102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

○2番(金澤大輔君) たまたま買った雑誌だったんですけれども、この中に「SMOUT(スマウト)」というサイトがあるんですけれども、多拠点居住のスカウトサイトというものだったんですけれども、これをチェックしてみましたら鹿角が入っておりまして、細かいところまでの発信がすばらしいと思いました。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

本市では、昨年、地域の課題の取り組みを紹介している雑誌「ソトコト」、こちらですね、関係人口とかという言葉をつくった雑誌です。「ソトコト」のこちらの編集長である指出一正さんを講師に迎えてワークショップを開催しております。  「ソトコト」には、あらゆる地域課題に挑戦している実践者が紹介されています。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

スマートフォンの所有率が伸び続ける中、1人当たりのメディアへの接触時間の割合は、広報紙を含む新聞雑誌の紙メディアが8.3パーセントに対し、パソコン・スマホなどのWEBメディアは46.2パーセントになっています。  自治体広報紙も時代に合わせた変化が求められているのではないでしょうか。

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

また、『列車で行く男鹿半島おすすめプラン』というのが、この間、さきがけ新聞の「郷」という雑誌が入ってきますけれども、そこにおすすめプランが載っていました。その紹介している2プランとも、オガーレからは西海岸へは向かいません。夕方に、逆にGAOから男鹿駅に向かうプランになっています。複合観光施設が西海岸への導入口であると、起点であるというコンセプトが変わったのでしょうか。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

いろいろな雑誌も私のいろいろなところを見ている限り、いろいろな面でこのことが出ております。そして、パワハラの被害相談を受けた企業日本で45%というふうに、大変このパワハラに関する相談が多くなっております。  それで、市職員のハラスメントの啓発活動はどのように行っているのか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

成功している自治体には新しいアイデアを受け入れ民間を後押しする国威の公務員たちがいるそうで、人口をふやすスーパー公務員の見出しで雑誌で特集が組まれていました。その中の1人がこんなことを言っておられました。自治体の役割は、それぞれの地域に合った戦略をいかに見つけ出し、それを行政が一丸となって実現させるか。そのためには、役場内の自由な発想とそれを受け入れる雰囲気づくりが必要だと。

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

また、あわせまして、地元の中高校生につきましては、スマイルカンパニーという雑誌もつくりまして、この中には地元の企業の詳しい内容、それから社長さんと事業者さんの対話の関係とか、そういったものを掲載させていただいて全てに今配付させていただいていると。そういうのを通じまして、地元の企業にも少しの興味を持っていただいて、誇りを持って残っていただけるようにしていきたいなと思っております。  

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

この雑誌をごらんになったことがあるかどうかわかりませんが、家族で移住という雑誌であります。やはり都会の生活に疲れて田舎生活に憧れるという方が少なからずいらっしゃるということで、各地の特徴が記載された本であります。もちろん各自治体では、自分のところはこうですよというような、いわゆるアピールポイントがここに書かれているわけであります。

由利本荘市議会 2017-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号

情報を伝達するための媒体が、テレビ新聞雑誌電話手紙広告、音楽、ラジオ、本、インターネットなどで、それらを総称してメディアと呼ばれます。主権者である国民が、国内外情勢について的確な判断を下すには、政治経済社会を初めさまざまな分野の知識情報を手軽に入手できる環境が何より大切であります。

北秋田市議会 2017-03-09 平成29年  3月 定例会-03月09日−04号

病院側からは、厚生連には医療従事者確保対策室という独立した部署があり、ホームページや医療雑誌での募集や関係大学への働きかけ、コンサルタントからの情報提供などがあるものの、なかなか厳しい状況です。また、秋田県医師確保対策室とも情報共有しながらマッチングも試みてはいますが、確保までは結びついていない現状です。

男鹿市議会 2016-12-08 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月08日−04号

運営会社がこの集客数を実現するためには、情報発信が重要であり、テレビCM、新聞地域情報誌、旅行雑誌などマスコミによる県内、近隣県、首都圏へのPRのほか、SNSの活用や道の駅東北や全国ネットワークを利用するなど、さまざまな手段を使うことが必要であると考えております。  

北秋田市議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

業務の実施内容といたしましては、阿仁スキー場山麓駅舎へのロゴ入り看板とコース案内板の作成、森吉山ガイドページの作成及び管理のほか、産経新聞東北版へのカラー全面広告を含む計3回の広告掲載、テレビ放送による森吉山の紹介や山岳専門雑誌での特集記事掲載等でありまして、メディアを活用した森吉山の魅力を全国的にPRできたものと考えておりますし、今後の森吉山を中心とした周辺エリアへの入り込み客の増加に期待をしているところであります

由利本荘市議会 2016-06-09 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月09日−02号

ふるさとなど応援したい自治体に寄附をすると、居住地で納める住民税と所得税が軽減されるふるさと納税ですが、2008年より始まってから、その納税額は右肩上がりで伸びており、近年は雑誌テレビインターネットなどマスコミで取り上げられる機会がふえたこともあり、ますます知られるようになりました。  

鹿角市議会 2016-03-09 平成28年第2回定例会(第5号 3月 9日)

今、2月からずっとこのことに関する特集番組がどのチャンネルをつけても、また新聞雑誌、それに大震災が5年たってもまだいろいろな問題があるというふうな元気で頑張っているところもあれば、なかなか進まないところもあるというのが報道されております。私も応援しています釜石の宝来館の女将さんからも裏山のほうに避難道路をつくったよとお便りをいただいたり、大分復興してきているということはお便りいただいています。

北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

スキー場の看板のデザイン、それから雑誌広告新聞の一面広告、ホームページの改修ということだったと思います。広告を継続してやっていかれるのかと、また平成27年度と同じ業者さんが引き続いてやっていくのかと、でなければ改めてプロポーザルかその方式はわかりませんが、業者さんをまた選定していくのかと。  

由利本荘市議会 2016-03-03 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−02号

日本最大級の雑誌で定期購読者が100万人以上ということですから、宣伝効果はすごいものがあると思います。本市が住みやすい街ランキング第2位に選ばれたことは、素直に喜びたいと思います。  秋田県の南西部にあり、日本海に面した由利本荘市、鳥海山を市内どこからも眺望でき、海あり山ありで、自然を楽しみながら子育てできる豊かな環境にあります、我が由利本荘市。

鹿角市議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日)

移住に関する問い合わせにつきましては、新聞雑誌、SNSを活用したメディアミックスによる継続的な情報発信が奏功し、10月までは月平均6件であったものが11月は19件に増加したほか、お試し移住ツアーでは、移住希望者のニーズや要望に対応した「いつでもツアー」を追加し、コンシェルジュが懇切丁寧にサポートしており、就業や住まいの取得など、現在も数件の本格的な移住相談を受けているところであります。  

鹿角市議会 2015-09-04 平成27年第6回定例会(第1号 9月 4日)

それから、シェムリアップ市の行政訪問の理由でございますが、シェムリアップ市は世界遺産のアンコールワットがある都市でございまして、経済的にはまだまだ途上でございますが、大手旅行雑誌観光ランキングでは昨年の4位から3位にランクインされるなど、観光資源としての潜在的なポテンシャルが非常に高い都市とされております。