313件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

地域内連携の推進につきましては、去る14日から18日にかけて東京都杉並区の「阿佐谷パールセンター商店街」と港区の「あきた美彩館」において、食品製造関連ネットワークの事業者による「鹿角いいもの旨いもの祭り」を開催いたしました。

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

食糧表示法の抜本的見直しを求める陳情についてでありますが、現行の農産物検査法では消費者が求める品質まで調べ切れていないなど、流通と実態のずれが生じてきており、実態に即した検査体制や検査項目が必要と考えるため、陳情事項のうち、現行農産物検査法を抜本的に見直し、食の安全・安心を図る目的とすることについては賛同できるものの、その他の陳情事項である農産物検査法「着色粒」規定の廃止、等級性の廃止、関連法である食品表示法

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

消費生活トラブルの発生状況と、被害防止や被害回復に対する支援についてでありますが、平成29年度における消費生活相談件数は63件であり、最も多い相談内容は、光回線や健康食品などの電話勧誘の19件、次に特殊詐欺につながると思われる身に覚えのない通知が12件となっております。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

また、県内最大の海面漁獲物販売金額を生かすためには、水産業と食品料製造業が連携することによる加工食品開発の振興が有効と考えられるとなっておりまして、これがすべて正しいのかどうかはわかりませんけれども、例えば、このたびの本年営業開始しましたオガーレというのは、方向性で非常に、これから見ると合ってはいるのではないかなと、こう何というか客観的な数値をもとにして分析したもの、こういうのはやはり市民に説明した

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

今年度から新たに取り組みを進めている地域商社確立事業につきましては、現在商社運営の基盤となる商材を充実させるため、市内食品製造業者等からのヒアリングを行い、マーケティングを進めております。地場企業との連携を促しながら、流通業界のニーズに即応できる商品開発を進め、域外からの外貨獲得につながる取り組みを積極的に進めてまいります。  

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

平成30年6月26日                           秋田県男鹿市議会                            議長  吉田清孝  衆議院議長  大島理森様  参議院議長  伊達忠一様  内閣総理大臣 安倍晋三様  内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全担当)         福井 照様 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

地域産業の活性化につきましては、製造業ネットワークでは、企業間取引の活性化と域外へのPR活動により地元企業の受注拡大を支援したほか、食品製造関連ネットワークでは、道の駅かづの「あんとらあ」において地元事業者による地元産にこだわった「鹿角いいね!笑顔つながるマーケット」を開催しており、観光客をターゲットとした販売促進により出店者の売り上げ向上にもつながっております。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

また、備品の追加購入については、指定管理者の強みであるかづの牛や八幡平ポークのほか、特産品の開発、宣伝を生かした事業展開をしていきたいとの意見から、生鮮食品の保管に必要な冷蔵庫などの備品を備えるものであるとの答弁がなされております。  次に、7款2項3目観光施設費における後生掛温泉道路(歩道)整備負担金について、歩道とトイレを改修するとのことであったが、どのような内容なのかただしております。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

次に、商工業・観光業における「稼ぐ力」の強化についてでありますが、地域商社確立事業の内容と展開については、産業力の強化を目標に掲げ、これまで地域資源のブランド化や市内事業者の成長を目的に、地域資源を活用した新商品開発への支援やかづの産業見合市によるバイヤーとの交渉スキルの強化、販路拡大支援、日本サッカー協会との連携によるPR事業などを展開してきたほか、産業コーディネーターを中心に市内食品関連業者10

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

はじめに、食品ロス削減への取り組みについてお伺いいたします。  まだ食べられる状態の食品が捨てられてしまう、食品ロスの削減については、一昨年の定例会でも取り上げさせていただきましたが、県内一ごみの排出量が多い本市のごみの減量化につながっていくことを願いつつ、再度、本市の現状と課題を含めて、今後の取り組みについてお伺いいたします。  

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

当市としても、当然、この地産地消の推進の強化はもちろん、市長の方針にもあります、7月にオープンされるオガーレの取り組みの中心は、食品などの販売が中心であろうというふうに思います。確かに漁業という問題では、市政方針でも明確に答えておりますけども、いわゆる急速冷凍を中心とした6次産業化を推進すると。

鹿角市議会 2018-01-11 平成30年第1回臨時会(第1号 1月11日)

それから、経営関係のところでございますけれども、経営状況としましては、肉バル、魚バルの2店舗出店と、それから、このほかにスープや、それから調味料、そういったものを販売している食品工場に対して設備投資をしています。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

また、食品分野においても、バイヤーなどに対し鹿角産品の取引拡大に向けた訪問活動を行っており、かづの牛や淡雪こまちの取引が広がるなど、成果が見えてきているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) 今、お話にありました観光客の誘致ということでも取り組みをしているということであります。

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

近年、輸入農産物の増加、農薬問題、さらには遺伝子組み換え食品などにより、食に関する住民の関心が高まっております。食は生命の源であり健康に密接なかかわりを持っていますが、この食を支えるのは農業です。地産地消運動は地場産品の消費拡大運動という面だけでなく、健全な食生活の実現や地域の環境保全、伝統的な食文化の継承、子供たちへの食教育などいろいろな役割を持っています。

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

イオン能代店では、平成27年には食品売り場のリニューアル、28年には書籍・玩具売り場の拡大や地元飲食店を導入するなど、今後も営業継続の方向が示されております。市といたしましては、行政が民間企業の経済活動に対し確約を強いることは難しいものと考えておりますが、今後も継続してイオンの動向の把握に努めながら、イオン能代店の存続を要望してまいりたいと思います。  

鹿角市議会 2017-09-01 平成29年第6回定例会(第1号 9月 1日)

また、8月5日には、大会記念事業としてアテネオリンピックのマラソンで6位入賞を果たした日清食品グループ陸上競技部コーチの諏訪利成氏を講師に迎え、「駅伝のまち鹿角」陸上クリニックを開催いたしましたが、当日は小・中学生53人が参加したほか、本市出身で鹿角陸協チームの松宮祐行選手からもサポートをいただき、次世代アスリートを育成する貴重な機会となりました。  

仙北市議会 2017-08-29 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号

食品工業のときは、50人以上の雇用が見込めるということで、大変多くの市民が期待し、待ち望んでおりました。しかしながら、結果は残念な形になりました。市長は、本定例会の市政報告の中で「次の協議中の企業から国の補助金の枠が狭まり、平成30年度建設に向けたハードルが高くなった」との報告でございました。そこで伺いたいと思います。  1点目は、協議中の企業の担当者は、一体、何回本市へ来て現地を見ているのか。

仙北市議会 2017-08-28 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号

それからもう一点はですね、市長は非常に若くてバイタリティー、そしてエネルギッシュなわけですけども、今回の田沢湖生保内の黒沢の司食品工業誘致工場はかなりのお金を、国・県からの補助もいただきまして、一部はいただきまして、かなり一般財源を投下され、現在にまだ誘致は至ってないというふうなことで、塩漬け土地といいますか、非常にやっぱりそういう点では私は、議会の中でも少数意見ではありましたけども、最初からいろんな

北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

例えば当初から板橋区と連携をとりながら板橋区の学校給食に何か食材を使ってもらえないかなとか、そんなことも思っているわけでありますが、なかなかやっぱりこの辺と違いまして扱う量も多いわけですので、先ほど申し上げましたように、なかなか生鮮食品を出してもらえるような状況ではないと。