの需給調整規制が廃止され、事業参入が免許制から許可制となるほか、路線の休止、廃止についても許可制から事前届け出制になるなど、乗り合いバス事業への新規参入撤退が比較的容易になることなどからバス路線の動向が不透明な状況にあります。 もっと読む
1996-12-09 能代市議会 平成 8年 12月 定例会-12月09日−02号 経常収支比率や地方債許可制限比率などは財政の健全性、弾力性を判断する指標の一つであります。平成七年度決算を見た場合、厳しい財政の中で当局の健全財政に向けた努力は見られるものの、経常収支比率は前年度比一・九%高くなっており、類似都市との比較はもとより、県内各市との比較でもまだ平均的状態にはなっておりません。 もっと読む
1996-09-17 能代市議会 平成 8年  9月 定例会-09月17日−02号 建設省は、九七年度から交通渋滞の一因となる路上工事の抜本的な削減対策に乗り出すとして、都市部の幹線道路で埋設管・埋設物の事業者に対して、複数業種の共同施工や道路を掘り返さない工法の採用を義務づけ、路上工事の許可条件になる、と報道されております。 もっと読む
1994-03-16 能代市議会 平成 6年  3月 定例会-03月16日−04号 二款地方譲与税、二項自動車重量譲与税、一目自動車重量譲与税は一千万円の計上で、三項地方道路譲与税、一目地方道路譲与税では四百万円を計上いたしております。それぞれ平成五年度決算見込み額と既計上予算との差額を計上いたしております。  次に、歳出でございますが、八款土木費、二項道路橋りょう費、二目道路維持費は、三千五百万円の計上で、内訳としては、三節職員手当分として百万円、時間外手当であります。 もっと読む
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