16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2015-12-08 男鹿市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月08日−03号

人として、よい行いに感銘し、間違った行いを憎むといった、正義感や公正さを重んじる心や、実践的な態度、他人を思いやる心、生命人権を尊重する心、美しいものに感動する心、ボランティア精神などの育成とともに、学校教育においては特に集団生活が営まれているという特質を生かしつつ、望ましい人間関係の形成や社会生活上のルールの修得などの社会性、社会基本的なモラルなどの倫理観の育成に一層努める必要があると思われますが

仙北市議会 2015-06-12 平成27年  6月 定例会-06月12日−03号

これは流行してからやるものじゃなくて、やっぱりあくまでも予防ですので、何とかその辺のところも子供たちの健やかな育ちを願って、そしてまたインフルエンザがまん延して、楽しい学校生活、それから集団生活が滞ることがないように、ぜひ応援をしていただきたいと思います。  給食費については、今日初めてのそういうお話の内容でぜひ検討してみてくださいっていうそういう今日は質問をしたつもりです。

能代市議会 2014-12-15 平成26年 12月 定例会-12月15日−02号

こうした中で、地域の人々が手をつないで輪を広げ、集団生活を通じて心の通い合う生活環境を実現するためのコミュニティー活動が期待されています。防災組織づくりもその一つで、自治会町内会内で防災組織づくりを推進していくことが、災害に強いまちづくりにもつながりますし、防災活動を通じて地域のつながりを再構築していくことにもつながるのです。  自主防災組織は、地域のつながりの上に成り立っています。

男鹿市議会 2013-06-17 男鹿市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-06月17日−02号

いじめは先ほども申し上げましたように、本当にあってはならないことでございますし、不登校については、社会人として自立していくためには、学校という集団生活はどうしても成長していく上で不可欠なものであろうというふうに思っておりますので、学校とも十分連携しながら誠心誠意努めてまいりたいと思います。

由利本荘市議会 2012-09-05 由利本荘市議会 会議録 平成24年  9月 定例会-09月05日−03号

学校生活サポート事業は、嘱託職員として雇用しており、学校での学習集団生活にサポートが必要と判断される児童生徒に対して側面から支援する体制の充実を目指しております。  日常の直接的触れ合いを通しながら、子供の実態を把握し、それぞれの児童生徒に応じた支援を適切に実践するという職種ではありますが、有資格条件にはしておりませんので、規程に従いまして最長4年間の雇用になっております。  

能代市議会 2010-06-15 平成22年  6月 定例会-06月15日−03号

そこで、グループホームを設置して集団生活をさせながら授産施設に通所させ、週末は家族のもとに帰るようにすれば、本人も家族精神的にも肉体的にも軽減されるものと思います。その実情は行政も十分把握しておられることと思います。  そこでお伺いいたします。障害者グループホームを設置することに対する能代市の認識についてお聞かせください。

由利本荘市議会 2008-06-12 由利本荘市議会 会議録 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月12日−02号

複式学級では、1人の教師が2つの学年を指導しますが、児童一人一人にとっては教師とのかかわりが密になり、どちらかといえば学び方を初めとするきめ細かな指導をすることが可能ではありますが、その反面、教師の教材準備の時間が少ないことや、子供にとっても集団生活の中で磨き合ったり競い合ったりする時間の少なさが懸念されております。  

仙北市議会 2008-03-05 平成20年  2月 定例会-03月05日−03号

その中で学校関係については、教育委員会のほうから取り組み、また指導方法等について答弁させていただきますが、5歳児健診の件でありますけれども、やはり間があくよりは5歳時点での健診も必要ではないかという御提言、意見もございますが、現在のところこういった症状の把握については、日ごろ接している家族とか、また集団生活している学校等の中で気づくということでの把握ということを主体に考えておりまして、そのときだけの

男鹿市議会 2008-03-04 男鹿市議会 会議録 平成20年  3月 定例会-03月04日−02号

実際の問題として、注意欠陥、多動性障害や高機能広汎性発達障害の幼児では、3歳児健診の後、保育所幼稚園集団生活をするようになってから急激にさまざまな問題点があらわれ、多くは集団行動がとれない、自分勝手な行動が多い、指示が入りにくい、一人遊びが多いなど、初めてクローズアップされてくる問題が指摘されました。

仙北市議会 2007-02-26 平成19年  2月 定例会-02月26日−01号

今年度の主要事業といたしましては、不登校児童・生徒の集団生活への適応基礎学力の補充等を支援する適応指導教室の充実を目指します。また、懸案でありました教育コンピュータの整備については、新年度で小・中学校すべてに整備されることになり、特に小学校におきましては、電子媒体化される社会科副読本の活用とあわせ、より一層の情報教育の推進に努めてまいります。  

男鹿市議会 2005-06-10 男鹿市議会 会議録 平成17年  6月 定例会-06月10日−01号

また、価値観の多様化や少子化が進む中で、過剰に個性を尊重するあまり「集団」を軽視する傾向が広がり、「孤の世界」に引き込もるなど集団生活適応できない青少年が目立つようになってきております。その原因はいろいろ考えられますが、幼児期からの育て方にも問題があるのではないかという考え方も最近多く言われるようになってきております。  

能代市議会 1995-06-19 平成 7年  6月 定例会-06月19日−02号

修学旅行は、平素と異なる生活環境にあって、見聞を広め自然や文化などに親しむとともに、集団生活のあり方や公衆道徳などについての望ましい体験を積むことができるような活動を行うことなどを目的に行っているものであります。実施に当たっては、保護者、生徒よりのアンケートを参考に、学年部で原案を作成し、全学的な修学旅行委員会目的目的地、日程及び見学箇所等を検討し、修学旅行実施計画案を策定します。

能代市議会 1994-12-13 平成 6年 12月 定例会-12月13日−03号

これは人間形成する場としての学校学力を向上させる場としての学校集団生活を学ぶ場としての学校で、教育が受けられないということであります。そこで本市における登校拒否児童・生徒の実態についてお伺いをいたします。一、現在の人数。二、ここ三年ぐらいを比較した場合、増加しているか。三、学校から報告された以外に、登校拒否の下地を持った者というか、その傾向にある児童・生徒がいると認識しているか。

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