16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

○18番(黒澤一夫君) これはきのうも質問で答えていただいているわけですけれども、現在、花輪地区では、花輪小学校高台といいますか、館の上にあると。それから、花輪第一中学校も前は下タ町のほうにあったわけですけれども、高い場所へ移転、それから新築ということで、現在も高台に位置しております。  

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

利活用できる建造物は合宿所や休憩控室に、体育館は土床式の多目的スポーツ施設に、通常使える施設にすることにより、高台でもあり避難所に、破損して危険になっている建物は早期解体し、さらに跡地を駐車場に、などの市民要望も参考にしながら、公共施設総合計画が示された現段階において、どの程度具体化されていくのか、総合的な観点から改めて方針をお聞かせください。  以上、壇上からの質問を終わります。

北秋田市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会-09月17日−02号

その一例が気仙沼市高台住宅で、NPO法人森は海の恋人の活動で有名な畠山重篤邸があります。ここは、10年前に試験的にフォレストベンチ工法を施工しましたが、15メートル津波に直撃されても壊れず、母屋を守る画期的な成果を上げることができたとのことであります。仮に、のり面をコンクリートで防護していれば、引き波による力で粉々に壊れていたのではないかと推測されています。  

鹿角市議会 2014-03-12 平成26年第2回定例会(第5号 3月12日)

河川の氾濫地には高台避難所地震や大雪で交通が遮断された場合の避難所とか、災害の種類によって避難所避難経路が定められているかお伺いいたします。 ○議長(田村富男君) 総務部長。 ○総務部長(安保一雄君) ただいま市長が答弁申し上げましたが、災害の種類によって避難所を設けているという段階までは至っておらないという状況でございます。

鹿角市議会 2009-12-08 平成21年第8回定例会(第2号12月 8日)

それから、向こうにしますと高台になりますので、水回りに大分お金がかかるということもございますが、いずれにしましても、利用の頻度を見ながら検討していきたいと思っております。 ○議長(黒澤一夫君) 栗山尚記君。 ○3番(栗山尚記君) ちょっと質問とは違ったわけですが、前向きなお話をいただきましたので、よろしくお願いします。  

鹿角市議会 2006-09-10 平成18年第5回定例会(第2号 9月10日)

コースのセールスポイントにつきましては、第1点は、設置場所がクロスカントリーコースのスタート地点から最初の上り坂の両サイドを利用するため、地形の変化に富んでおり、利用者が楽しめるコース設定が可能であること、第2点は、高台に設置するため景観がすばらしいコースであること、第3点として、交通アクセスのよい環境と、さらに、同じ敷地内に宿泊・休憩施設、食堂や温泉なども整備されていることであり、自然豊かな環境

鹿角市議会 2005-12-11 平成17年第8回定例会(第2号12月11日)

来年度から改築工事に着手する予定でありますが、花輪小学校は創立130年という伝統を持ち、長年高台に立ち、花輪地区住民の生活の中で自然に目にされ、地区のシンボルともなっております。また、地域の養護学校との交流、学習指導に関する研究実践や教育相談活動などを行い、本市を代表する大規模校としての役割を果たしてきており、地区住民の方々も改築に高い関心を持っているものと考えております。  

鹿角市議会 2003-12-16 平成15年第8回定例会(第2号12月16日)

例えば、校舎や校地内で自慢できるものを三つ挙げてくださいとの設問には、三本木、高台にあること、緑や自然が多い。現校舎がなくなるので残してほしいものはとの設問には、三本木が父兄・児童ともに群を抜いて多い。新しい校舎やグラウンドを含む校地がどうあってほしいのかとの設問には、緑や自然に包まれている、明るい、木のぬくもりがある、開放的なと続きます。

鹿角市議会 1999-09-14 平成11年第5回定例会(第3号 9月14日)

仮に、休耕田などをうまく利用し、市街地に近い高台などにゴルフコースをオープンさせることができたと仮定しましょう。まずは、キャディーやクラブハウス関係の人材確保、芝や樹木のメンテナンス関係での人材確保により雇用面に期待ができるでしょう。レストランの食材はすべて近郊で生産された有機栽培のものであってよいと思います。観光地であることから、温泉付の宿泊滞在型のクラブハウスでもいいかと思います。  

鹿角市議会 1999-03-11 平成11年第1回定例会(第3号 3月11日)

第3候補の三日市北ブロックは約1万 4,400平方メートル建設可能推定戸数低層43戸でありますが、高台にあるものの市道六日町三日市線が供用開始された後の利便性の向上が期待されるからであります。勾配が緩く広い幅員の道路は冬季間の安全性も高く、市街地に直結しており、高台が持つデメリットが最小限に抑えられております。  

鹿角市議会 1998-12-02 平成10年第8回定例会(第1号12月 2日)

それから、所管委員会においての3カ所の位置の検討ということで、1カ所しか絞っていないのではないかということですけれども、まず、それについては、扇ノ間の団地とそれから三日市の高台ということでございますけれども、やはり今の高井田地区の場所については、先ほどもちょっと申し上げたように、いろいろな形の中で非常に道路関係においても整備されているという形からすれば、進入道路等々の絡みから考えていきますと、そこが

鹿角市議会 1997-09-17 平成 9年第6回定例会(第3号 9月17日)

現地は大湯ストーンサークルからの高台続きで、これまでも周辺から古代人によるものと見られる土器などが数多く出土、発見されております。希望的観測で物を申すと、考古学的立場から見て価値ある古代遺跡が出土するのではないかとの声も上がっております。現時点で、市としてはどのような考えをお持ちかお聞かせ願います。  

鹿角市議会 1997-06-17 平成 9年第4回定例会(第3号 6月17日)

本市の実態としては、市街地の基準河川等の自然水利を考慮に入れますとほぼ満たされておりますが、市街地以外の高台に位置し、上水道の普及されていない地区は防火水槽が頼りとなっております。  今後の計画としては、新興住宅街や火災防御上、自然水利に比較的手薄な地域主体に整備してまいりたいと考えております。  

鹿角市議会 1997-02-24 平成 9年第1回定例会(第2号 2月24日)

本市の防火水槽の整備状況は、市街地地区では、河川等の自然水利を考慮に入れますと、ほぼ充足されておりますが、それ以外の高台に位置する地域での有事の際、特に上水道の普及されていない地区では、防火水槽の設置が必要でありますので、今後の整備計画としては振興住宅街の形成や、火災防御上、危険度の高い地域、特に高台等に位置する自然水利に比較的手薄な地域20カ所を中心に整備を図ってまいりたいと考えており、これが整備

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