170件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第4号 3月10日)

次の質問に移らせていただきますが、本市のブランド作物の輸出について伺いたいと思いますが、輸出ができないものかと思っておるところですが、リンゴ青森産、そして江刺、平鹿、モモは福島があり青森があり、短角牛は岩手産があり、いろいろ農産物というのは他産地との競争というものでありまして、生産者は少しでも高く販売できればそれがまた生産意欲にもつながってくるということだと思いますが、本市ブランド作物の輸出について

鹿角市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

次に、17の縄文遺跡の中で、鹿角市の大湯環状列石と青森市の三内丸山遺跡の2遺跡は、国の特別史跡であること、世界遺産になることの意味、鹿角市民にとっての世界遺産市民の共通の認識になるよう、広く市民に周知活動をする必要があると思います。市民の認識はまだまだ低いと思われます。  また、NHKのBS放送で、イギリスのストーンヘンジの番組で、大湯環状列石が取り上げられていました。

鹿角市議会 2019-12-09 令和元年第6回定例会(第2号12月 9日)

また、市外の医療機関での受療状況といたしましては、人工透析通院交通費助成の申請状況から平成30年度は大館市7人、青森県5人、岩手県2人、今年度は大館市6人、青森県3人、岩手県1人となっており、減少傾向にあります。 ○議長(宮野和秀君) 戸田芳孝君。 ○1番(戸田芳孝君) ありがとうございます。  本市でも患者さんの数は年々ふえているようです。  

鹿角市議会 2019-08-30 令和元年第5回定例会(第1号 8月30日)

スポーツ振興につきましては、7月27日開催の「浅利純子杯争奪第13回鹿角駅伝」では、青森岩手からの参加を含む53チームにより熱戦が展開されました。中学校男子の部において花輪第一中学校が3年ぶり7回目の優勝を飾るなど、地元小中学校の活躍により、会場となった花輪商店街は大きな盛り上がりを見せました。

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

1つ目でありますが、秋田県青森県、岩手県北海道にわたる縄文遺跡群のユネスコ世界遺産登録を目指しての強力な取り組み、強力な活動を現在も展開しているわけですけれども、この取り組みについて、当市での取り組み、対応についてお話を伺いたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 黒澤一夫議員のご質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

また、去る23日には、警察消防、地元猟友会などが一堂に会して実施した山岳遭難救助訓練において、熊との遭遇を想定した対応を確認しており、今後も青森岩手両県の隣接自治体とも連携ながら、引き続き事故防止に努めてまいります。  防災体制の充実につきましては、4月22日に大手ウエブサイトを運営するヤフー株式会社と「災害に係る情報発信等に関する協定」を締結いたしました。

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

市町村でも福岡市では昨年6月からキャッシュレス決済の実証実験が行われており、また青森県五所川原市でもラインペイの導入が検討され、今年度から実施されるという報道がございます。  本市ではキャッシュレス決済の導入をどのように考えているのか、また今後導入する予定はあるのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

海外から本市へのアクセスルートを考えた場合、青森空港仙台空港、いわて花巻空港の定期便と東北自動車道を利用した東北周遊ツアーでの訪間が主流になっているため、市単独のトップセールスや独自のルートと旅行造成支援を組み合わせた国内外でのプロモーション活動を行っているところであります。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

鹿角市主催というのはわかるんですけれども、その対象にするのは例えば市民だけなのか、県内各地に広くPRしてやる行事なのか、北東北3県とか全国、今回3月にも秋田県主催のフォーラムもありますけれども、あと全国的に青森県主催の全国的な会もありますけれども、どのような規模で、市民だけということではないと思うんですけれども、鹿角市主催でもね、それで1つそこのところはちょっと答弁、私の質問とかみ合っていなかったなと

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

青森本部で、本部が青森にあって、そちらのほうといろいろ連絡をとり合っているというお話でしたけれども、16自治体全部というのはなかなか無理だと思うんですけれども、まず伊勢堂岱遺跡、それから近くのありますよね、岩手青森岩手秋田に関しては近いので、そちらの方とはもう少し連携を十分とっていっていただきたいなと思います。それを要望して大湯環状列石に関しては終わります。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

教育部長(奈良義博君) 関連市町との連携ということでありますが、青森のほうに推進本部がございます。そこでいろんな事業を行っているわけですが、それに基づいて関係市町で事業を行っているという状態で、この後、来年度ですけれども、共通の看板の作成の設置とか、あと遺跡マップを作成してPRしていこうということで取り組みを進めているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 浅石昌敏君。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

これに対して、本大会は小学校スポーツ少年団の青森県、岩手県秋田県の北東北3ブロック東北大会で、これに開催地代表チームを合わせた4チームによる北東北大会であり、優勝すると長崎で行われる全国大会に出場することとなる予選大会であるとの答弁がなされております。  以上の審査により、議案第32号中、当常任委員会所管の予算につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

新潟県のコシヒカリが特Aから外れるぐらい、いろいろな青森秋田でも特Aの品種もできて、非常に米の販売競争が強くなってきています。その中で、秋田県ないしは鹿角はどういう販売戦略をしていくかということが非常にこれからそこに参入していくわけで、難しいなと。  それで、なぜこれを言うかといいますと、今までもずっと法人と集落営農組織のてこ入れをずっとお願いをしてきました。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

旅行商品の具体的な例として、4泊5日の冬季台湾ツアーでは、初日は花巻温泉に宿泊し、2日目は秋田県内を周遊して本市湯瀬温泉に宿泊、3日目は十和田湖、八甲田を周遊して青森県内へ宿泊、4日目は三陸方面を周遊、宿泊、最終日は盛岡市内での買い物を楽しんで帰国するといった、北東北3県を周遊する広域ルートが設定されております。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

隣の青森県も食生活は鹿角地域と似たようなものがあると思いますが、青森県ではだし活、健活、減塩推進事業として県を挙げて取り組んでおります。テレビコマーシャルやイベントだけではなく、青森県産品を使い一定の基準を満たした商品に「できるだし」の商標を表示させるなど、企業の取り組みも進めております。  

鹿角市議会 2017-09-01 平成29年第6回定例会(第1号 9月 1日)

7月29日開催の「浅利純子杯争奪第11回鹿角駅伝」では、青森岩手からの参加を含む過去最高の83チームにより熱戦が展開されました。今回は、参加賞として市内80店舗で利用できる商品券を配布いたしましたが、早速、会場周辺の文具店等で利用いただくなど、商店街の活性化とにぎわいの創出につなげることができました。  第70回の記念大会となった8月7日開催の「十和田八幡平駅伝競走全国大会」は。