189件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

また、県内最大の海面漁獲物販売金額を生かすためには、水産業食品製造業が連携することによる加工食品開発の振興が有効と考えられるとなっておりまして、これがすべて正しいのかどうかはわかりませんけれども、例えば、このたびの本年営業開始しましたオガーレというのは、方向性で非常に、これから見ると合ってはいるのではないかなと、こう何というか客観的な数値をもとにして分析したもの、こういうのはやはり市民に説明した

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

平成30年6月26日                           秋田県男鹿市議会                            議長  吉田清孝  衆議院議長  大島理森様  参議院議長  伊達忠一様  内閣総理大臣 安倍晋三様  内閣府特命担当大臣消費者及び食品安全担当)         福井 照様 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

はじめに、食品ロス削減への取り組みについてお伺いいたします。  まだ食べられる状態の食品が捨てられてしまう、食品ロスの削減については、一昨年の定例会でも取り上げさせていただきましたが、県内一ごみの排出量が多い本市のごみの減量化につながっていくことを願いつつ、再度、本市の現状と課題を含めて、今後の取り組みについてお伺いいたします。  

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

当市としても、当然、この地産地消の推進の強化はもちろん、市長の方針にもあります、7月にオープンされるオガーレの取り組みの中心は、食品などの販売が中心であろうというふうに思います。確かに漁業という問題では、市政方針でも明確に答えておりますけども、いわゆる急速冷凍を中心とした6次産業化を推進すると。

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

近年、輸入農産物の増加、農薬問題、さらには遺伝子組み換え食品などにより、食に関する住民の関心が高まっております。食は生命の源であり健康に密接なかかわりを持っていますが、この食を支えるのは農業です。地産地消運動は地場産品の消費拡大運動という面だけでなく、健全な食生活の実現や地域環境保全、伝統的な食文化の継承、子供たちへの食教育などいろいろな役割を持っています。

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

イオン能代店では、平成27年には食品売り場のリニューアル、28年には書籍・玩具売り場の拡大や地元飲食店を導入するなど、今後も営業継続の方向が示されております。市といたしましては、行政が民間企業経済活動に対し確約を強いることは難しいものと考えておりますが、今後も継続してイオンの動向の把握に努めながら、イオン能代店の存続を要望してまいりたいと思います。  

仙北市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−05号

これまでの司食品工業跡地にしろ、今回の問題にしても、7月1日からオープンさせることに専念され、そして大きなにぎわいを創出し、経済的な効果を果たし、市民の皆さんや内外の方々に広く仙北市を知っていただくということは確かにあるわけではございますけども、業者に対してやっぱり甘すぎる点が、今回のつけが私は回ってきたというふうに思います。

仙北市議会 2017-08-29 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号

食品工業のときは、50人以上の雇用が見込めるということで、大変多くの市民が期待し、待ち望んでおりました。しかしながら、結果は残念な形になりました。市長は、本定例会の市政報告の中で「次の協議中の企業から国の補助金の枠が狭まり、平成30年度建設に向けたハードルが高くなった」との報告でございました。そこで伺いたいと思います。  1点目は、協議中の企業の担当者は、一体、何回本市へ来て現地を見ているのか。

仙北市議会 2017-08-28 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号

それからもう一点はですね、市長は非常に若くてバイタリティー、そしてエネルギッシュなわけですけども、今回の田沢湖生保内の黒沢の司食品工業誘致工場はかなりのお金を、国・県からの補助もいただきまして、一部はいただきまして、かなり一般財源を投下され、現在にまだ誘致は至ってないというふうなことで、塩漬け土地といいますか、非常にやっぱりそういう点では私は、議会の中でも少数意見ではありましたけども、最初からいろんな

北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

例えば当初から板橋区と連携をとりながら板橋区の学校給食に何か食材を使ってもらえないかなとか、そんなことも思っているわけでありますが、なかなかやっぱりこの辺と違いまして扱う量も多いわけですので、先ほど申し上げましたように、なかなか生鮮食品を出してもらえるような状況ではないと。

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

できることなら、1週間に2度3度食べても飽きないような食品目、主流でもB級グルメでも構わない、北秋田市に眠っている食材で何かないものでしょうか。  私も考えてみました。まずは、B級グルメとして知名度が高まりそうなものはないかと。そこで、馬肉うどんはいかがでしょうか。馬肉は北秋田地区で昔から食べられている習慣があり、私が小さかったころは米代川河川敷で輓馬大会も行われていました。

男鹿市議会 2017-06-14 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月14日−02号

そのためには、食品安全性などを示す国際水準の農業生産工程管理「GAP」の取得が不可欠となります。  「GAP」は、①食品安全、②環境保全、③労働安全の三つの観点から厳格な管理基準を定め、生産者がその基準に沿った生産工程の管理や改善を行う取り組み、具体的には、生産者は農薬の取り扱いや異物の混入、廃棄物の適切な処理、作業環境の改善が求められます。

能代市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会-06月12日−02号

このうちの就労支援についてでありますが、近年、清掃作業や食品製造等の就労支援を行う事業所の新設や増設が急速に進み、28年度で既に計画の目標としていた数値に達したところであります。  今年度は、計画見直しの年度となっており、今後さらに必要と見込まれる事業量等について検討することとしております。

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

HACCPは、御承知のように、作業工程における衛生管理のポイントを明確にして、その対策についてマニュアル等を整備する食品衛生管理の手法で、これを活用することにより、より安心で安全学校給食の提供ができることとなります。  HACCPの秋田県認証制度は、平成22年にスタートし、現在、横手市と大仙市学校給食センター7施設で活用していると伺っております。  

由利本荘市議会 2017-05-15 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-05月15日−01号

物産の販路拡大につきましては、由利本荘フェアなどに加え、地域ブランド形成による外貨獲得のため、まるごと売り込み連携協定地方創生包括連携協定締結したことにより、日本酒や蜂蜜、米、アスパラガスが首都圏スーパーマーケットで販売されているほか、山菜やリンゴも定期出荷されており、食品卸、飲食店などとの取引も拡大しております。

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

また、6次産業推進事業費の補正の概要について質疑があり、当局から、直売所や農家レストラン等の整備に補助を行う6次産業化推進モデル事業と、農産物を活用し加工食品を製造する企業に対して補助を行う農林水産物加工食品起業支援事業の実績がなかったことから、減額しようとするものである。6次産業化は国、県にも補助事業はあるが、ハードルが高いことから、市単独でこの事業を設けている。

北秋田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−02号

フードバンクとは、企業地域住民から提供された食品を原則無料で譲り受け、生活困窮者を支援しているNGO・NPO・社会福祉議会などの団体を通じて、野外生活者や貧困世帯などに配給する活動です。食事そのものを提供する活動ではありませんが、食材を必要としている家庭に配布する地域の活動です。もったいないからありがとうへの食料支援活動が秋田でも広がっています。