22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

次に、17の縄文遺跡の中で、鹿角市の大湯環状列石と青森の三内丸山遺跡の2遺跡は、国の特別史跡であること、世界遺産になることの意味、鹿角市民にとっての世界遺産市民の共通の認識になるよう、広く市民に周知活動をする必要があると思います。市民の認識はまだまだ低いと思われます。  また、NHKのBS放送で、イギリスのストーンヘンジの番組で、大湯環状列石が取り上げられていました。

鹿角市議会 2016-09-14 平成28年第6回定例会(第3号 9月14日)

しかし、全国的にはいじめに端を発した悲惨な事件が後を絶たず、昨年も近隣県の岩手県矢巾町、山形県天童市で、さらにごく最近では隣県の青森県青森北町でもいじめを苦にしてみずから死に至る事件が発生しております。また、先ごろ過去に発生したいじめによる死亡事故にかかわる和解金未払いをめぐる訴訟報道を目にし、ご遺族の心中はいかばかりかと心を痛めております。  

鹿角市議会 2010-06-15 平成22年第4回定例会(第2号 6月15日)

青森で開催されています。これの中には、見ると、大館は弘前南津軽エリアになっていると。それで、隣の小坂町は十和田三沢上北エリアということでエリアを分割しています。そのとき来た観光業者が、それぞれの希望のコースを見学しています。そのときには、こちらの大館小坂については八甲田から奥入瀬に入って、十和田湖を回って、小坂を回って、大館に抜けるというコースで見学しております。鹿角市は外れています。  

鹿角市議会 2008-12-11 平成20年第6回定例会(第3号12月11日)

当市にあっても、これが開通したことによって北は青森、南は盛岡市、東は八戸市までも所要時間1時間で行き着く範囲となっております。しかしながら、これらは行き着くところであって来るのではないのです。一方、県都秋田市に対しては、現状2時間20分、日沿道が完成してもようやく2時間、県が「あきた21総合計画」で示した県内すべての市町村を県都90分交通体系の範囲とした道路網計画には当市は入っていないのです。

鹿角市議会 2006-12-12 平成18年第7回定例会(第2号12月12日)

青森の場合の商店街の衰退原因の一つに、公共施設や大規模病院郊外移転が上げられ、地価が高いだけで住民の多くを追い出し、商業者だけが店舗を構えている商店街は生き残れないという結論に達したそうです。過去に、高齢者施設障害者の方の施設は、地価の高いまちから安い遠く離れたところに建てられてきました。

鹿角市議会 2005-12-11 平成17年第8回定例会(第2号12月11日)

さらに、大間というのは青森から日帰り観光というのは非常に厳しいくらいの距離にあるものですから、さらに恩恵を受けているのがむつ市であると言われています。むつに1泊して、次の日、大間を観光して戻ってくると。むつ市が「大間さまさま」、「朝の連続ドラマさまさま」だというような話を聞いたことがあります。  

鹿角市議会 2003-12-17 平成15年第8回定例会(第3号12月17日)

また、開業してから泥縄式にルート設定などを行うのではなく、開業前から計画的に推進すべきと思いますが、そうした観点から現在進められている青森までの延伸を見据えた施策を今から検討しているのかあわせてお伺いをいたします。  さて、今さら申すまでもなく、本市観光産業屋台骨となっているのは、十和田八幡平国立公園を中心とした自然と3温泉郷に代表される恵まれた温泉であります。

鹿角市議会 2003-06-09 平成15年第4回定例会(第2号 6月 9日)

この路線がなぜ鹿角に必要かといいますと、田子町と来満道で結び、この路線で小坂町へ、さらには日沿道小坂ジャンクションへと結ぶことで、鹿角から90分以内で太平洋日本海を結ぶこととなり、県都秋田市にはわずかに及ばないにしても、青森、八戸市、弘前市の青森県の主要都市、盛岡市、花巻市、二戸市などの岩手県中央から北部の市町村など、鹿角を中心とした90分以内の半径には、おおむねではありますが、実に北東北70市町村

鹿角市議会 2001-09-11 平成13年第5回定例会(第2号 9月11日)

一方、八甲田山につきましては、青森から十和田湖までの通年観光を目指し、試験除雪を実施し、現在一般車については東八甲田ルートは通年通行を実施いたしております。また、酸ケ湯温泉がある八甲田十和田ゴールデンラインにつきましては4月1日に開通式を行い、本格的な観光シーズンに入っている状況にございます。

鹿角市議会 2000-12-11 平成12年第7回定例会(第2号12月11日)

また、青森ではスクラム排雪助成制度があります。これは、自治会地域内の道路の雪を運搬・排雪する場合、その経費の半額を市が助成するというものであります。 300万円が限度ということで運用しているとのことであります。雪に負けない、雪に対する心配を克服する、市独自の制度の創設を提案するものですが、市長の見解をお聞かせください。  次に、市営住宅政策についてお伺いします。  

鹿角市議会 1999-12-08 平成11年第6回定例会(第2号12月 8日)

鹿角市から盛岡市まで約1時間、青森まで約1時間30分、県都秋田市までは2時間30分から3時間かかります。地理的な不便さはどうすることもできないわけですが、時間的に短縮させることは、人間の取り組みそして運動次第で改善できるものと私は確信しております。  また、市内においては、国道 282号線の南方面のバイパス路線の位置づけがいまだ明らかになっておりません。  

鹿角市議会 1997-06-17 平成 9年第4回定例会(第3号 6月17日)

本市からおおむね 150キロメートル圏内に、既設を含め出店等構想計画のショッピングセンターにつきましては県内の秋田市、大館市、能代市と、隣県であります岩手県の盛岡市、青森県の弘前市、青森を含めますと、第一種大規模小売店舗は60店舗を数え、さらに盛岡市郊外においては3社による巨大ショッピングセンターの計画が浮上し、小売商業者の脅威と報道されております。  

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