22件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鹿角市議会 2019-06-24 令和元年第4回定例会(第4号 6月24日)

次に、継続審査としておりました、31請願第1号秋田市新屋地区へのイージス・アショア配備計画に反対の意思を示すことを求める請願についてでありますが、委員からは、願意妥当と認め、採択すべきとの意見と、防衛の調査結果が不十分だったこともあるが、防衛政策として国が最終的にどのような判断をするのか、また、県や秋田市の状況を踏まえた上で判断しなければならないことから継続審査とすべきとの意見が出され、採決の結果

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

イージス・アショアの配備にかわっての加茂分屯地の役割はないのか、防衛に聞くべきと考えます。  秋田県民は、なぜ秋田なのか、大きな疑問を持っております。また、新屋演習場の3キロメートル圏内には、県庁や市役所、病院があり、住宅街はすぐ300メートルにあります。イージス・アショアありきの政府の考えは、県民そっちのけと言わなければなりません。まずは秋田県民に、説明と理解が必要であります。

男鹿市議会 2017-03-03 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月03日−03号

国では、防衛が当初は破棄済みとしていた派遣部隊の日報を電子データとして保存していたことを確認したとしております。  文民統制の確保につきましては、国の責任において適切に対処すべきものと考えております。  次に、非戦争の日本国憲法第9条についてであります。  

由利本荘市議会 2017-02-24 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号

自衛隊のホームページによりますと、防衛における就職援護制度の目的の中に、「自衛隊は、精強さを保つため若年定年制などを採用しており、多くの自衛官が20歳代、幹部で50歳代で退職することになっており、こうしたことから、防衛は自衛官の再就職に関する施策を人事施策における最重要事項の一つとして捉え、再就職のため、就職援護施策を行っている」とあります。  

由利本荘市議会 2013-12-12 由利本荘市議会 会議録 平成25年 12月 定例会-12月12日−03号

◆9番(三浦晃君) いわゆるオペレーションシステムを変えることで脅威からは解放されるということでありますけれども、私が心配するのは、恐らくそんなことはないでしょうけれども、ときに防衛だったり、あるいは総務省だったりからの情報の漏えい等、それも含めてセキュリティーと私は考えておりますので、日々精進されております職員の皆様への御指導と、いわゆるこういうウイルスの侵入とかは意外と簡単にやられたりする部分

男鹿市議会 2013-12-09 男鹿市議会 会議録 平成25年 12月 定例会-12月09日−02号

市長はこのことについて、どう認識しておられ、防衛に対してどのような働きかけを行ってきたのかお伺いいたします。  また、杉下橋から上流の浸水区域の石積み区間、景観に配慮して早期完成を図ることについて、防衛とどのような協議がなされているのか、あわせてお伺いいたします。  次に、滝川地区の農地も冠水被害を受けております。

男鹿市議会 2012-06-28 男鹿市議会 会議録 平成24年  6月 定例会-06月28日−04号

また、自衛隊等の行為又は防衛施設の設置・運用により生ずる障害の防止・軽減のため国の責任において防衛所管の基地周辺対策事業が実施されている。  よって、国におかれては、基地関係市町村の実情に配慮して、下記事項を実現されるよう強く要望する。                

男鹿市議会 2012-03-02 男鹿市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月02日−03号

また、平成22年6月定例会の一般質問でも聞いておりますが、その後、防衛とのどのような協議がなされているのか、あわせてお伺いします。  4点目は、子供の医療費助成についてであります。  県では、2012年度から未就学児を対象にしている医療費助成福祉医療制度を、小学校6年生にまで拡大する方針を決め、あわせて所得制限も緩和し、子育て家庭の負担を軽減し、少子化対策につなげたい考えであります。

男鹿市議会 2010-12-07 男鹿市議会 会議録 平成22年 12月 定例会-12月07日−02号

次に、浸水地区の災害対策についてでありますが、河川については現在、滝川河川改修事業を防衛の補助事業を活用し、平成19年度から実施しており、平成31年度の完成を予定しております。  また、公共下水道については、上金川排水区は既に完成し、保量川排水区は平成23年度の完成を目指し事業実施中であります。  

男鹿市議会 2010-11-17 男鹿市議会 会議録 平成22年 11月 臨時会-11月17日−01号

特に議長在職中、平成15年8月から3年間、防衛全国情報施設協議会会長として、レーダーサイトを基地交付金の対象資産に拡大すべく国会議員で構成する防衛情報施設振興議員連盟の先生方から強力な支援をいただきながら、遂には平成16年度に法改正をさせ、平成17年度より基地交付金として全国30市町村へ約5億円交付されるに至ったところであり、以来、本市には毎年約1千万円の交付金が交付されているのであります。

男鹿市議会 2010-06-16 男鹿市議会 会議録 平成22年  6月 定例会-06月16日−02号

滝川河川改修事業の用地買収が今年度から始まり、完成は平成31年と伺っておりますが、防衛の場合は有利な補助なので、一般財源を上乗せして早期に完成していただきたいと思います。そこで、次のことについてお伺いします。  まず今年度、市の負担は幾らか。また、完成までの負担は幾らかお伺いします。  また、河川改修に当たって旧河川の残地となる部分について、どのようにお考えかお伺いします。  

男鹿市議会 2009-12-04 男鹿市議会 会議録 平成21年 12月 定例会-12月04日−02号

次に、毎年のごとく水害に悩まされる滝川河川の改良整備事業についてでありますが、市のご努力によって防衛管轄の補助事業として滝川・山田間の改良整備事業が採択となり、現在、測量が進められておりますが、民主党政権下では道路、河川等の事業の見直しが行われていることから、見直し対象になるのではと危惧しております。見通しとして大丈夫なのかどうか。

男鹿市議会 2009-06-26 男鹿市議会 会議録 平成21年  6月 定例会-06月26日−05号

基地交付金・調整交付金については、基地所在による特別の財政需要等にかんがみ、固定資産税の評価替えの翌年度において、平成元年度より3年ごとに増額されてきており、併せて、防衛所管の特定防衛施設周辺整備調整交付金も増額されてきた経緯がある。  よって、国におかれては、基地関係市町村の実情に配慮して、下記事項を実現されるよう強く要望する。                 

男鹿市議会 2008-12-04 男鹿市議会 会議録 平成20年 12月 定例会-12月04日−02号

次に、少年自然の家構想についてでありますが、以前にもお答えしておりますとおり、防衛の補助事業や県での実施は困難であることから、現時点での施設整備は難しいものと考えております。  次に、男鹿中地区の活性化対策についてでありますが、これまでも住民生活における地域課題等に対しては、町内会長会議等で意見交換や要望をいただき、住民生活を優先として対応してきているところであります。  

男鹿市議会 2008-06-24 男鹿市議会 会議録 平成20年  6月 定例会-06月24日−05号

平成20年度防衛全国情報施設協議会総会  (1)派遣目的 平成20年度防衛全国情報施設協議会総会  (2)派遣場所 東京都  (3)派遣期間 平成20年7月4日(金)〜5日(土)  (4)派遣議員 杉本博治 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ○議長(船木茂君) 以上で、本日の議事は終了いたしました。  これをもちまして6月定例会を閉会いたします。

男鹿市議会 2007-12-07 男鹿市議会 会議録 平成19年 12月 定例会-12月07日−02号

また、財源的な問題が残りますが、幸いに、真山、本山というお山を抱えていますので、防衛の補助対象地区になっているとのことであり、補助率は90パーセントであると聞いております。このような観点から少年自然の家構想はいかがでしょうか。市長の具体的答弁をお願いいたします。併せて船川地区の振興策はどのように進んでいるのでしょうか。

由利本荘市議会 2007-12-06 由利本荘市議会 会議録 平成19年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

これは同一ではないと思いますが、最近、連日のようにテレビ・新聞等で防衛の組織上層部におきますところの収賄・汚職事件が報道されておりますことは、我々国民は聞くに耐えない状況下にあります。  本市におきましても内容的に大きい違いとは思われませんが、看過できないものと私は思います。

男鹿市議会 2007-06-26 男鹿市議会 会議録 平成19年  6月 定例会-06月26日−05号

平成19年度防衛情報施設協議会総会  (1)派遣目的 防衛情報施設協議会総会に出席のため  (2)派遣場所 東京都 全国町村会館  (3)派遣期間 平成19年7月6日(金)〜7日(土)  (4)派遣議員 杉本博治議員 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ○議長(船木茂君) 以上で、本日の議事は終了いたしました。  

  • 1
  • 2