46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

○2番(金澤大輔君) たまたま買った雑誌だったんですけれども、この中に「SMOUT(スマウト)」というサイトがあるんですけれども、多拠点居住のスカウトサイトというものだったんですけれども、これをチェックしてみましたら鹿角が入っておりまして、細かいところまでの発信がすばらしいと思いました。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

本市では、昨年、地域の課題の取り組みを紹介している雑誌「ソトコト」、こちらですね、関係人口とかという言葉をつくった雑誌です。「ソトコト」のこちらの編集長である指出一正さんを講師に迎えてワークショップを開催しております。  「ソトコト」には、あらゆる地域課題に挑戦している実践者が紹介されています。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

いろいろな雑誌も私のいろいろなところを見ている限り、いろいろな面でこのことが出ております。そして、パワハラの被害相談を受けた企業日本で45%というふうに、大変このパワハラに関する相談が多くなっております。  それで、市職員のハラスメントの啓発活動はどのように行っているのか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

成功している自治体には新しいアイデアを受け入れ民間を後押しする国威の公務員たちがいるそうで、人口をふやすスーパー公務員の見出しで雑誌で特集が組まれていました。その中の1人がこんなことを言っておられました。自治体の役割は、それぞれの地域に合った戦略をいかに見つけ出し、それを行政が一丸となって実現させるか。そのためには、役場内の自由な発想とそれを受け入れる雰囲気づくりが必要だと。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

また、あわせまして、地元の中高校生につきましては、スマイルカンパニーという雑誌もつくりまして、この中には地元の企業の詳しい内容、それから社長さんと事業者さんの対話の関係とか、そういったものを掲載させていただいて全てに今配付させていただいていると。そういうのを通じまして、地元の企業にも少しの興味を持っていただいて、誇りを持って残っていただけるようにしていきたいなと思っております。  

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

この雑誌をごらんになったことがあるかどうかわかりませんが、家族で移住という雑誌であります。やはり都会の生活に疲れて田舎生活に憧れるという方が少なからずいらっしゃるということで、各地の特徴が記載された本であります。もちろん各自治体では、自分のところはこうですよというような、いわゆるアピールポイントがここに書かれているわけであります。

北秋田市議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

業務の実施内容といたしましては、阿仁スキー場山麓駅舎へのロゴ入り看板とコース案内板の作成、森吉山ガイドページの作成及び管理のほか、産経新聞東北版へのカラー全面広告を含む計3回の広告掲載、テレビ放送による森吉山の紹介や山岳専門雑誌での特集記事掲載等でありまして、メディアを活用した森吉山の魅力を全国的にPRできたものと考えておりますし、今後の森吉山を中心とした周辺エリアへの入り込み客の増加に期待をしているところであります

鹿角市議会 2016-03-09 平成28年第2回定例会(第5号 3月 9日)

今、2月からずっとこのことに関する特集番組がどのチャンネルをつけても、また新聞雑誌、それに大震災が5年たってもまだいろいろな問題があるというふうな元気で頑張っているところもあれば、なかなか進まないところもあるというのが報道されております。私も応援しています釜石の宝来館の女将さんからも裏山のほうに避難道路をつくったよとお便りをいただいたり、大分復興してきているということはお便りいただいています。

北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

スキー場の看板のデザイン、それから雑誌広告新聞の一面広告、ホームページの改修ということだったと思います。広告を継続してやっていかれるのかと、また平成27年度と同じ業者さんが引き続いてやっていくのかと、でなければ改めてプロポーザルかその方式はわかりませんが、業者さんをまた選定していくのかと。  

鹿角市議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日)

移住に関する問い合わせにつきましては、新聞雑誌、SNSを活用したメディアミックスによる継続的な情報発信が奏功し、10月までは月平均6件であったものが11月は19件に増加したほか、お試し移住ツアーでは、移住希望者のニーズや要望に対応した「いつでもツアー」を追加し、コンシェルジュが懇切丁寧にサポートしており、就業や住まいの取得など、現在も数件の本格的な移住相談を受けているところであります。  

鹿角市議会 2015-09-04 平成27年第6回定例会(第1号 9月 4日)

それから、シェムリアップ市の行政訪問の理由でございますが、シェムリアップ市は世界遺産のアンコールワットがある都市でございまして、経済的にはまだまだ途上でございますが、大手旅行雑誌観光ランキングでは昨年の4位から3位にランクインされるなど、観光資源としての潜在的なポテンシャルが非常に高い都市とされております。

鹿角市議会 2015-06-12 平成27年第4回定例会(第3号 6月12日)

いろいろな場面でいろいろな雑誌で、ふるさと納税に関しての返礼の物産に関しては話題になっていることも多いので、今後鹿角市はこのことに関して返礼を、鹿角市の物産でやるというふうなことであるかどうかお尋ねいたします。 ○議長(田村富男君) 総務部次長。 ○総務部次長(田口善浩君) 現在特産品の贈呈ということで全国的に過熱をしております。

北秋田市議会 2015-06-04 平成27年  6月 定例会-06月04日−03号

市といたしましては、商工観光課を中心に報道機関雑誌社、旅行代理店や各ふるさと会等を通じて、国内外へ情報を発信しておりまして、こうした取り組みを今後も続けながらリピーターを維持するとともに、先月の記者会見で発表させていただきました観光PR用ロゴマーク等を新たなツールとして、市の認知度向上と新たな顧客の獲得にも努めてまいりたいと考えております。  

北秋田市議会 2014-09-18 平成26年  9月 定例会-09月18日−03号

ライフスタイル雑誌「ニド」やJR情報誌「トランベール」、さらには「ミセス」という女性向けの雑誌がありますが、そこに折り込みチラシの広告を入れさせていただいたり、そういう特集記事枠の獲得もさせていただいております。また、「北あきたバター餅」の商標登録や協会設立と製品価値の向上。企業訪問による情報収集と企業誘致。全国どぶろく研究大会誘致。

北秋田市議会 2014-02-18 平成26年  3月 定例会-02月18日−02号

その医師確保対策監と部下の主査1人が専任職員で、これに市民福祉部長診療所事務長など関係する部長級5人の合わせて7人、それに副市長も加わって医師確保特命チームという名称の組織を発足、ホームページの更新、医療雑誌への募集広告から始まってさまざま活動する中で、この特命チームの取り組みが知られるようになり、医療関係者や市民から、由利本荘市は本腰入れたなとか、市のやる気を感じるとの声が上がり、想定していなかったところからも

鹿角市議会 2013-09-11 平成25年第7回定例会(第3号 9月11日)

次に、雑誌サポーター制度の導入についてお伺いしたいと思います。現在、各地の図書館では雑誌サポーター制度が定着しつつあります。企業や商店等の方に雑誌を購入していただき、雑誌スポンサーとして募集し、スポンサーになると、雑誌のカバーに企業の名称や広告等を表示することができるものです。ぜひ検討してはいかがかと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(田村富男君) 教育長

鹿角市議会 2013-09-10 平成25年第7回定例会(第2号 9月10日)

ただ、そういうのはある雑誌に書いていました。例えば、今回の消費税云々についても、いろいろな国の諮問機関がありますと、しかしながら、そこではある4割がそれなりのイエスマンの人方だと。あとの4割ぐらいはどっちつかずの人方だと。でもガス抜きをするためにはやっぱり1割くらいの反対する人も必要なんだというようなことを、偉い人が、名前は控えますが言っているわけですね。

鹿角市議会 2013-05-13 平成25年第4回定例会(第1号 5月13日)

あと今特に、親の相談のときに、ある雑誌を見ましたら、実は有名な方がこの発達障害であったという、スピルバーグとかトム・クルーズとか、これは特殊な脳発達障害なんですけれども、失読症という字を読めないという方がいたということを私は本で読んだんですけれども、今はどうしても画一的な、社会的にみんな同じでなければだめだというふうなことが多いんですけれども、ちょっと変わった人が生きづらい世の中になっているという、

鹿角市議会 2012-12-11 平成24年第6回定例会(第2号12月11日)

このことから、医療機関の充実、特に医師の確保は市民の安心・安全に直接結びつく最も重要な課題であると捉えておりますので、引き続き医師修学資金貸与制度、あるいは市内での開業支援を目的とした医療機関開業資金支援制度について、利用しやすいように制度の見直しを進めながら全国の各医学部への周知、あるいは医療雑誌への掲載などによるPRを進めてまいります。